「邦画」のニュース
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松岡茉優、松坂桃李にイジり「子鹿みたい」 松坂は照れ笑い「本当にねえ」
女優の松岡茉優、松坂桃李、森崎ウィン、鈴鹿央士、石川慶監督が、16日に都内で開催された映画『蜜蜂と遠雷』完成披露イベントに登壇。黒のドレス姿で登壇した松岡は、松坂がピアノ練習を行う姿を見ていた時のこと...
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マレフィセント、ジャファー、スカーにアースラ… ディズニーの“ヴィラン”はなぜ愛される?
今年の6月に公開された『アラジン』のジャファー、8月に公開された『ライオン・キング』のスカー、10月公開予定の『マレフィセント2』のマレフィセントなど、時に主人公より注目を集め、人気を得るディズニー作...
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『ライオン・キング』が首位奪取!『天気の子』は100億円間近
8月17~18日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、公開2週目を迎えた『ライオン・キング』が、週末土日動員42万4000人、興収6億2800万円をあげ首位奪還。公開週と比べても動員比85...
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『劇場版コード・ブルー』などAmazon Prime Videoで独占配信開始|オーランド・ブルーム&カーラ・デルヴィーニュら主演オリジナルドラマも
数千もの人気映画やTV番組が見放題のAmazonPrimeVideoのSVODサービスに、8月後半は大ヒット邦画作品やAmazonOriginal作品の新作等がラインナップに追加された。大ヒッ...
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『カメ止め』の裏で…構想3年の新作が完成 上田監督が若手女優らと臨んだ新たな挑戦
社会現象を巻き起こした『カメラを止めるな!』の上田慎一郎監督が、異例とも言える“3人の共同監督”によって最新映画『イソップの思うツボ』を撮り上げた。『カメ止め』では予想外の展開で観るものを驚かせた上田...
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三池崇史監督最新作『初恋』全米先行公開決定! 海外版予告&ビジュアル公開
俳優の窪田正孝が主演を務め、第72回カンヌ国際映画祭の「監督週間」に選出された、三池崇史監督最新作『初恋』が、日本公開に先立ち、9月27日より全米で先行公開されることが決定。インターナショナル予告編と...
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『キングダム』BD&DVD、11月6日リリース決定! 山崎賢人が“キングダム愛”を語る
2019年(上半期)の実写邦画No.1ヒットを記録した映画『キングダム』のブルーレイ&DVDが11月6日にリリースとなることが発表された。発売決定に伴い、山崎賢人、吉沢亮、橋本環奈、佐藤信介監督、松橋...
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高良健吾、キツかった20代を乗り越え「俳優という仕事を手放したくない」
出演作が途切れず、邦画界で大きな存在感を発揮している高良健吾。大石圭の同名小説を映画化した『アンダー・ユア・ベッド』では、最愛の女性の家に侵入し、ベッドの下から彼女を見つめ続ける男という難役にチャレン...
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大沢たかお×賀来賢人×岩田剛典『AI崩壊』、ビジュアル&特報公開
俳優の大沢たかお、賀来賢人、EXILE/三代目JSOULBROTHERSfromEXILETRIBEの岩田剛典らが共演する映画『AI崩壊』の公開日が2020年1月31日に決定。併せて特報とビジュアルが...
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ジブリ、ハリポタ、タイタニック…「平成の大ヒット映画」を振り返る!
いよいよ平成が終わり、令和が始まる。平成の約31年間で、どんな映画が、どれほどの興行収入を打ち立てヒットしたのだろうか。そこで今回は、興行通信社が発表する「歴代興収ベスト100」を参考に、平成に日本国...
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長澤まさみ、浜辺美波の主演作も! この春観たい「邦画」ランキング
20~50代の男女が選ぶ「この春に観たい『邦画』ランキング!」が発表され、第1位に劇場版『名探偵コナン紺青の拳(フィスト)』が輝いた。第2位は『コンフィデンスマンJP』、3位は『キングダム』が選ばれた...
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『プラダを着た悪魔』など、新社会人に贈る!社会へ出る前に観たい映画3選
新年度になり、これから新たに社会人になる人も多いだろう。学生から社会人への移行は、人生における最大の変化のひとつだ。そこで本記事では、社会に出る前にぜひとも観ておきたい映画をご紹介。今後の気持ちの準備...
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戸田恵梨香、憂い&笑顔…多彩な表情を収めた『あの日のオルガン』場面写真解禁
女優の戸田恵梨香と大原櫻子がダブル主演にして初共演する映画『あの日のオルガン』から、憂いや笑顔など、戸田の多彩な表情を捉えた場面写真が一挙解禁された。【写真】『あの日のオルガン』戸田恵梨香の新場面写真...
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『万引き家族』『カメ止め』『コード・ブルー』…2018年話題の邦画界を振り返る
是枝裕和監督の『万引き家族』が第71回カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞。今村昌平監督の『うなぎ』(97)以来、実に21年ぶりの快挙にわいた今年の邦画界。製作費300万のインディーズ作品『カメラを止...
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小栗旬×柳楽優弥、シビれる男同士の関係性
2017年の実写邦画ナンバーワンの大ヒットを記録した『銀魂』の続編『銀魂2掟は破るためにこそある』が、いよいよ公開となった。今作では、小栗旬演じる坂田銀時と、柳楽優弥演じる土方十四郎の関係性も大きな見...
