「高校サッカー 千葉」のニュース (1,062件)
-
選手権組み合わせ決定! “前回王者”前橋育英は神戸弘陵、“インハイ王者”神村学園は東海学園と
第104回全国高校サッカー選手権大会の組み合わせ抽選会が17日に行われた。前回王者であり、5大会連続28回目の選手権出場となる前橋育英(群馬)の初戦は、神戸弘陵学園(兵庫)に決定。準優勝だった流通経済...
-
高校選手権の組み合わせ決定! “前回王者”前橋育英が神戸弘陵と、流通経済大柏は米子北と初戦で対戦
第104回全国高校サッカー選手権大会の組み合わせ抽選会が17日に行われた。前回王者であり、DF久保遥夢(名古屋グランパス加入内定)を筆頭に、Jクラブ内定者3名を擁する前橋育英(群馬)の初戦は、神戸弘陵...
-
最後の選手権切符は4大会連続出場の市立徳島に決定! 出場全48校が出揃う…12月28日開幕
22日、「令和7年度・徳島県高校サッカー選手権大会兼令和7年度・第104回全国高校サッカー選手権大会徳島県予選会」の決勝が行われた。「第104回全国高校サッカー選手権大会」への出場権を懸けた戦い。4大...
-
今年の選手権の大会詳細が決定! 期間は12月28日から1月12日、決勝を含む4試合が国立開催…組み合わせは来月決定
日本サッカー協会(JFA)は21日、第104回全国高校サッカー選手権大会の大会概要を発表した。発表によると、第104回大会は、12月28日(日)に開会式・開幕戦を行い、決勝戦は1月12日(月・祝)に決...
-
サッカーU-15日本代表、フランス遠征メンバー20名を発表!元ラグビー日本代表の息子が選出…10番も“Jリーガー2世”
日本サッカー協会(JFA)は20日、10月24日(金)より集合しフランスで開催される「バル・ド・マルヌトーナメント2025」に参加するU-15日本代表メンバー20名を発表した。チームを率いるのは平田礼...
-
乾貴士「あれは一生忘れないでしょうね」野洲高優勝時の伝説のゴールを語る
学校での部活を取り巻く環境が変化し、部員数減少も課題と言われる現在の日本社会。それでも、さまざま部活動の楽しさや面白さは、今も昔も変わらない。この連載では、学生時代に部活に打ち込んだトップアスリートや...
-
野洲高サッカー部出身の乾貴士が思う部活のよさ「青春をかけるのって面白いやろなと思う」
学校での部活を取り巻く環境が変化し、部員数減少も課題と言われる現在の日本社会。それでも、さまざま部活動の楽しさや面白さは、今も昔も変わらない。この連載では、学生時代に部活に打ち込んだトップアスリートや...
-
東京V、千葉DF松田陸の完全移籍加入を発表「さらに飛躍できるように…」
東京ヴェルディは14日、ジェフユナイテッド千葉よりDF松田陸が完全移籍で加入することを発表した。現在26歳の松田は前橋育英高から2018年にガンバ大阪に加入し、2021年にツエーゲン金沢への完全移籍を...
-
高校サッカーインターハイで見逃せないMF&FW8人「進化するドリブラー」「難易度の高いゴールを連発」
高校サッカーインターハイ2025注目選手後編高校サッカーのインターハイで活躍が期待される、チームの攻撃のキーマンは誰か。ここでは攻撃的MF&FWの注目選手8人を紹介する。前編「Jクラブも注目の大会屈指...
-
豪1部で賭博不正行為関与の檀崎竜孔、法廷で起訴内容を認める…背景にはクラブの財政難、給与未払いも
オーストラリアメディア『ヘラルドサン』は13日、スポーツ賭博に関与したとした起訴されていた檀崎竜孔被告について、オーストラリアのメルボルン治安判事裁判所で起訴内容を認めたと伝えた。檀崎被告は今年7月ま...
