「未来のミライ」のニュース
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『国宝』観客動員946万人&興収133億円突破! 2026年北米公開決定
吉沢亮が主演し、横浜流星、渡辺謙が共演する映画『国宝』が、9月7日までの公開94日間で観客動員946万人、興行収入133億円を突破。また、2026年に北米公開されることが決定した。吉田修一の同名小説を...
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細田守監督最新作『果てしなきスカーレット』日本公開日は11.21に! 主人公の声入り特報解禁
細田守監督の最新作『果てしなきスカーレット』の日本公開日が11月21日であることが解禁。日本公開に続き、12月12日よりアメリカでの劇場公開されることも決定した。併せて、ストーリーが明らかとなり、ティ...
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『竜とそばかすの姫』解説|細田守作品が賛否両論になる理由が改めてわかった
>>>『竜とそばかすの姫』画像を全て見る(13点)『竜とそばかすの姫』は劇場公開からわずか3日間で、動員数60万人、興行収入8億9000万円に到達する大ヒットを遂げた。まず、本作は絶対に映画館の大スク...
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『竜とそばかすの姫』レビュー:仮想空間の細田守版『美女と野獣』から導かれる現代少女のリアル
■増當竜也連載「ニューシネマ・アナリティクス」2021年7月16日より全国一斉公開される細田守監督作品『竜とそばかすの姫』を、いち早く鑑賞することが出来ました。ほぼ3年に1本のペースでコンスタントに新...
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『竜とそばかすの姫』役所広司が主人公の父親役で出演決定!細田守監督作は三度目
スタジオ地図が贈る細田守監督最新作『竜とそばかすの姫』に、細田作品三度目となる役所広司が、主人公すずの父親役で出演することが分かった。先日、主人公・すず(ベル)と竜の声優キャストに先駆け、成田凌、染谷...
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<アカデミー賞>長編アニメ映画賞は『スパイダーマン:スパイダーバース』 『未来のミライ』は受賞ならず
日本時間25日、第91回アカデミー賞授賞式がアメリカ・ロサンゼルスのドルビー・シアターにて開催され、長編アニメ映画賞は『スパイダーマン:スパイダーバース』が受賞した。ノミネートされていた細田守監督『未...
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『劇場版コード・ブルー』がV3! 公開3週目で早くも50億円突破
8月11~12日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『劇場版コード・ブルー‐ドクターヘリ緊急救命‐』が、週末土日動員45万5000人、興収6億1300万円をあげ、公開から3週連続で1位を...
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『未来のミライ』が賛否両論になった「10」の理由
©スタジオ地図現在、『サマーウォーズ』や『おおかみこどもの雨と雪』の細田守監督の最新作、『未来のミライ』が公開されています。これまでの細田守監督作品は、(一定以上の評価がありつつも)極端なまでに賛否両...
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『バケモノの子』細田守監督の“狙い”がわかる5つのこと【解説/考察】
(C)2015THEBOYANDTHEBEASTFILMPARTNERS細田守監督による人気アニメーション映画『バケモノの子』。本作は「新冒険活劇」と銘打たれており、9歳の少年とバケモノの男との交流が...
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上白石萌歌、声優初挑戦映画で「姉・萌音をもっと大事にしなきゃって」
この夏、細田守監督による待望の最新作『未来のミライ』(スタジオ地図作品)が公開される。物語の主役はなんと4歳の男の子という意欲作だ。主人公・くんちゃんの声を演じたのは、今年6月に公開された『羊と鋼の森...
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細田守監督『時をかける少女』もっと奥深く考察できる7つのポイント
(C)「時をかける少女」製作委員会20062006年に劇場公開された当時、はじめは全国21館のみという小規模で上映されていた『時をかける少女』は、口コミで話題を呼び、満席の回が続出し、9ヶ月に及ぶロン...
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『サマーウォーズ』の素晴らしさ徹底解説!ポイントは“責任”と“肯定”
©2009SUMMERWARSFILMPARTNERS細田守監督作品で大ヒットを遂げた『サマーウォーズ』は、映画だけでなく地上波放送でも好評です。本作がなぜこれほどの支持を集め、多くの方の感動を呼んだ...
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『おおかみこどもの雨と雪』賛否両論の理由を考える:なぜ狼の姿でベッドインしたのか?【解説/ 考察】
→『おおかみこどもの雨と雪』画像ギャラリーへ[関連記事]『サマーウォーズ』の素晴らしさ徹底解説!ポイントは“責任”と“肯定”[関連記事]『バケモノの子』細田守監督の“狙い”がわかる5つのこと[関連記事...