「BMW」のニュース
-
名車BMW2002ターボのモデルカー2サイズがミニチャンプスから発売!
シンプルなボディワークに強心臓を搭載した最強の2002ドイツの名門モデルカーブランドであるミニチャンプス。同じくドイツを代表する自動車メーカーBMWの名車「BMW2002Turbo」が、18分の1スケ...
-
他社は「名前を変える」のになぜ? トヨタの新型SUV「ヤリスクロス」が「ヤリス」を名乗るワケ
他メーカーは異なる名称で差別化することが多いトヨタの新型クロスオーバーSUV「ヤリスクロス」が注目を集めている。選ばれたメディアやユーチューバーがヤリスクロス(プロトタイプ)の試乗レポートを一気に公開...
-
「ながらスマホ」はNGでも必須アイテム! 「鍵」「駐車」「エアコン操作」まで可能なクルマとスマホの切れない仲
スマホの普及で人々の生活が大きく変った走行中、車内での「ながらスマホ」は厳禁。法改正によって、違反に対する罰則も強化された。一方で、例えば最新のBMWは、スマホをデジタルキーとして使い、乗降車時のロッ...
-
現代の新型車なのに「木」のシャシーで「1000万円」オーバー! イギリスの「モーガン」が生き残れるワケ
70年ぶりのフルモデルチェンジ!待望の新型「モーガン4」発売1950年代から、基本的なボディ形状はそのまま。まるでクラシックカーのように見えて、中身は現代の技術を上手く織り交ぜた英国生まれの最新モデル...
-
中国CATL、車載用LiBでさらに飛躍
新型コロナウイルスが世界経済に大打撃を与えるなか、車載用リチウムイオン電池(LiB)市場に大きな影響はない。その車載用LiB市場において際立つメーカーがCATL(ContemporaryAmperex...
-
BMW 8シリーズにゴールドのアクセントをプラスした限定車「エディション・ゴールデン・サンダー」発売
闇夜を切り裂く雷鳴をイメージしたようなスタイリングビー・エム・ダブリューは、最上級ラグジュアリークーペ「8シリーズ」に、金色のアクセントが個性的な限定車「エディション・ゴールデン・サンダー」を発売する...
-
「乗れない」どころか「降りられない」クルマも! ドアの開け方が「独特すぎる」モデル4選
初見ではどのように開ければ良いか迷うモデルも!クルマに乗り込むときに、ドアを開けないという人は少数派だろう。40代以上の方なら思い浮かぶであろう、故・石原裕次郎氏が出演していたドラマのワンシーンのごと...
-
世界が日本を追いかけた! 世界的なブームに火をつけた「偉大すぎる」国産車3選
スーパーカーなどにもラインアップされるアーバンSUVの先駆者21世紀のいま、自動車産業がグローバル化しています。国産メーカーといっても世界中で生産していますし、国産ブランドであっても海外生産のモデルは...
-
「ドアがあっても座席がない」「ぶつける前提のボディ」日本人の発想が追いつかない輸入車「珍装備」5つ
装備にも「お国柄」は現れる!クルマ選びの最初の段階で、国産しか候補にあげないというユーザーは少なくないでしょう。たしかに購入できるディーラーや、輸入車に強い整備工場は限られていますし、全国津々浦々で考...
-
夢のエンジンじゃない? 燃費とパワーを両立した「完璧」に思えるダウンサイジングターボの「限界」とは
燃費を向上しながらターボで出力を補う有難い技術ますます進むエンジンのダウンサイジング化。小排気量化により燃費を向上し、二酸化炭素排出量を減らしながら、出力はターボ過給で補う。この発想自体は古くからあっ...
-
世界の頂点は「ドイツ車」信奉は未だに存在! 日本車は本当に負けているのか
かつては憧れだったドイツ車に手が届く時代!AMGは「アー・マー・ゲー」、BMWは「べンべ」。そんな呼び方が一般的だった、70年代~80年代。ドイツ車の正規輸入車の数は、まだまだ少なかった。ゴルフやアウ...
-
わずかな期間で半額の衝撃! 中古車市場で「国産車」より「輸入車」の値落ちが激しいワケ
中古車市場では国産車の価格を下まわることもめずらしくないクルマ好きならば一度は所有してみたいと考える人が多くいるであろうフラッグシップモデル。各メーカーの技術の粋を集めたモデルは、走りの面でも快適性の...
-
「ツアラーV」に「ユーロR」! いま国産セダンから「超スポーティグレード」が消えたワケ
日本ではセダン人気の復活はもう難しい?ホンダ「アコードユーロR」やトヨタ「マークIIツアラーV」など、昔はセダンにスポーティバージョン化したモデルがいろいろあった。だが、最近は姿を消してしまった。なぜ...
-
スープラとZ4だけじゃない! 「マツダ」「スバル」「いすゞ」にもあった日本&海外メーカーコラボの歴史
日本車と海外車の共同開発やOEMは古くから存在する日本で買えるクルマは国産車と輸入車に二分されるが、日本車と海外のクルマのハーフと呼べる共同開発車や、海外のクルマを日本車として販売するOEM車(逆もあ...
-
「高くて豪華」なのになぜダメ? 1300万円超の高級車でもデートに不向きなモデル5台とその理由
おもてなし空間が魅力のVIP御用達車はカップルには不向き!ドアを開けたら、まるでリゾードホテルのお部屋のようなインテリアにうっとりしたり、心地よいマッサージ機能や専用冷蔵庫がついていたり。幼いころから...
