「三谷幸喜」のニュース
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映画『十二人の死にたい子どもたち』じわりヒットの理由…『カメ止め』現象再来なるか?
1月25日に公開された映画『十二人の死にたい子どもたち』が、公開3日間で興行収入3億円を突破。昨年スマッシュヒットをしたサスペンス映画『スマホを落としただけなのに』の同記録を超え、2月14日時点で興収...
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映画『マスカレード・ホテル』で、共演NGな木村拓哉vs福山雅治の戦争勃発?
映画俳優・木村拓哉の勢いが止まらない。昨年8月公開の映画『検察側の罪人』は骨太で重厚なストーリーで、キムタクが「善と悪の一線を越える」という難役に挑みながらも、興行収入約30億円とスマッシュヒット。今...
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映画に初主演!博多華丸「死ぬまで奥さんの尻に敷かれる覚悟で」
「映画化したらいいねと冗談では言ってたんですけど、いざ現実となると、新宿バルト9とかの大きなスクリーンで上映されることがいまだに信じられないですね」 博多華丸(48)の初主演映画『めんたいぴ...
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小手伸也、2018年“月9の顔”が明かす「役のインパクトの障壁」
織田裕二主演の月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)で、あくの強い弁護士・蟹江貢役を演じる小手伸也。アメリカでヒットしたドラマの日本版とあって、俳優の演技もアメリカナイズされ...
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綾瀬はるか、吉岡里帆、倉科カナ…グラビアアイドル出身女優たちの活躍
きらびやかな芸能界の第一線で活躍中の女優たち。どういうルートをたどって女優になったのかはそれぞれだが、今回はグラビアアイドルから演技の世界へ活躍の場を広げている女優たちをクローズアップしてみた。【写真...
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「もののけ姫」 ジブリ・宮崎駿の傑作にまつわるトリビアとは
1997年に公開された宮崎駿監督のアニメーション映画「もののけ姫」。構想に16年、制作に3年をかけた超大作、興行収入は193億円で当時としては新記録。20年以上前の作品ですが、未だ人気の作品です。今回...
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長澤まさみ「若いころは、自分の色が邪魔だった」 11年ぶり月9に自信
ヒットメーカー・古沢良太が脚本を務める4月9日スタートのフジテレビ月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』。本作で信用詐欺師たちの一人“ダー子”を演じるのが、女優・長澤まさみだ。『プロポーズ大作戦』以来、...
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三谷幸喜 松岡茉優の代役出演!絶賛された驚異のアドリブ力
松岡茉優(23)が3月19日、東京・新橋演舞場で上演中の舞台「江戸は燃えているか」の昼公演中に体調不良を訴えた。当日の夜公演は急遽、同舞台の作・演出を手掛けた三谷幸喜(56)が代役を務めた。松岡は昼公...
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斉藤由貴がブルーリボン賞 名監督がこぞって絶賛する理由とは
斉藤由貴(51)が第60回ブルーリボン賞の助演女優賞を1月23日、受賞した。昨年公開された是枝裕和(55)監督「三度目の殺人」での演技が評価されての受賞。斉藤のブルーリボン賞は、初主演作「雪の断章-情...
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安室の紅白見られず…悲痛のイモト救う竹内結子に感動の声
いよいよ直前に迫った紅白歌合戦。12月19日には安室奈美恵(40)の特別枠出演が決まり、29日は曲目が「Hero」と判明。歌姫のラスト紅白に期待が高まっている。そんななか、Twitterでは”ある悲し...
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元SMAPの稲垣・草なぎ・香取が解散・独立について初告白「絶対に捨ててはいけないものがあった」一方ジャニーズ圧力でテレビは...
元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が"今年もっとも輝いた男性"を表彰する「GQMENOFTHEYEAR2017」に選出され、22日、3人そろって授賞式に出席した。授賞式では、香取が「新しい...
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稲垣、草なぎ、香取が『72時間ホンネテレビ』でジャニーズタブーをポロリ! 「SMAP」と口にできない、「曲名を言うと怒られる」
9月にジャニーズ事務所を退所したSMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾がネットテレビに72時間生出演ということで、放送前から大きな話題になっていたAbemaTVの『72時間ホンネテレビ』が、11月2日...
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杉田玄白がイケメンすぎる…!三谷幸喜新作のキャストが話題
脚本家の三谷幸喜(56)が昨年の大河ドラマ『真田丸』以来、1年ぶりにNHK時代劇の脚本を手掛けると8月16日に発表された。そんななか、片岡愛之助(45)とともにダブル主演に抜擢された新納慎也(42)へ...
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ブルゾンちえみ、『子供の事情』舞台鑑賞で大興奮!
女性お笑い芸人のブルゾンちえみが31日、オフィシャルブログを更新。7月8日に始まった舞台『子供の事情』を鑑賞したブルゾンは「本当に、本当に、本当に、観れてよかった~~~!!!!!」「シビレましたわ~~...
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“50歳で再ブレーク”斎藤由貴の10代からを振り返る
「自分が50歳って、いまだにビックリですよ(笑)。当たり前だけど、人間って年を取るんですね。自分としては、それほど変わったつもりはないのですが……」そう語るのは、年ごろの娘や息子と小気味いいトークを繰...
