「小川淳也」のニュース
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小川中道代表、地方行脚スタート
中道改革連合の小川淳也代表が17日、本格的な地方遊説をスタートさせた。写真は公明党秋田県本部の会合後...
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小川中道代表、地方行脚スタート=中立公合流へ連携促進狙う
中道改革連合の小川淳也代表が17日、本格的な地方遊説をスタートさせた。来年春の統一地方選や再来年の参...
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グダグダ中道改革連合はどうなる? 離党ドミノ止まらず…「3カ月後」に空中分解危機
あの総選挙から3カ月。公示前議席の3分の1以下の勢力に落ち込んだ中道改革連合の前途は、相変わらず多難だ。落選者らのヒアリングなどを経て、12日に衆院選総括を取りまとめたものの、離党の動きに歯止めがか....
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中道が資金集めでクラファン開始 小川氏「党再建に充てる」
中道改革連合の小川淳也代表は15日の記者会見で、資金集めの一環として、クラウドファンディング(CF)...
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中道代表、再建へ「一丸」訴え=議員総会で衆院選総括
中道改革連合は13日、議員総会を国会内で開き、惨敗した衆院選の総括文書を執行部が報告した。小川淳也代...
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吉田晴美氏が中道に見切り?「月額40万円 落選者支援金」辞退の波紋 当選2回で金欠のはずなのに
辞退者が続出するのではないか──。2月の衆院選で落選した「中道改革連合」の吉田晴美元衆院議員(54)が、党から落選者に支給される「支援金」を辞退すると党に伝えたという。中道改革連合は、小選挙区の総支部...
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既成概念に縛られない若き新鋭記者の奮闘から民主主義を問い直す! 『こちら日本中学生新聞』(著:川中だいじ)
「日本中学生新聞」とは2023年3月、中学入学を控えていた川中だいじさんが創刊した手書きの新聞だ。川中さんはX(旧Twitter)などで次々に記事を投稿。その存在と発言は瞬く間に話題に。今やXのフォロ...
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中道改革連合新代表・小川淳也の実像。延べ数十時間にも及ぶ〝デスマッチ取材〟を重ねたフリーライター・和田靜香が語る
衆院選で議席を3分の1以下に減らした「中道改革連合」。そんなどん底の中、代表に就いた小川淳也とは何者なのか。過去にはドキュメンタリー映画の題材にもなるなど、たびたび注目を集めてきたその人物像や魅力を、...
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立憲⇒中道の落選議員たちが明かす"惨敗理由"や"小川新代表"への思い「党執行部を責めません。だけど...」
野党大敗となった先月の総選挙。特にダメージを被ったのが中道改革連合に合流した旧立憲民主党の議員たちで、144議席から21議席へと8割以上が落選の憂き目に遭った。今回その中から、30代、40代の若手が集...
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高市首相のカタログギフト配布、Xでの釈明と法的論点の整理 野党は追及姿勢
今回のニュースのポイント・カタログギフト配布の判明:高市首相事務所が2月中旬、衆院選で当選した自民党衆院当選者315名(首相公表)に対し、約3万円相当のカタログギフトを配布。首相自身も配布の事実を認め...
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中道・小川新代表が掲げる「国民生活の立て直し」。高市政権の暫定予算に対し、統計の透明性と実体経済の改善を問う
野党第一党の中道改革連合は13日、都内で臨時党大会を開き、代表選の投開票を行いました。所属国会議員49人による投票の結果、小川淳也氏が27票を獲得。22票の階猛氏を5票差で破り、第2代代表に選出されま...
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中道改革連合・代表選が本日投開票 小川・階両氏が激突、衆院「予算審議」の行方を左右
衆院選(2月8日投開票)を受け、18日の特別国会召集を前に各党の動きが加速している。本日2月13日、衆議院でキャスティングボートを握る「中道改革連合」の代表選が投開票される。2月18日の国会召集を目前...
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「万死に値する責任」 中道改革連合・野田代表が遺した言葉と、再生への極限決戦
「これだけの大敗を喫したのは、私の責任が極めて大きい。痛恨の極みであり、万死に値する大きな責任だと思っている」2月9日、衆院選大敗から一夜明けた会見で、中道改革連合の野田佳彦共同代表は絞り出すようにそ...
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使途自由度高い「一括交付金」増額を要望 沖縄
沖縄県選出の国会議員や同県議会与党会派代表らは4日までに野党第1党の立憲民主党本部を訪ね、小川淳也幹事長らに新年度の沖縄振興予算増額を要望した。使途の自由度が高い沖縄振興予算は2014年度の3501億...
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執行役員含め骨格人事に着手 立憲・野田代表
投票率が上がり、国民、参政など保守系政党が大きく議席を増やす中、議席増が図れなかった立憲民主党。野田佳彦代表は2日の常任幹事会で「執行役員を含め骨格人事に着手する」考えを述べた。野田氏は「党勢拡大に向...
