「半沢直樹」のニュース
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松雪泰子が10月期ドラマで天才工学者に 「失敗学」で謎を解き明かす
女優の松雪泰子が主演するドラマ10『ミス・ジコチョー~天才・天ノ教授の調査ファイル~』(NHK総合/毎週金曜22時)が10月より放送されることが分かった。【写真】主演の「松雪泰子」フォトギャラリー本作...
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上戸彩、中山美穂、宮沢りえ…“不倫妻”に挑戦した女優たち
女優の仲間由紀恵が、10日にスタートしたドラマ『偽装不倫』(日本テレビ系/毎週水曜22時)で、理想的の夫がいながら、年下の男と不倫するキャリアウーマンに扮する。仲間のイメージにない不倫妻役だが、これま...
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池井戸作品のカギ握る悪役…上川隆也の冷徹演技に注目集まる
7月7日、日曜劇場「ノーサイド・ゲーム」(TBS系)の第1話が放送された。本ドラマは小説家・池井戸潤氏(56)の最新作が原作。放送後、主人公の君嶋隼人を演じる大泉洋(46)に《心のこもった演技は人の胸...
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『ノーサイド・ゲーム』大泉洋の土砂降りタックルに「泣ける」と反響 逆転劇に期待の声も
俳優の大泉洋が主演を務める日曜劇場『ノーサイド・ゲーム』(TBS系/毎週日曜21時)の第1話が7日に放送され、土砂降りの中、披露したタックルシーンに「泣ける」「ぐっとくる」などと反響が集まっている。【...
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石原さとみ、深田恭子、杏の主演作も!「2019年夏ドラマ期待度ランキング」
「2019年夏ドラマ期待度ランキング」が発表され、女優の黒木華が主演を務めるドラマ『凪のお暇』(TBS系/7月19日より毎週金曜22時)が1位に輝いた。2位には『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(...
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木村拓哉が「平成の連ドラ平均視聴率」上位5作品を独占!キムタク最強説はいつまで続くか
ジャニーズ事務所が生んだ“最強の俳優”といえば、もちろん木村拓哉。ウェブメディア「シネマトゥデイ」が先日報じた「平成の連ドラ平均視聴率トップ10」では、『HERO』(2001年、フジテレビ、34.3%...
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福山雅治『集団左遷!!』の顔芸はヘタなのか…業界関係者が語る“ましゃ”の本当の演技力
現在放送中の連続ドラマ『集団左遷!!』(TBS系)で主人公を演じる福山雅治の熱演が、いろんな意味で話題だ。廃店寸前の三友銀行蒲田支店に課せられたノルマは、「半年間で融資額100億円」。上層部から「銀行...
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『集団左遷!!』第5話ゲストに、宮川一朗太&浅香航大決定
俳優の福山雅治が主演を務める日曜劇場『集団左遷!!』(TBS系/毎週日曜21時)の第5話に、宮川一朗太と浅香航大がゲスト出演することが発表された。【写真】『集団左遷!!』第5話場面写真&浅香航大江波戸...
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TBS『JIN-仁-』の豪腕P、日テレ『銭ゲバ』のパンクなP…プロデューサーで見る平成ドラマ
TBS『JIN-仁-』の豪腕P、日テレ『銭ゲバ』のパンクなP…プロデューサーで見る平成ドラマ。5月1日、いよいよ新元号「令和」が施行され、「平成」時代が幕を閉じた。平成元年時の“月9”枠は『君の瞳に恋してる!』(主演・中山美穂)、NHK大河ドラマは『春日局』(主演・大原麗子)、NHK朝の連ドラ...
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『あまちゃん』で追求された“ドラマにしかできないこと”…震災でテレビ局に生まれた覚悟
『あまちゃん』で追求された“ドラマにしかできないこと”…震災でテレビ局に生まれた覚悟。5月1日、いよいよ新元号「令和」が施行され、「平成」時代が幕を閉じる。平成元年時の“月9”枠は『君の瞳に恋してる!』(主演・中山美穂)、NHK大河ドラマは『春日局』(主演・大原麗子)、NHK朝の連ドラ...
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GWにイッキ見したいアニメは?『銀魂』は平成世代、バブル世代にはあのジャンプ作品が人気
「テレビ視聴・スマホ利用に関する世代比較調査」の結果が発表に!そのなかからアニメ作品もランクインした「10連休中にイッキ見しようと思う番組」をご紹介します。株式会社ジュピターテレコムは、テレビを見るこ...
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博多大吉が衝撃を受けた、霜降り明星のツッコミって!?
平日午後1時から放送中のTBSラジオ「赤江珠緒たまむすび」。2月27日(水)は、赤江珠緒×博多大吉コンビでお送りしました。ちと曇り気味の赤坂ですが、トークは晴れやかに!ところが、大吉先生。赤江さんの胸...
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ドラマ1話で600万円?米倉涼子のギャラが上がるカラクリ…俳優とギャラの危険な関係
どうも、“X”という小さな芸能プロダクションでタレントのマネージャーをしている芸能吉之助と申します。前回、アイドルのおカネ事情についてお話ししましたが、今回はその役者バージョンです。ドラマ制作における...
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滝藤賢一「抜きん出るためには人と違うことを」 芝居に懸ける貪欲な思い
「抜きん出るためには人と違うことをやっていかないと」。そう話すのは、多彩なキャリアを歩む俳優の滝藤賢一だ。2018年は朝ドラ出演や初めてのMC挑戦など、今まで以上に活躍の機会を増しているベテラン俳優に...