-
名門高校出身の25歳日本人選手、海外での賭博不正容疑で起訴か…故意にイエローカードを貰った嫌疑
高校サッカーの名門である青森山田高校で10番を背負った檀崎竜孔。北海道コンサドーレ札幌やジェフ千葉などに所属した後、2023年からはオーストラリア1部Aリーグのウェスタン・ユナイテッドでプレーしている...
-
高校総体、男子サッカー出場全51チームが決定!今年も福島県で集中開催…7月26日に開幕
令和7年度高校総体(インターハイ)の男子サッカーは18日、北海道予選の結果を受けて、本大会に出場する全51チームが決定した。昨年の前回大会と比べて北海道の出場枠が2→1と1つ減少。今大会出場校は以下の...
-
ジェフ千葉、国立マッチで人気漫画『ANGEL VOICE』とコラボ!千葉県の高校サッカーが舞台
今月15日、J2ジェフユナイテッド市原・千葉は公式サイトを更新。5月6日(火・休)に国立競技場にて開催される「ジェフユナイテッド国立マッチ2025」にて、人気サッカー漫画『ANGELVOICE』とのコ...
-
U-18プレミアリーグ、“横綱級”高校が東西でまさかの未勝利&最下位…青森山田は「4連敗→3連勝」と華麗に復活
高校年代サッカーの最高峰、高円宮杯U-18プレミアリーグは7節が終了。今季、唯一開幕4連敗を喫していた青森山田だが、柏レイソルU-18を2-0で破り今季初勝利を挙げると、東京ヴェルディユースに3-1、...
-
プロデビュー戦で初アシスト!J2愛媛FCの現役大学生MF武藤寛「すごく感動しました」と憧れの地に立った21歳は活躍を誓う
愛媛は1-5で千葉に大敗し、J2開幕5戦未勝利となった。この日、ボランチで先発出場した現役大学生MF武藤寛(ひろし、中京大3年)にとってほろ苦いプロデビュー戦となった。それでも期待の21歳は、自身が憧...
-
「サッカーの試合は長すぎる」…Jクラブの元社長が考えるサッカーの“生き残り策”
1993年のJリーグ開幕以降、日本のサッカー界は目覚ましい形で進化を遂げており、2022年のW杯では2年連続のベスト16入りを果たした。後にプロ化に至った競技のロールモデルとしても用いられるなど、Jリ...
-
高校サッカー春の注目大会「船橋招待」出場18チームが決定!地元の超名門や選手権王者、Jユースも東西の強豪揃い
毎年春に開催されている「船橋招待U-18サッカー大会」は18日、記念すべき30回目を迎える今年度大会の出場18チームを発表した。「船橋市を拠点とした今大会が、参加チーム並びに選手達のより一層のレベルア...
-
群馬県にまつわる切ないジンクスが発生…「地元Jリーグチームが降格→高校サッカーで優勝」
年末から年始にかけて開催された第103回全国高校サッカー選手権大会は、前橋育英(群馬)の優勝で幕を閉じた。流通経済大柏(千葉)との関東勢対決となった決勝は、史上最多の58,347人を動員。大会全体でも...
-
前橋育英高、全国制覇!OBの元日本代表選手も祝福 「流経大柏も本当に素晴らしかった」
13日に行われた第103回全国高等学校サッカー選手権大会決勝。前橋育英(群馬)と流通経済大柏(千葉)との対決は1-1のスコアでPK戦にもつれ込む熱戦に。PK戦も9-8という激闘となり、前橋育英が全国優...
-
前橋育英高が7大会ぶり2度目の選手権制覇!3度目の正直でPK成功のMF石井陽主将「大舞台で決められたので良かった」
[第103回全国高校サッカー選手権、決勝、前橋育英高(群馬県代表)1-1(PK9-8)流通経済大学付属柏高(千葉県代表)、13日、東京・国立競技場]決勝が行われ、前橋育英高がペナルティキック(PK)戦...