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中山秀征&石塚英彦 同期の2人が語る駆け出し時代
「グルメリポーターとして僕がお店に行ったことで、間違ってもお客さんを減らしたくない。ある意味、僕は勝手にお店や商店街の宣伝部長だと自負しているの。テレビの基本はみんなが笑顔になること。ただ、大勢の人が...
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大河ドラマ『おんな城主 直虎』第1回放送!子役の演技が好評
8日、2017年大河ドラマ『おんな城主直虎』の第1回が放送された。柴咲コウ演じる本作の主人公・井伊直虎は、不幸が続いた井伊家の救世主として、女ながらに城主となり、後の徳川四天王の1人と称された井伊直政...
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広瀬すず、高畑充希、小松菜奈…2016年大活躍した若手女優たち
今年もさまざまな映画が公開され、多くのヒロインが誕生した。ヒロインといっても、清純派から、男を惑わす魅惑の女性までいろいろなタイプがいるが、魅力的なヒロインに感情移入するのも、作品の楽しみ方の一つだろ...
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早丸、本丸、ナレ死…『真田丸』ネット用語生んだ“愛され大河”ついに完結
三谷幸喜を脚本に迎え、主人公・真田幸村役の堺雅人を筆頭に、大泉洋、草刈正雄、長澤まさみ、内野聖陽、竹内結子、近藤正臣、小日向文世等、超豪華キャストで送ってきたNHK大河ドラマ『真田丸』。初回視聴率19...
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長澤まさみ、『真田丸』“口吸い”シーンは想定内 堺雅人からの提案で追加
NHKの大河ドラマ『真田丸』に出演している女優の長澤まさみが、16日に同局のトーク番組『NHKスタジオパークからこんにちは』に出演。長澤はこれまで演じてきたきりという役柄への思いや、第49回のラストで...
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三谷幸喜がいない!『真田丸』打ち上げで主役不在の異例事態
「撮影終盤になると出演者のクランクアップが続くものですが、『真田丸』の場合は“異例の盛り上がり”を見せていました。撮影が入っていない役者さんまでスタジオに来てサプライズで花束を渡してくれることもしばし...
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草刈正雄“昌幸ロス”生んだ『真田丸』熱演、支えた妻の献身
「家族は僕に興味がないんですよ(笑)。『真田丸』も僕が『演技、どうだった?』ってしつこく100回も聞くから、めんどくさがられているんでしょう」念願のベストジーニスト賞に輝いた授賞式の翌日、本誌の緊急イ...
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中居正広、『ラブライブ!』飯田里穂の恋愛事情に興味津々「ガンガンしていいの?」
声優ユニットμ’sの活動や人気作品『ラブライブ!』で星空凛役を務める声優の飯田里穂が、27日に日本テレビのバラエティ番組『ナカイの窓』に出演。声優の恋愛事情や、μ'sの活動での苦労話などを明かしていた...
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草刈正雄、『真田丸』共演の長澤まさみと笑顔 「現場も明るくなる」
NHK大河ドラマ『真田丸』出演の草刈正雄が、共演する女優の長澤まさみとのツーショットをブログで公開した。ファンからは「とても素敵なきりちゃんと笑顔の優しい昌幸さんほのぼのとした写真ですね」など、絶賛す...
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あの人とあの人が昔は一緒の劇団に!?意外と知らない劇団俳優の繋がり
ドラマ見ていると、「やけに共演の多い俳優さんたち」がいる事に気が付きませんか?ドラマは基本的に「オファー」か「オーディション」でキャスティングが決まります。オーディションといっても、俳優であれば誰でも...
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『真田丸』で存在感 舞台俳優・栗原英雄、大河への後押しは脚本・三谷の言葉
現在放送中のNHK大河ドラマ『真田丸』で、一際強い存在感を示している真田信尹(のぶただ)。草刈正雄演じる真田昌幸の弟にして、堺雅人扮する主人公・真田信繁の叔父にあたり、真田家の調略を一手に引き受ける重...
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大泉洋、“弟・堺雅人”に夢中「愛おしくて仕方ない」
歴史ファンのみならず、世間一般にその名が知られる真田幸村(信繁)を堺雅人主演、三谷幸喜脚本で魅せると期待を集める大河ドラマ『真田丸』。戦国時代を生き抜く信繁の姿を描くとともに、真田家を一艘の船(真田丸...
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<37年ぶり舞台「熱海殺人事件」>つか芝居のDNAを感じさせた、愛娘女優・愛原実花
1987年の紀伊国屋ホール公演から37年ぶりに復活した「熱海殺人事件」の初日を見ました。故・つかこうへいさんの戯曲「熱海殺人事件」の初演は1973年の文学座アトリエ公演。1978年、つか演出で三浦洋一...
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元うたのおにいさん・新納慎也、大河ドラマデビュー「今までにない豊臣秀次像を!」
NHK‐BS2『にこにこぷんがやってきた!』の元“うたのおにいさん”などとして知られる俳優・新納慎也が24日、自身のブログにてNHK大河ドラマ『真田丸』への出演を発表。「豊臣秀次役で出演させて頂きます...
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やっぱりアクション?それとも痛快さ?!人間ドラマも魅力!“刑事モノドラマ” 10選!
非日常を楽しむドラマ。その中でもひときわ非日常を楽しめるといえば、ミステリーやサスペンスなどを扱ったドラマです。特に主人公が爽快に謎解きをしたり、人間の内面に迫ったりする刑事モノドラマは、一話完結の物...