「近藤真彦 松田聖子」のニュース
近藤真彦のプロフィールを見る-
松本 隆 作詞活動55周年記念『風街ぽえてぃっく2025』 2デイズで開催決定 第一弾出演者&演奏楽曲を発表
松本隆の作詞活動55周年を記念し、松本が手掛けた名曲を未来へと「歌い継ぐ」コンサート『風街ぽえてぃっく2025』が、2025年9月19日(金)、20日(土)の2日間、東京国際フォーラムホールAにて開催...
-
80年代アイドル特集ファイナル「トシちゃん・田原俊彦さんと送る ハッとしてMELODY」
土曜日の朝に八木亜希子が愛溢れるトークとたくさんの音楽でお送りしているラジオ番組、ニッポン放送『八木亜希子LOVE&MELODY』。スペシャルウィークの6月14日(土)は、ゲストに田原俊彦を迎え「トシ...
-
『VIVANT』ドラム爆笑! 原口あきまさから松浦航大まで、ものまね軍団大集結 12.29『金スマSP』放送決定
12月29日20時57分放送の『中居正広の金スマスペシャル』(TBS系)に、原口あきまさ、ホリ、ミラクルひかる、山本高広、松浦航大、荒牧陽子、JPら総勢47名のものまね軍団が大集結する。本番組は、MC...
-
〈小泉今日子と中森明菜の“アイドル伝説”〉キョンキョンのお尻のぬくもりに触れて今日まで仕事を続けてこられた! 「おたく」の生みの親・中森明夫が語る
アイドルを論じ続けて40年超の評論家・中森明夫。「推す」という生き方を貫き、時代とそのアイコンを見つめてきた彼が〈アイドル×ニッポン〉の半世紀を描き出す。戦後日本を彩った光と闇の文化史とともに、“虚構...
-
嫌いな「辞めジャニ」ランキング 手越祐也と近藤真彦を抑えた“超問題児”の1位は?
巨大なファンダムを持ち、圧倒的な人気を誇るジャニーズ事務所のタレントたち。それゆえ、その退所は大きなニュースとなり、その後も常に注目の的となる。昨年も、10月に退所した滝沢秀明氏(40)の去就は連日取...
-
中森明菜 復帰後の拠り所は40年来の女友達…マッチら元恋人たちの裏切りで深めた男性不信
「1月19日、テレビ朝日系列で昭和の名曲を紹介する特番が放送されました。明菜さんの過去の歌番組の映像も流れ、ツイッターでは《明菜ちゃん》というワードがトレンド入り。根強い人気を感じさせました」(スポー...
-
聖子・明菜・キョンキョンから、トシちゃん・マッチ・光GENJI まで! 八木亜希子が徳光和夫を迎えて送る「80年代アイドル オールリクエスト!」
八木亜希子がパーソナリティを務めるラジオ番組、ニッポン放送『八木亜希子LOVE&MELODY』。毎週土曜日の朝に愛溢れるトークとたくさんの音楽で織りなす2時間20分の生放送番組。『八木亜希子LOVE&...
-
中森明菜 近藤真彦と熱愛、自殺未遂後に衝撃会見…目撃した波乱万丈の40年
抜群のセンスと数々のヒット曲で日本歌謡界のトップスターに君臨し続けた中森明菜(56)がまもなくデビュー40周年を迎える。ここ数年は公の場に姿を見せていないが、デビュー日の5月1日、並びに6月17日には...
-
杉田かおる「かわいいだけでは売れない…」天才子役時代に衝突した“12歳の壁”
「テレビが急速に普及した東京五輪の年に生まれたので、完全にテレビっ子。いまでも、テレビは出るより見るほうが好きなんです。母に聞いたところ、最初にしゃべった言葉はテレビで見ていた『オバケのQ太郎』の『Q...
-
渡辺美奈代 新聞受け覗くとファンと目が…命の危険感じたおニャン子時代
渡辺美奈代 新聞受け覗くとファンと目が…命の危険感じたおニャン子時代。住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に夢中になったアイドルの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょう--。...
-
【秘蔵写真あり】聖子の対極 中森明菜の“不良っぽさ”の魅力
【秘蔵写真あり】聖子の対極 中森明菜の“不良っぽさ”の魅力。住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に夢中になったアイドルの話。同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。 「’82...
