「お金」のニュース
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生活保護、障害者に加算される「約1万5000円」が自治体の“裁量”で支給拒否…背景にある「不合理な運用」の問題とは
生活保護受給者の中には、障害を抱え、働くことが困難な人が大勢います。それらの人々にとって、月額1万5000円前後の「障害者加算」は命綱です。障害ゆえに生じる追加の出費(たとえば、体調管理に不可欠な冷暖...
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「教義を初めて聞いた」高市早苗氏 旧統一教会について“知らない”連発…オリラジ中田は「一切調べてなかったのが驚き」と追及
10月4日開票の自民党総裁選。“ポスト石破”に、小泉進次郎農相(44)、小林鷹之元経済安全保障相(50)、高市早苗前経済安全保障相(64)、林芳正官房長官(64)、茂木敏充前幹事長(69)の5名が名乗...
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阿部亮平「僕にとっての『神コンテンツ』」 『QuizKnock』10周年イベントに電撃出演!【イベントレポート】
2025年10月2日、知的エンタメ集団『QuizKnock』が、東京都港区のスパイラルホールで『QuizKnock10周年プロジェクト』のPRイベントに登壇しました。2026年10月に活動10周年を迎...
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もし高額の宝くじが当たったら黙っていられる?それとも、喋っちゃいますか?
現在、日本では5億円が当たるハロウィンジャンボ宝くじが販売中ですが、遠くドイツではおよそ27億円を手に入れた男性がいます。しかも、その男性はコートのポケットに入れっぱなしになっていた宝くじが当たってい...
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「“女性初”が注目されないようになってほしい」異色経歴から地銀“頭取”になった河合祐子さんが語った“願い”
「高知は食と自然が魅力です。高知で食べるカツオは、身の厚さ、鮮度、薬味の使い方とぶっちぎりにおいしいです!蛍の季節に、四万十川の川下り遊覧船から見える蛍は、きっと感動できます」 そう親しみや...
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自民党総裁選、かつては「札束攻勢」が“当たり前”の噂も…5人の候補者「カネで当選」不可能な理由【元政策秘書の弁護士に聞く】
10月4日に投開票されるわが国の政権与党・自民党の総裁選で、5人の候補者が多数派獲得をめざし、選挙戦を繰り広げている。自民党総裁選といえば、「札束が飛び交う」といった表現に象徴されるように、かつては「...
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高卒就活に追い風 揺れる「1人1社制」
今日は、高校生の就職活動のお話。大学生の就活はいま「売り手市場」。人手不足で、人材の取り合いが続いています。そしてそれ以上にすごいのが高校生。求人倍率は4倍を超えていて、生徒ひとりに対して4社以上が「...
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警察官の“不祥事”なぜ止まらない? 「痴漢・盗撮・交通違反…」勤続約20年のOBが明かす“知られざる”内情
警察官の不祥事が後を絶たない。痴漢、盗撮、交通ルール違反など、その職務内容からはおおよそ信じ難い犯罪に手を染め、メディアに晒(さら)される。正義の象徴ともいえる存在がなぜ、越えてはならない一線を越えて...
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水道水は「ミネラルウォーター」より安全? それでも“科学的根拠ナシ”の「水商品」が世の中にはびこるワケ
昨今、「健康に良い」と謳(うた)われるさまざまな水商品が市場にあふれている。アルカリイオン水、水素水、シリカ水など、その種類は多岐にわたり、高額な価格で販売される商品も少なくないが、これらの商品には科...
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清水尋也被告「保釈金200万円」他の芸能人“大麻事犯者”より少額のワケ 納付金額はどのように決まる?
乾燥大麻を所持していたとして麻薬取締法違反の罪で逮捕・起訴された俳優の清水尋也被告(26)が、24日夜、東京湾岸警察署から保釈された。保釈保証金は200万円と報道されている。また、昨年施行された改正大...