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ドラマ化連発の池井戸作品 次は映画化めぐって争奪戦が激化
狂言師の野村萬斎(52)が直木賞作家・池井戸潤氏(54)のベストセラー小説を映画化した「七つの会議」(2019年公開予定)に主演すると、一部スポーツ紙が報じている。記事によると同作で萬斎が演じるのは、...
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『陸王』最終回で大団円! 竹内涼真の激走に感動の声が続々
役所広司が主演を務める日曜劇場『陸王』(TBS系/毎週日曜21時)の最終回が24日に放送され、竹内涼真演じるマラソンランナー茂木裕人の激走にSNSでは感動の声が続々と寄せられた。【関連】「竹内涼真」フ...
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『陸王』第9話、『下町ロケット』帝国重工が登場?池井戸潤ユニバースにファン歓喜
役所広司が主演を務める日曜劇場『陸王』(TBS系/毎週21時放送)の第9話が17日に放送され、劇中に登場した原作者・池井戸潤つながりの“小ネタ”が、SNSを通じてファンの喜ぶ姿が見られた。【関連】「竹...
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『陸王』第8話、走る風間俊介に感動の嵐!「神様か仏様なのか」「イイ人すぎる…」
役所広司が主演を務める日曜劇場『陸王』(TBS系/毎週21時放送)の第8話が10日に放送され、風間俊介演じる銀行員・坂本の活躍に感動する声が多数寄せられた。【関連】「山崎賢人」フォトギャラリードラマ『...
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『陸王』第6話、竹内涼真の走り姿に「かっこ良すぎ…」「見とれる」と反響
役所広司が主演を務める日曜劇場『陸王』(TBS系/毎週日曜21時)の第6話が26日に放送され、SNS上では、駅伝シーンでライバルと激走を繰り広げた竹内涼真の感動の走りに賛辞の言葉が集まった。【関連】「...
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『陸王』第5話、山崎賢人演じる息子の活躍に「たくましくなったね…」
役所広司が主演を務める日曜劇場『陸王』(TBS系/毎週日曜21時)の第5話が19日に放送され、SNS上では、苦境に陥った「こはぜ屋」を救おうと奮闘する山崎賢人演じる大地の活躍に喝采が贈られた。【関連】...
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原作の魅力をドラマ化で倍増、リメイク版で磨きをかけて!?魅力的な日本のリメイクドラマ5選!
長瀬智也さん主演の2017夏ドラマ『ごめん、愛してる』。こちらの作品は2004年に韓国で放送されたドラマ作品の日本リメイク版です。実は日本だけでなく、トルコやタイでもドラマ化されるほどの人気作。韓国で...
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石丸幹二 好評ミュージカル再演に「体力があるうちにできた」
「休みの日は早起きし、7時には駅へ。それから行き先を決めずに電車に乗ってしまう。クルマでも高速に乗って、いつのまにか新潟の近くとか。道の駅で特産物をつまみ、温泉場で風呂につかって…&he...
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『黒革の手帖』武井咲VS仲里依紗 悪女の闘いに滝藤賢一も参戦「ゲスくてドロドロ」
3日、武井咲主演のドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系/木曜21時)が放送。夜の銀座を舞台に、欲深い男女がうごめき、足を引っ張りあう展開にSNS上では、「黒革の手帖ゲスくてドロドロでおもしろい」「あの欲...
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吉岡里帆と大西礼芳の2ショット公開にファン歓喜!
女優の大西礼芳が10日、オフィシャルブログを更新。7月9日から放送スタートしたTOKIOの長瀬智也主演のTBS系日曜劇場『ごめん、愛してる』(毎週日曜よる9時~)で共演している女優の吉岡里帆との3年前...
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“二世”を感じさせない個性派俳優、駿河太郎の魅力とは?
主人公の決め台詞「倍返し」が2013年の流行語大賞に選ばれるなど、社会現象となったテレビドラマ『半沢直樹』で注目を集めた俳優・駿河太郎。2016年は初主演映画『夢二~愛のとばしり』を筆頭に、「極悪すぎ...
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10月の秋ドラ「ギャラ戦争」松嶋菜々子は準主役でも200万円
10月の秋ドラマがいよいよスタートする。今期注目されるのは、TBSの「2大ドラマ」対決。菅野美穂、松嶋菜々子の二大女優が共演する『砂の塔~知りすぎた隣人』と、織田裕二主演の『IQ246~華麗なる事件簿...
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同情するなら?関係ないね?しにましぇん?心に残る日本ドラマの名セリフ
ドラマを彩る名セリフ。最近は戦略的に「流行らせる」と明確に打ち出されたセリフも多く見られます。たとえば『あまちゃん』の「じぇじぇじぇ」から続く、びっくりした時のセリフシリーズ。『花子とアン』の「て?」...
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釣りバカ、裸の大将、水戸黄門!?国民的キャラクターを受け継いだ俳優たち
昨年末、前評判こそいまひとつだったにも関わらず、どハマリした視聴者が続出だったドラマ『釣りバカ日誌』。かくいう私も、ハマちゃんスーさんの掛け合い、適当で無理など全くしないのにとても誠実という、等身大で...
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<ギャラクシー賞受賞「赤めだか」>二宮和也と北野武らによる落語家青春グラフィティ
2月22日、年末にTBSで放送された年末ドラマ特別企画「赤めだか」が、ギャラクシー賞の1月の月間賞を受賞した。優れたテレビドラマに与えられる同賞にふさわしい傑作だ。改めて観て、泣き、笑った。【オープニ...
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放送当時の評価はいまいち!?後から高く評価(注目)されたドラマの名作たち!
放送当時は、視聴率的に特に振るわなかったり爆発的な人気ではなかったものの、後になって話題になる作品があります。最近は、映画化前提でドラマが製作されたりもしますが、以前はドラマの映画化といえば、じわじわ...