「お金」のニュース
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「認知症の方もバーの酔っ払いも同じことばかり言うなら受け流すだけ」カマたくさんの“規格外”な介護論
今回のゲストは、新宿歌舞伎町のゲイバー店員カマたくさん。日々の出来事を、独特の感性で語る動画が視聴者の心を鷲掴み!カマたくさんの生き方が綴られる『頑張らなくても意外と死なないからざっくり生きてこ』は、...
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こんな場所でゲーム?ゲームを活用したユニークな取り組み
きょうは、「ゲーム」に関するお話。意外な場所に、ゲームが広がっています。■映画館の巨大スクリーンでテレビゲームテレビゲームやスマホゲームをする人の中には、「迫力のある画面でプレイしたいな」と思う人もい...
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岸田首相 防衛増税は「国民の責任で」発言にネット憤怒…「高市早苗を総理大臣に」ハッシュタグが急加速
防衛費増額の一部財源を増税で賄う考えを巡って連日、厳しい批判に晒されている岸田文雄首相(65)。にもかかわらず、岸田首相がさらなる“燃料”を投下した。 防衛費の増額を目指す岸田首相は、12月...
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岸田首相がNISAの拡充を明言! 資産運用のプロ・山崎元さんが厳選・投資信託3
NISA(少額投資非課税制度)が、大きく変わろうとしている。 NISAは、株式や投資信託などの運用で生まれた利益が非課税となる制度。現在はおもに、年間120万円までの投資による利益が5年間非...
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パリス・ヒルトンの母 他人の受賞スピーチ最中に壇上でリップを塗り直し炎上
パリス・ヒルトンの母で女優のキャシー・ヒルトン(63)が、礼儀を欠いた非常識な行動で激しい非難を浴びていると、DailyMailなどが報じている。 12月6日、優れたエンタテインメントコンテ...
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自民・二階俊博氏に支給、政策活動費50億円が使途不明、原資は税金…政党交付金か
各政党が所属議員に支給する政策活動費が、2021年までの20年間で主要政党で約456億円、最も多い自民党が総額約379億円に上ると11月26日付朝日新聞が報じた。自民党内で最も多くの政策活動費を支出さ...
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ホリエモン 統一教会問題にも自己責任論…「言う通り」「そういう次元じゃない」と賛否
「そんな親の元に生まれてきて“親ガチャ”がどうのこうのとか言ってるけど、まぁ自分は自分でどうにかするしかないんじゃないですか」 12月4日、「サンデー・ジャポン」(TBS系)でこう語ったのは...
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自民党、二階元幹事長へ50億円を寄付、税金投入でも使途不明…政策活動費として
総務省は11月25日、2021年の政治資金収支報告書と02~20年の報告書(公表時点分)を公表した。朝日新聞の報道によれば、政党から政治家個人に寄付された資金「政策活動費」は、主要政党において2021...
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最後の“銀座の花売り娘”81歳。作家・伊集院静さんとの路上での“対決”
【前編】戦後の混乱期、13歳で花を売り始めて68年。最後の“銀座の花売り娘”81歳より続く 「お花はいかが?おみやげにいかがですか」 赤や黄色のバラを中心にアレンジした花束をいくつ...
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戦後の混乱期、13歳で花を売り始めて68年。最後の“銀座の花売り娘”81歳
「お花はいかが?おみやげにいかがですか」 赤や黄色のバラを中心にアレンジした花束をいくつも抱え、黒塗りの車やタクシーが渋滞する銀座のネオン街で人びとに声をかけるが、立ち止まるどころか目を合わ...
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もうひとつの空自「F-2」戦闘機案とは ルックスは大違い テーマは「日本のイケイケ技術者の本気」?
航空自衛隊のF-2は、FS-Xと呼ばれていた1980年代、国内開発か米国のF-16を基にするか、戦後最大の日米問題と言われたほど両国が激突しました。結果的には後者が採用されましたが、日本の案はどのよう...
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「期待外れだった」歴代首相ランキング…3位菅義偉、2位鳩山由紀夫を抑えた1位は?
岸田文雄首相(65)の支持率が続落している――。 11月12日、13日に朝日新聞が実施した全国世論調査では、「岸田内閣を支持しますか」という質問に対して「支持する」が37%(前回10月調査は...
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パパ活報道の吉川議員 説明ないまま会期末…それでも「冬のボーナス」は314万円の上級国民生活
今年6月9日、「週刊ポスト」が報じたパパ活疑惑によって一躍“時の人”となった元自民党の吉川赳議員(40)。記事によると18歳の女子大生Xさんと一緒に高級焼肉店で飲酒した後、「学生だよね?俺、18歳に興...
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泉房穂明石市長 地域政党立ち上げ報道に異論「政党よりも、赤ちゃん抱えたお母さんを当選させたい」
「政治家引退という言葉を使ったことが、誤解を招いているのかもしれません。政治に関わらない人間になって、ゆっくりするんだろうなと思われてしまったみたいですから。でも、私としてはまったくゆっくりするつもり...