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「よく見るけど名前は知らない」 お月見団子をのせる台、お金をのせるトレー… 正式名称は?
日常的に目にしているものでも、意外と名称を知らないものは多いですよね。会話中に「あれって、名前なんだっけ?」となる時もあるでしょう。例えば、食パンの袋についているプラスチック製の留め具。目にする機会は...
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“政治家の懐事情”はそんなに苦しいのか? 国会議員「秘書給与詐取事件」後絶たず…“元政策秘書”の弁護士に聞く
日本維新の会の石井章元参院議員の秘書給与詐取疑惑が報じられた。勤務実態のない人物を公設秘書として届け出て、その者に国から支払われる秘書給与をだまし取っていたというもの。同種の事件は、2002年の辻元清...
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市販薬「オーバードーズ」で緊急搬送された“20代女性”の告白 学校にも家庭にも「居場所」なく…“過剰摂取”にすがる日々
市販薬の乱用が若者の間で広がって社会問題となっている。厚生労働省の研究班は、2024年度に行った調査結果として「中学生の55人に1人が市販薬を乱用目的で使用した経験がある」と公表した。研究班は違法薬物...
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ATSUSHIのものまね芸人RYOが物議だが…“モラル・マナー違反”どころじゃない、“一般人”が最も警戒すべき「葬儀」にまつわる“トラブル”とは
EXILEのATSUSHIさんのものまねを得意とする芸人・RYOさんが、9月9日に都内で行われた歌手の橋幸夫さん(享年82)の通夜に参列し、騒動になっている。「現場は一時『EXILEのATSUSHIも...
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はま寿司「1分遅刻で14分間分の賃金切り捨て」問題が改善へ…学生アルバイトらが新労組結成で会見 団体交渉で一部是正勝ち取る
回転寿司チェーン大手「はま寿司」で働くクルー(パート・アルバイト従業員)らで組織する「回転寿司ユニオンはま寿司本部」の結成が19日、記者会見で発表された。同ユニオン(合同労働組合)は結成直後の団体交渉...
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「教育と指導で終わりですか?」参政党・初鹿野議員の“歳費返納撤回”問題 神谷代表の謝罪にジャーナリストが“20文字”で苦言
7月に行われた参院選で神奈川選挙区から出馬し、初当選した参政党・初鹿野裕樹議員(48)。現在、彼の「肝いりのマニフェスト」が物議を醸している。 参院選公示前から初鹿野氏はXで、 《...
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「歳費返納の意向は取り下げたい」参政党・初鹿野議員 当選前に掲げていた「歳費自主返納」宣言をまさかの撤回…取材に明かした「理由」
「我々参政党、初鹿野裕樹はですね、この日本を守るために、この地域を守るために、我々の子どもや孫に素晴らしい日本を引き継いでいくために、皆さま方と力をあわせて頑張っていきたいと思います!この日本は、本当...
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【小5の自由研究】センス抜群!親子で挑んだ『貝殻標本』が「博物館みたい」と絶賛された理由
夏休みなどの長期休みに、自分でテーマを決めて取り組む課題である『自由研究』。自分の興味があるものについて、調べてレポートをまとめたり、作品を完成させたりすることで、子供たちは大きく成長していきます。2...
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「水も飲ませてもらえない…」数十年ぶりに再会した“86歳母”は「生活保護」を受給し、劣悪な施設に 娘が目の当たりにした“介護虐待”の闇
障害をもつ子を抱えながら働くシングルマザーのユウコさん(仮名・50代女性)から、涙ながらに私の行政書士事務所に相談がありました。「86歳の母が、施設で『水も飲ませてもらえない』と訴えています」ユウコさ...
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「法律的に危なくない?」SNSがザワついた“レンタル怖い人” 業務内容は「必ずしも違法性ある訳ではない」…それでも“サービス終了”の理由
見た目が「怖い」人物を“レンタル”できるサービスとして話題になった「レンタル怖い人」。連日SNSで注目の的になっていたが、8月末に公式X上で突如サービスの終了を発表した。見た目が「怖い」人物がハラスメ...