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『かぐや姫の物語』、もっと深く洞察できる3つのポイント
高畑勲監督の遺作である『かぐや姫の物語』が、本日5月18日に金曜ロードShow!で放送されます。本作は、製作経緯を追うだけで頭がクラクラしてきそうな大労作になっています。何しろ、日本画のような“かすれ...
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本郷奏多、「好きな漫画の8割、実写版に出演してる」驚きの告白
奥浩哉の人気コミック『いぬやしき』を映像化するプロジェクトで、本郷奏多が実写映画&アニメの両方でキーマンを演じている。実は彼、原作の一コマにも登場しており、同作の3バージョンを制覇した唯一の俳優なのだ...
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ブルーリボン賞、『ミックス。』新垣結衣が主演女優賞受賞
「第60回ブルーリボン賞」の各賞が23日に発表され、女優の新垣結衣が『ミックス。』で主演女優賞に選出された。主演男優賞は『彼女がその名を知らない鳥たち』の阿部サダヲに決まり、同作は監督賞も受賞し2冠。...
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浜辺美波、桜井日奈子、佐久間由衣ら2018年ブレイク必至の女優を予想
2017年も永野芽郁、吉岡里帆らをはじめ、数々のニューヒロインが誕生し、ドラマ・映画界をにぎわせた。ブレイクするには、本人たちの持つ素材の魅力はもちろん、作品の力も大きな影響を与える。2018年は果た...
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瀬々敬久監督、AV女優を演じた出演女優に謝罪「映画が現実になってしまった」
『64‐ロクヨン‐(前編、後編)』や『へヴンズストーリー』などで知られる瀬々敬久監督が、26日に都内で開催された第30回東京国際映画祭(TIFF)ラインナップ発表会見に出席。コンペティション部門に出品...
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「ビデオ屋さん大賞」発表!邦画&洋画トップは『ヒメアノ~ル』『デッドプール』
全国のレンタル・販売店で働く“ビデオ屋さん”が「お客さんにオススメしたい!」という熱い思いで投票する、2016年度の「第7回ビデオ屋さん大賞」が発表された。「ビデオ屋さん大賞」に輝いたのは、V6・森田...
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ハリウッド版『ゴジラ』続編、ヴェラ・ファーミガがミリー・ボビー・ブラウンの母親役
人気海外ドラマ『ベイツ・モーテル』や映画『死霊館』シリーズの女優ヴェラ・ファーミガが、ハリウッド版『ゴジラ』の続編『Godzilla:KingofMonsters(原題)』に出演するという。ヴェラはN...
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涙が溢れる感動作! “親子の愛”が描かれている映画5選
初冬に入り、肌寒くなってきた昨今、鑑賞する作品も、アドレナリンが噴き出るようなハイテンションな映画から、しんみりとした人間物語にシフトする季節になってきた。そんな中でも、鉄板と言えるのが“親子の愛”が...
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なぜ青春映画は4人組が多い? 不朽の名作『スタンド・バイ・ミー』に理由があった
『スタンド・バイ・ミー』『スプリング・ブレイカーズ』『リンダリンダリンダ』『私たちのハァハァ』など、洋画・邦画問わず青春映画では4人組のメインキャストが目立つ。現在公開中のザック・エフロン主演『WEA...
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林遣都、門脇麦ら豪華俳優陣が汗を拭き拭き登壇! 灼熱の中、沖縄国際映画祭開幕
『島ぜんぶでおーきな祭第8回沖縄国際映画祭』が21日、沖縄にて開幕となり、映画祭の華となるレッドカーペットに林遣都、門脇麦、桃井かおり、すみれ、斎藤工、森川葵などの俳優陣に加え、板尾創路、トレンディエ...
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樋口真嗣監督、今だからこそ話せる実写版『進撃の巨人』製作秘話を告白
去年、邦画最大の話題作として注目を集め、ヒットを飛ばした『進撃の巨人ATTACKONTITAN』『進撃の巨人ATTACKONTITANエンドオブザワールド』が続けてリリースされる。今回、両作のメガホン...
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広瀬すず『海街diary』との出会いに感謝 「全てが私の財産になった」
「第40回記念報知映画賞」の表彰式が16日、都内にて行なわれ、『海街diary』の演技で新人賞を受賞した広瀬すずが出席。鮮やかなブルーのワンピースとポニーテールで登場した広瀬は、「この映画は全てが私の...
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広瀬アリス・すずだけじゃない!ネクストブレイク“兄弟俳優”清水尋也・尚弥に注目
次世代アクション映画『ストレイヤーズ・クロニクル』(6月27日公開)で、“チームスバル”の良介役を演じる俳優・清水尋也が、清水尚弥と兄弟そろってネクストブレイクの最右翼注目を浴びている。今回は、清水兄...
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北野武監督「上手い役者を集めた」 ベテラン俳優・藤竜也、北野組初参加で緊張
ヤクザ同士の熾烈かつ卑劣な覇権争いを、バイオレンスたっぷりにスクリーンに叩きつけた映画『アウトレイジ』シリーズから一転。鬼才・北野武監督が手掛けたのは、ヤクザはヤクザでも、平均年齢73歳のキャスト陣が...
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「殺しの数」がとんでもない邦画3本『人魚伝説』『八つ墓村』『丑三つの村』初BD化
『家族ゲーム』や『蒲田行進曲』など、邦画旧作が続々と初ブルーレイ化され、ファンの心を掴んでいる昨今。そんな邦画旧作のラインナップの一部を、見返してみると、劇中で大変な数の人が殺されていることに気づく。...