-
坂本冬美 大ファンだったサザン…桑田佳祐にしたためた手紙
坂本冬美 大ファンだったサザン…桑田佳祐にしたためた手紙。育った場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にはやったドラマや歌の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。 ...
-
当時は恋する女子中学生!坂本冬美が語る「80年代のサザン」
当時は恋する女子中学生!坂本冬美が語る「80年代のサザン」。育った場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にはやったドラマや歌の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。 ...
-
『2020FNS歌謡祭』第1弾出演アーティスト発表 松田聖子が20年ぶり出演
音楽特番『2020FNS歌謡祭』(フジテレビ系)が、12月2日、9日の2週連続で放送されることが決まった。司会は嵐の相葉雅紀と永島優美フジテレビアナウンサーが務める。併せて、出演アーティスト情報第1弾...
-
太田裕美、名プロデューサーが語る「作詞家・松本隆の時代」
太田裕美、名プロデューサーが語る「作詞家・松本隆の時代」。松田聖子、斉藤由貴、近藤真彦、KinkiKids……。時代を代表するアイドルたちの大ヒット曲をはじめ、数々の名曲を世に送り出した作詞家・松本隆(70)が今年、作詞家活動50周年を迎えた。その独特な世界...
-
45歳で再デビューした歌手・クミコ 松本隆の存在感明かす
45歳で再デビューした歌手・クミコ 松本隆の存在感明かす。松田聖子、斉藤由貴、近藤真彦、KinkiKids……。時代を代表するアイドルたちの大ヒット曲をはじめ、数々の名曲を世に送り出した作詞家・松本隆(70)が今年、作詞家活動50周年を迎えた。その独特な世界...
-
『ポケットいっぱいの秘密』アグネス・チャンが語る松本隆
松田聖子、斉藤由貴、近藤真彦、KinkiKids……。時代を代表するアイドルたちの大ヒット曲をはじめ、数々の名曲を世に送り出した作詞家・松本隆(70)が今年、作詞家活動50周年を迎えた。その独特な世界...
-
松本隆明かす聖子との思い出「どうして私の気持ちわかるの?」
時代を代表するトップスターのヒット曲を次々と手がけ、旋風を巻き起こした希代の作詞家・松本隆(70)。 松田聖子(57)も近藤真彦(55)も薬師丸ひろ子(55)も、彼らがデビューするや否や、そ...
-
アグネス、太田裕美…作詞家・松本隆の歌い手を巡る秘話
時代を代表するアイドルたちの大ヒット曲をはじめ、数々の名曲を世に送り出した作詞家・松本隆(70)が今年、作詞家活動50周年を迎えた。 「聖子ちゃんはCMでデビュー曲を聴いて、声だけで『いいな...
-
ヒットメーカー松本隆 作詞家生活50年、世界観の原点は母親
「僕は、アカデミー賞を取ったポン・ジュノ監督のことをデビュー作から評価していたんだ。会う人ごとに熱く語っていたのに、誰も相手にしてくれなかった。けっこう先見の明があると思うんだよ」 そう語り...
-
「スルメ欲しさに...」紅白総合司会・黒柳徹子が語っていた"戦争責任"と平和、テレビへの思い
昨晩、放送された『第66回NHK紅白歌合戦』の見どころは、やはり総合司会を務めた黒柳徹子だった。美空ひばり「人生一路」を歌う天童よしみの紹介では美空ひばりの偉大さを語り、また、トリを務めた近藤真彦と松...
-
<NHK紅白歌合戦出場曲にランキング1位はわずかに5曲>「懐メロ」で埋め尽くされた紅白は国民的番組ではない
今年の「第66回NHK紅白歌合戦」の出場者と楽曲が異様だ、と話題だ。「NHK紅白歌合戦」といえば、その基本コンセプトは「その年を代表するアーティストを紅白の組に分け、対抗形式で歌・演奏を披露」であるこ...
-
松田聖子と中森明菜、紅白共演は無理? 二大アイドル因縁の歴史
今年のNHK紅白歌合戦で紅組の大トリを務める松田聖子。1年の締めくくりとして自身の最大セールスを記録した「あなたに逢いたくて~MissingYou~」を歌うというが、依然として「サプライズで中森明菜が...