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ながらスマホ、歩道暴走…自転車“一発アウト”で「即検挙」のケースとは? 青切符導入後も“基本は”警告止まりだが…警察庁が「ルールブック」公表
自転車を安全・安心に利用するために、2026年4月1日から道路交通法の一部が改正され、16歳以上の者による自転車の特定の交通違反に対して交通反則通告制度、いわゆる「青切符」が導入される。これは、これま...
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“海外出稼ぎ売春”で「1日50万円以上」…“アイドル並み容姿の風俗嬢”がフィリピン・マニラ、台湾に“仕事”を求めた理由
インバウンドで海外から日本へ流入する外国人が増え続けている。その裏で円安や上がらない賃金などを背景に、日本を飛び出して収入を海外に求める日本人も珍しくない時代だ。海外で語学を学びながら、現地バイトでは...
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「立て直してほしいのは自民党じゃなくて日本」50歳“一発屋芸人”の政治批判にネット共感
9月8日放送の『ひるおび』(TBS系)で、00年代にブレイクした“ある一発屋芸人”の政治批判が注目を集めている。 この日の番組では、7日に石破茂首相(68)が突如辞任を発表したことを特集して...
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【速報】0歳女児が頭蓋骨骨折など重傷 立体駐車場の地下1階部分にベビーカー転落 大阪市北区
▼【防犯カメラの映像】白い仮面の男が「お金ちょうだい」スーパーに強盗、包丁突きつけ21万円奪い逃走 ...
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【防犯カメラの映像】白い仮面の男が「お金ちょうだい」スーパーに強盗、包丁突きつけ21万円奪い逃走
9日未明、大阪市浪速区のスーパーに刃物を持った男が押し入り、現金約21万円を奪って逃走しました。男は...
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風呂もシャワーもない…“生活保護受給者”の過酷な「入浴事情」とは? “公営住宅”の環境改善、行政の取り組みは「道半ば」
日本の家庭に風呂が普及し始めたのは1960年代のこと。すでに半世紀以上が経過しています。それなのに、いまだに「浴槽・風呂釜なし」「シャワーなし」「給湯器なし」が標準のままの地域も残っています。冬の朝、...
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障害のある息子とスタンダップコメディを――62歳女性が開くライブにアフリカからもゲストが訪れる理由
「ここは、人生のハードルを下げられる場所。見て、しゃべって、笑って、泣いて、怒って、自分の弱みをさらけ出してください」 7月12日午後2時。東京都東大和市の多摩湖にも近い住宅街の一軒家。その...
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「笑えない世界を笑おう」――障害のある息子とスタンダップコメディに挑む62歳女性が世間に知ってほしい“当たり前のこと”
東京都東大和市の多摩湖にも近い住宅街の一軒家。その2階のリビングが「多摩スタンダップコメディクラブ」の会場だ。毎月第2土曜日の開催、料金はフリーの投げ銭制で、観客として見るだけでなく、誰でもパフォーマ...
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「財務省の辞書に減税という言葉はない」自民大敗でも“消費税減税”が実現しない「3つの理由」【識者が解説】
7月の参議院議員選挙では新しい勢力が台頭し、自民党をはじめとする“既存政党”が大敗しました。 参院選の争点は、後半“外国人問題”が注目されましたが、当初は「生活の底上げ」でした。消費者物価指...
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趣里、夫・三山凌輝の“元婚約者とのトラブル”乗り越えゴールインも、あわや…知らないと怖い「婚約破棄」の法的リスク
女優の趣里(34)と「BE:FIRST」のRYOKIこと三山凌輝(26)が8月29日、それぞれのインスタグラムで結婚を発表した(人物名は敬称略、以下同)。「この度、三山凌輝と趣里は、入籍していたことを...