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参院選総括で立憲執行部「事実上の敗北認める」
立憲民主党の小川淳也幹事長は26日の会見で、参院選挙の総括ついて、常任幹事会で原案のごく一部を除き原案通りとすることになった、とした。具体的には「改革政党であることをより明確にする」とし、さきの参院選...
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暫定税率「参院構成を国民の皆さんに問いたい」
立憲民主党は今通常国会での立法活動の成果を27日までにまとめ、発表した。政府提出「閣法」に52本で賛成、6本反対。賛成率89.66%。条約については12件で賛成、1件反対。賛成率92.31%だった、と...
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蓮舫氏 立憲が参院選比例区公認候補に決定
立憲民主党は24日の党常任幹事会で元行政刷新担当大臣、少子化担当大臣で論客として活躍してきた蓮舫元参院議員を7月20日実施の参院選挙比例区の公認候補に決めた。小川淳也幹事長は同日の記者会見で、蓮舫氏に...
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参院選 食料品消費税ゼロ%軸に課題解決提供も
立憲民主党の重徳和彦政調会長は14日の記者会見で、消費税減税について作業チームで会合を持ち「材料がそろってきた」とし「今後、どのように計数整理をしていくか検討の段階」とした。また政府が16日に閣議決定...
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参院選 食料品消費税ゼロ%軸に課題解決提供も
立憲民主党の小川淳也幹事長は14日の記者会見で参院選での公約について「食料品消費税ゼロを当面の軸と、長期的課題についてもしっかりソリューション(解決・解答)を提供する」と強調した。また「財源も意識した...
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石破茂総理に政局になりかねない「ヤミ献金」?
石破茂総理に政局にもなりかねない「ヤミ献金」疑惑が浮上した。石破総理の支援者だった男性が2003年から2014年ごろまでの約10年間、毎年数百万円単位の政治資金パーティー券を購入するなどして「少なく見...
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消費税「食料品ゼロ%」の制度設計 今月提示へ
立憲民主党の重徳和彦政調会長は7日の記者会見で、立憲として示した物価対策での「食料品にかかる消費税ゼロ%」の制度設計について「今月の早い時期に一定の制度設計を提示できるようにしたい」とした。8日予定し...
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旧統一教会に解散命令 東京地裁
東京地裁は25日、文科省による世界平和統一家庭連合(旧統一教会)解散命令請求に対し、同連合に宗教法人法に基づき「解散命令」を出した。理由には「民法上の不法行為」を含んだ。これに対し同連合は「誠に遺憾。...
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こどもの姓決める時期「各党の最大公約数で」
立憲民主党の小川淳也幹事長は「選択的夫婦別姓制度」導入は社会的要請との認識のもと、早期実現をめざすとしたうえで「こどもの姓を決める時期については、各党間で調整できるよう、柔軟性を持たせ、最大公約数を求...
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安保法制「違憲部分は見直す」立憲の基本姿勢
立憲民主党の小川淳也幹事長は記者会見で記者団から夏の参議院選挙に絡んで、記者団から集団的自衛権行使容認とその法制化である安保法制に駄目という問題意識は日本共産党と全く共有できるという理解でいいか、との...
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自民党の全国の地方組織対象に裏金調査 立憲
立憲民主党は自民党派閥の「裏金問題」に端を発し、東京都議会でも自民党会派による議員の「裏金問題」が表面化していることを受け、全国の自民党地方組織に関して調査を強化し、一定の結果を、今月末をめどに取りま...
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党運営・国会対策・選挙対策に全力 立憲幹事長
立憲民主党の小川淳也幹事長は14日の定例記者会見で、今年1年、党運営・国会対策・選挙対策に全力を挙げる」と決意を示した。小川幹事長は「今年は大事な年になる」と語り「2月に(2025年度の)本予算、3月...
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地方議員に厚生年金加入環境を 自治体の議長会
全国都道府県議会議長会(山本徹会長、富山県議会議長)と全国市議会議長会(坊恭寿会長・神戸市会議長)、全国町村議会議長会(松野唱平理事、千葉県長南町議会議長)は13日までに「厚生年金への地方議会議員加入...
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党運営・国会対策・選挙対策に全力 立憲幹事長
立憲民主党の小川淳也幹事長は14日の定例記者会見で、今年1年、党運営・国会対策・選挙対策に全力を挙げる」と決意を示した。小川幹事長は「今年は大事な年になる」と語り「2月に(2025年度の)本予算、3月...
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パーティー自粛、政策活動費使わず 立憲執行部
立憲民主党は2日、党の執行部はパーティーを自粛し、政策活動費の支出はしないと申し合わせを行った。小川淳也幹事長が記者会見で語った。また総選挙、国会ともに「政治改革」を大きな柱とする旨を示した。先の党代...