-
本気なのはトヨタ&レクサスだけ! セダンを「軽視」する日本メーカーが本来「やるべきこと」とは
国産ブランドでセダンに力を入れているのはレクサスとトヨタのみメルセデスベンツ/BMW/アウディという欧州プレミアムブランドは、セダンを豊富に用意する。メルセデスベンツでは大半のプラットフォームにセダン...
-
“爆安”日進レンタカーを借りてみた!恥ずかし広告入り、20万キロ超、でも快適な理由
レンタカー会社には、主に車両仕入れ時に新車だった車を中心に貸し出す大手レンタカーと、中古車を仕入れてリーズナブルに貸し出す格安レンタカーがある。前者はトヨタレンタカー(トヨタレンタリース)や日産レンタ...
-
2台前のクルマを感知! 正面衝突の被害を軽減! 買うなら付けたいクルマのスゴイ安全装備4つ
日常領域で常に安全をもたらす装備も現在新車で販売されている乗用車の安全装備は横滑り防止装置の義務化、自動ブレーキの普及、側面衝突時のダメージ軽減に大きな効果があるサイド&カーテンエアバッグの標準装備化...
-
「BOSE」「マークレビンソン」「ハーマンカードン」! いまクルマがこぞって高級オーディオブランドを採用するワケ
高級オーディオはボーカルの顔の向きまで感じられる車内が、最高のコンサートホールになる。高級カーオーディオは、まさにそんな夢の世界を実現してくれる。たとえば、BOSE(ボーズ)。2010年代中盤頃から、...
-
「ベンツやBMW」より「RAV4やプリウス」の最上級! コロナ禍で「隠れ高級車」の人気が上昇しているワケ
販売現場では「コロナ禍でも安定している層」が現在のターゲット2020年5月の新車販売台数統計が自販連(日本自動車販売協会連合会)と全軽自協(全国軽自動車協会連合会)から発表されると、登録乗用車は前年同...
-
そろそろ電気自動車乗ってもいいんじゃない? いま日本で買える実用派EV4選
国産モデルは長年親しまれる2モデルから選択可能ひと昔前までは実用化には程遠いイメージのあった電気自動車であるが、近年は使い方を間違えなければ日常的に使用できるまでに進化を果たしている。そこで今回は、現...
-
ひと目で「家族」とわかる同じ顔は「腎臓」! BMWの「キドニーグリル」が誕生した理由
ライバル車との差別化を図るために誕生したドイツBMWのフロントグリルは、キドニーグリルと呼ばれ、世界の自動車メーカーのなかでも特徴的かつ伝統的、そして多くの人々に認識されているのではないか。キドニーと...
-
なんと7000cc超えも! この時代に「エコ」を無視した「大排気量エンジン」を積むクルマたち
国産乗用車の大排気量モデルはトヨタ車に多いクルマの車格というのは、ボディの大きさや価格も重要だが、それ以上にエンジンの排気量の影響が大きい。排気量はトルクに直結していて、NAエンジンの場合、およそ10...
-
「288」「27」「555」ピクッときたらマニア確定の「クルマにまつわる数字」とその意味
ポルシェやフェラーリ好きは三桁の数字を重視1999年に日本でも希望ナンバー制が導入され、語呂合わせや好きな数字、ラッキーナンバー、ゾロ目……と、いろいろ思い入れのある数字を選んで愛車のナンバーにしてい...
-
ファッション性だけじゃない! いま日本車に続々採用の「デイライト」の効果とは
国産車でも採用するモデルが増えてきているEUでは2011年から新しい乗用車に義務化され、アウディやBMWは全車標準、国産車でもレクサス&トヨタ車、ホンダ車を中心に標準化装着やオプションで用意されるクル...
-
「DEAN & DELUCA カフェ」脱プラスチックで紙製のふたテスト導入、都内一部店舗で実施
「DEAN&DELUCAカフェ」で紙製のふたをテスト導入〈地球のことを考えた紙製のフタで「おいしい」を〉株式会社ウェルカムが運営する「DEAN&DELUCA」(ディーン&デルーカ)は6月15日から、脱...
-
BMW X2に力強さと燃費性能を兼ね備えた新グレード「xDrive20d」を追加
ディーゼルエンジンは出力を高めた190馬力仕様ビー・エム・ダブリューは、コンパクトクラスのSAC(スポーツ・アクティビティ・クーペ)のBMWX2に、クリーンディーゼルエンジンを搭載したBMWX2xDr...
-
BMW X4にクリーンディーゼルエンジンを搭載した「xDrive20d」を追加 695万円から
新たなエントリーモデルとして人気となりそうな1台ビー・エム・ダブリューは、スタイリッシュなデザインが人気のプレミアムミドルクラスSAC(スポーツ・アクティビティ・クーペ)のBMWX4に、クリーンディー...
-
アリスト時代はバカ売れしたのになぜ衰退? レクサスGSが消えるワケ
今GSが売れないのはトヨタ全体のラインアップにも関係する2020年4月23日にトヨタからレクサスGSの特別仕様車“EternalTouring”が発表された。そのプレリリースなかには、GSが2020年...
-
男子は乗ってるクルマで女性を見分ける!? タイプ別「婚活女子」におすすめのモデル5選
「いい目を持っている」と思われるクルマも!自由に外出できない、会いたい人に会えないという、かつてないほど心細い時間が長く続いた影響もあり、こんな時でも一緒に過ごせるパートナーが欲しい、という願いが強ま...