-
史上最多「58347人」が見つめた高校サッカー最強決定戦、優勝は“群馬の雄”!PK戦の死闘を制す
第103回全国高校サッカー選手権大会は13日、決勝戦が国立競技場で行われた。前橋育英(群馬)と流通経済大柏(千葉)。7年前の決勝と同一カードになった関東の強豪対決は、12分、カターレ富山加入内定のMF...
-
高校サッカー最強決定戦、決勝で7年ぶりの強豪対決!前回対戦から生まれたJリーガーはなんと「15人」
第103回全国高校サッカー選手権大会もいよいよ決勝。試合は、本日13日の14:05から国立競技場で行われる。今大会の決勝へ駒を進めたのは前橋育英(群馬)と流通経済大柏(千葉)。両チームは、7大会前の選...
-
高校サッカー選手権のロングスロー論争、日本代表OBは肯定派「使える武器は存分に使え」
高校サッカーの頂点を決める冬の風物詩、全国高校サッカー選手権大会の決勝戦が本日13日に行われる。近年の高校サッカーではロングスローが論争になってきたが、元日本代表DF槙野智章は、『ABEMAスポーツタ...
-
「世界が注目している技」 日本の高校サッカー部員がやった『奇策』、日本代表OBが解説
高校サッカーの頂点を決める冬の風物詩、全国高校サッカー選手権大会の決勝戦が本日13日に行われる。今大会で話題になったトピックのひとつが、山口県代表の高川学園がやった『トルメンタ』。青森山田との2回戦で...
-
「学校の女の子たちに応援される…キャーキャー言われてるやつに…」日本代表OB、高校サッカー部に嫉妬していたと告白
高校サッカーの頂点を決める冬の風物詩、全国高校サッカー選手権大会が佳境を迎えている。本日11日に準決勝2試合が行われ、成人の日となる13日に決勝戦が行われる。その全国高校サッカー選手権大会の1大会最多...
-
流経大柏高のFW松本果成は地元・前橋育英高に「借りを返す」ための決勝戦へ
[第103回全国高校サッカー選手権、準決勝、流通経済大学付属柏高(千葉県代表)1-0東海大学付属相模高(神奈川県代表)、11日、東京・国立競技場]準決勝が11日に国立競技場で行われ、流経大柏高は前半4...
-
高校サッカー屈指の強豪校が輩出した「最強の5人」
高校サッカー選手権で6大会ぶりのベスト4進出を果たした流通経済大柏。市立船橋と並ぶ千葉県の雄で、選手権でも優勝1回(2007)、準優勝2回(2017と2018)の実績を誇る強豪校は、これまで多くの名選...
-
圧倒的な存在感を見せたJ2カターレ富山内定の流通経済大柏高MF亀田歩夢!先制点を挙げるもPK戦の末涙の選手権準優勝
[第103回全国高校サッカー選手権、決勝、流通経済大学付属柏高(千葉県代表)1-1(PK8-9)前橋育英高(群馬県代表)、13日、東京・国立競技場]決勝が行われ、流経大柏高はペナルティキック(PK)戦...
-
高卒でJリーグ入りする18歳、チーム合流前なのにユニフォーム売上2位!そのワケとは
前橋育英の優勝で幕を閉じた第103回全国高校サッカー選手権大会。流通経済大柏は決勝戦、10人目までもつれ込むPK戦の末惜しくも敗れ、17年ぶり2度目の選手権制覇を逃した。しかし3回戦でU-18プレミア...
-
高校サッカー最強決定戦、準々決勝が終了!夢舞台「国立競技場」へ駒を進めたのはこの4チーム
第103回全国高校サッカー選手権大会は4日、準々決勝4試合が行われた。今大会の8強による戦いは、UvanceとどろきスタジアムbyFujitsu(川崎)とフクダ電子アリーナ(千葉)でそれぞれ2試合が開...