「ダウンタウン」のニュース
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「応援してくれてる」『水ダウ』終了デマ拡散企画に不在の松本人志ファンが歓喜したワケ
8月21日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で行われた「水曜日のダウンタウン終了デマ拡散王決定戦」企画。 これは、さらば青春の光・森田哲矢(43)、ライス・関町知弘(41)、岡野陽一...
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『ダウンタウンDX』出演で仕事急増の上重聡アナ、あす再登板でロケの苦労語る!
あす8月15日放送の『ダウンタウンDX』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜22時)は「放送されないテレビのウラ大公開!ロケで起きた衝撃事件SP」とロケに引っ張りだこな芸能人がスタジオに集結。数原龍友...
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16年ぶりに復活の『内村プロデュース』はなにがスゴかったのか? 有吉弘行、さまぁ~ず、有田哲平らが必死に汗をかいていた……だけじゃない!
2000年4月から2005年9月までレギュラー放送されていた『内村プロデュース』(テレビ朝日系)が、2008年3月の単発SP以来、実に16年ぶりに今秋復活!なぜレギュラー放送終了から19年も経つバラエ...
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【漫画】《人生の告白戦績2勝17敗》48歳漫画家が勇気を出して年下女性漫画家に告白「つき合ってる人いるんですか?」その結果は…!?
「このまま独りで死ぬのはイヤだ」結婚を意識しはじめた48歳、ビンボー漫画家・中川学が描く漫画『婚マン独りで死ぬのはイヤだ』。気になる年下の女性漫画家に告白したが…。どうも、中川学、48歳です。得意な料...
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「私、頼りたい」綾瀬はるか “年下苦手”を変えたジェシーの「ストレートすぎる愛情表現」
「ジェシーさんを悪く言う人は誰一人いないほどのナイスガイですよ。芸能人としてプライベートでも注意深い一面があり、よく遊びに行くのは知り合いのDJがいて信頼できる店。それでも、綾瀬さんを連れていったこと...
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「プライベートでお別れがあった」オズワルド・畠中悠 井上咲楽と破局でつぎ込んだ「50万円の使い道」
7月25日放送の『ダウンタウンDX』(読売テレビ)で、お笑いコンビ・オズワルドの畠中悠(36)が井上咲楽(24)との破局に触れる一幕があった。 番組では「芸能人のお買い物SP!」と題し、ゲス...
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『水ダウ』クズ芸人ドッキリ まさかの感動展開に浜田雅功も感極まる
お笑いコンビ、きしたかのの高野正成が24日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系/毎週水曜22時)に出演。ドッキリターゲットとなった高野の後輩思いな一面が垣間見れる瞬間が映し出され、ダウンタウンの浜...
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『水ダウ』ドッキリ企画で放送されなかったハプニング 浜田も驚き「マジで!?」
お笑いコンビ、鬼越トマホークが24日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系/毎週水曜22時)に出演。過去にドッキリのターゲットの放送できない行動を隠しカメラがとらえてしまっていたことを明かした。この...
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「優しいやん」千鳥・大悟 批判繰り返すヒカルとは対照的に『27時間テレビ』で垣間見せた“寛容さ”
7月20日~21日にかけて放送された『FNS27時間テレビ日本一たのしい学園祭!』(フジテレビ系)。総合司会を務めた霜降り明星の粗品(31)が物議を醸した宮迫博之(54)とのバトルを再燃させるなど、様...
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環境問題に取り組み、イルカを守る! 東京海洋大学の学生にランパンプスがインタビュー!
受験生を“みんな“で応援!『おうえんしナイト』全国の受験生を応援するために、受験や教育と縁が深い、お笑い芸人・ランパンプスと一緒に様々な情報をWebコンテンツとして発信していく企画です。全国の受験生を...
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GACKTがやりたいバイトは芸能マネジャー 「大変そうな人」と挙げた有名人の名前
俳優・歌手のGACKTさんと、ダンス&ボーカルグループ「FANTASTICS」の八木勇征さんが2024年7月17日、東京都内で行われた「FULLCAST新CM発表会~GACKTさん"バイトー領"就任式...
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「誰もやめろなんて言ってない」松本人志 X投稿再開で「当たり前の権利やし」と主張も違和感噴出…記者会見を求める声も
《ポスト、リポスト普通にしょうと思ってます。当たり前の権利やし。》 7月14日、Xにこう綴ったのはダウンタウン・松本人志(60)。復帰を待望する声が絶えないなか、ついにSNSでの動きを“再開...
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松本人志、SNS再開を報告「ポスト、リポスト普通にしょうと思ってます」 三村マサカズ「普通に飲みましょう」
お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が14日にエックスを更新。心境をつづりつつ、親交のあるタレントたちの投稿を引用リポストした。松本は2023年12月発売の雑誌『週刊文春』(文藝春秋)で、複数の女性に...
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人気芸能人たちの意外な“旧”芸名 ゆきぽよは“ギャル感ゼロ”な名前だった!<のん、本日誕生日>
7月13日に誕生日を迎えたタレント、のん。本名の「能年玲奈」としてデビューし、2013年のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で国民的人気を獲得した。能年玲奈の知名度が高まった2016年、突如「のん」に...
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「遥かに俺の方がおもろい」ヒカル 粗品に豪語…さらに「才能で言ったらトントン」と評した“超人気芸人の名前”
7月10日、YouTuberのヒカル(33)がYouTubeチャンネルを更新。YouTuberの“カジサック”ことお笑いコンビ「キングコング」の梶原雄太(43)と焼肉を食べながら対談する動画を公開した...
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「超好き」カズレーザーが“次世代のダウンタウン”と称賛したコンビとは?「間違いない」
6月27日、YouTubeチャンネル『カズレーザーと松陰寺のチルるーム』が更新され、カズレーザー(メイプル超合金)が“次世代のダウンタウン”と称賛する芸人コンビについて語った。今回の動画では、先日『第...
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若手芸人賞レース「UNDER5 AWARD」が開催、2001組の頂点に立った清川雄司が見せた“芸”
芸歴5年目以内の若手芸人を対象とした賞レース「UNDER5AWARD2024」の決勝戦が6月23日に行われ、4年目のピン芸人・清川雄司が優勝を果たした。【関連写真】気鋭のコントトリオ・や団「UNDER...
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西城秀樹さんの長男・木本慎之介、カッコよすぎる金髪でダウンタウン浜田と2ショット
2018年5月16日に亡くなった歌手・西城秀樹さんの長男である木本慎之介が28日までにインスタグラムのストーリーズを更新。出演番組からオフショットを公開した。木本は「告知8/1ダウンタウンDX出演させ...
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40周年 メンバーが振り返る「WAHAHA本舗」の“不適切”時代「プライベートから芸人だった」
お笑いありミュージカルあり下ネタありといった、あらゆるエンターテインメントを詰め込んだ劇団「WAHAHA本舗」が今年40周年を迎える。 同劇団は40周年を記念して「WAHAHA本舗40歳記念...
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『水ダウ』出演の人気芸人 不在の松本人志に捧げた“顔面の激変”にスタジオ騒然
昨年末から「週刊文春」に性加害疑惑が報じられ、発行元である文藝春秋に約5億5000万円の損害賠償や訂正記事を求めて提訴したダウンタウン・松本人志(60)。 裁判に注力するため芸能活動を休止し...
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なぜ霜降り明星・粗品は90年代の松本人志より”嫌われて”いるのか? ともに強烈な毒を吐きながらも“粗品アンチ”が圧倒的に多い意外な理由
宮迫博之や木村拓哉へのディスりで、芸能界を騒がせている霜降り明星・粗品。そんな彼には当然アンチが多いものの、同じように毒舌を吐きまくっていた90年代当時のダウンタウン・松本人志は、いまの粗品ほど嫌われ...
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「代わりはいないし唯一無二」『リンカーン』後続番組が1年で打ち切り報道で露呈したダウンタウンとの“大きすぎる差”
6月19日、『リンカーン』の後続番組である『ジョンソン』(TBS系)が9月末で終了すると「スポニチアネックス」が報じた。 『ジョンソン』は人気バラエティ『リンカーン』の「DNAを引継ぐ番組」...
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「嫌な予感はしてた」『ジョンソン』9月で打ち切り報道前から不安視されていた「予兆」
6月19日、『ジョンソン』(TBS系)が9月末で終了することを「スポニチアネックス」が報じた。 記事によると、番組終了はヒットにつながるような企画が出せず、思うように視聴率が獲得できなかった...
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「内輪で盛り上がってる感じ」TBS『ジョンソン』に打ち切り報道 視聴者からは“当然”の声「つまらなかった」
6月19日、TBS系のバラエティー番組『ジョンソン』が終了すると報じられた。 かまいたち、モグライダー、見取り図、ニューヨークという人気お笑いコンビ4組がレギュラーを務める同番組。ダウンタウ...
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「イレギュラーだらけのシャーロック・ホームズ」直木賞候補でトリプル文学賞のミステリ作家が描く新解釈のホームズ、そして浮浪児たちの漫画とは
19世紀のロンドンを舞台にした本格ミステリ漫画『ガス灯野良犬探偵団』(週刊ヤングジャンプ)。この漫画の原作者は今話題の小説家・青崎有吾氏が担当している。彼が描く“イレギュラー”なホームズの物語とは。『...
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1週間で文学賞をトリプル受賞、直木賞候補の注目作家が“漫画原作”として挑むミステリー×アクションの新境地「セリフの量のバランスが難しい…」
「週刊ヤングジャンプ」で連載中の漫画『ガス灯野良犬探偵団』の原作者は、3つの文学賞をトリプル受賞した気鋭のミステリー作家・青崎有吾氏だ。なぜ今、漫画原作に挑戦しているのか、その理由に迫る。文学界に『嘘...
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日村vsオークラついに決戦の時!ゲストはザ・たっちとハリウリサ!
2024年6月14日(金)ついにこの日がやってきました!日村vs作家オークラ餃子対決!2週前から勃発した2人の“どっちが〇〇できるか”の話から、作家オークラさんの好物の餃子をどっちがたくさん食べられる...
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"テレビタレント”中山秀征が著書に込めた決意表明「僕はテレビの可能性を諦めていない」
海千山千の芸能界を肩ひじ張らないスタンスでサバイブしてきた中山秀征(56)。共演者の魅力を最大限に引き出す力は以前から定評があったが、最新の書籍『いばらない生き方テレビタレントの仕事術』(新潮社)が発...
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「爆モテしてました」矢口真里、“人生のピークだった”19歳当時を回想「どんどん夢が叶って…」
6月11日深夜放送のテレビ朝日系『イワクラと吉住の番組』に、矢口真里が出演。人生のピークだったという時期を振り返った。番組では今回、出演者が“自分の人生で1番のピークは何歳?”というテーマでトークを展...
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中山秀征が語る関西芸人とテレビタレント、10年ぶりに会った今田耕司から言われた"告白"
海千山千の芸能界を肩ひじ張らないスタンスでサバイブしてきた中山秀征(56)。共演者の魅力を最大限に引き出す力は以前から定評があったが、最新の書籍『いばらない生き方テレビタレントの仕事術』(新潮社)が発...