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伝説の編集者・“マシリト”こと鳥嶋和彦氏が初めて語る、老い・介護・超高齢社会への提言
「人間として生まれて死ぬことがどういうことなのか。それをちゃんと考えない人間が日本には多すぎる」。『週刊少年ジャンプ』で、いまもなお国民に愛される作品を数多く手がけてきた伝説の編集者は、70歳を超えた...
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夫の介護と看取りで人生観が変わった。87歳の大人気YouTuber!孫との共同作業で“最期”を楽しむ!
くらたまのいま会いたい手帳。今回のゲストは、YouTuberの多良美智子さん。87歳になる多良さんは、7年前にご自宅でご主人を見送ってからも団地でひとり暮らしを続けています。2020年、当時中学生だっ...
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見づらくない? 車のサイドミラー位置が“後ろへ下がってきた”理由 メーカーでも違いが
近年のクルマは、サイドミラーの位置が以前と変わっています。ドライバーから見てやや手前にくるよう、やや後ろへ下げた位置となっている車種が増えているのです。しかし従来通り「Aピラーの根本」とするメーカーも...
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「スマート・エイジング」で超々高齢社会・日本の未来を明るく照らしたい
「加齢とは人間の発達である」誰もが老いを退化であると信じて疑わなかった時代から、村田先生は「高齢期になっても人間として成長し続けられる」ことを提言してきた。近年、要介護の原因の1位は認知症とされ、その...
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お賽銭泥棒をなくせ! AIシステムにアナログなからくりまで
ここ数カ月に渡って、東京、新潟、広島など全国的に相次いでいる「賽銭泥棒」についての報道。そんな中、昔から「賽銭泥棒」に頭を悩ますお寺や神社から相談を受けてある画期的な「システム」開発した企業がありまし...
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廃業寸前の「今西酒蔵」を28歳で引き継ぎ人気の酒蔵に!若き14代目の逆転劇とは
酒の神さまとして信仰を集めてきた奈良県桜井市の「大神神社」。新酒ができたことを知らせる「杉玉」の発祥も大神神社だと伝わる。この大神神社がある三輪地区に唯一残る酒蔵が「今西酒造」だ。「みむろ杉」と名付け...
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医師・医療ジャーナリスト森田豊氏「認知症になった母への懺悔 医師である僕が後悔する「あの日」のこと」
自身のクリニックで診療を続けながら、人気ドラマ「ドクターX」の医療監修を務めるなど、さまざまなメディアで医療情報を発信する医師・医療ジャーナリストの森田豊氏。今夏、認知症に侵された実母との記録を綴った...
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93歳の推し活がバズり中!闇市にも浅草にも松潤ほどの男はいない!
〈肉は脂ぎってるほうがいい93歳〉(9月22日) 「こういうの好きよ、グーね」 食卓に並んだ好物のスペアリブを前に、あえてギトギトの軟骨をつかみ取っては、ためらいなくかぶりつく“肉...
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走るほど税金課される「走行距離課税」浮上にネット怒り心頭「絶対に若者の車離れって言うなよ」
交通網の発達、ライフスタイルの多様化によって、昨今叫ばれている“若者の車離れ”。自動車業界も頭を悩ませるなか、車離れに拍車をかける法案が浮上している。 10月26日、岸田文雄首相(65)の諮...
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国民年金滞納で自宅差押さえも…年収300万円以上で7カ月超未納の人は要注意!
先日、漫画家の小田原ドラゴンさん(52)が「銀行口座から2千万円以上のお金が“サシオサエ”という名目で抜き取られました」と告白し話題に。国民年金保険料の滞納(以下、国民年金滞納)による年金事務所からの...
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ショーケースの最新戦車は「古い革袋」? 2022年の各社新型戦車コンセプトを総括!
2022年、欧米の戦車メーカーから新型のコンセプトが次々と発表されました。いよいよ次世代戦車のカタチが見えてきたかと思いきや、フタをあけてみたらそこまで革新的なものではない、というのが実情のようです。...
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東京・住み心地ランキング、港区・渋谷区・中央区のトップ3に納得感しかない理由
8月16日に不動産情報サイト「SUUMO」が出している冊子「SUUMO新築マンション首都圏版」で、「東京23区住み心地ランキング」が発表された。このランキングは、評価項目ごとにランキングをつけているの...
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交野市市長“私物パソコン”で節税アピールも「経費削減の履き違え」と総ツッコミ…情報漏洩を懸念する声も
9月に行われた大阪府交野市の市長選で初当選を果たした山本景氏(42)。市財政の健全化を掲げるなか実施した施策が波紋をよんでいる。 ことの発端は10月25日に山本氏がTwitterで呟いた発言...
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「国民年金納付5年延長」で負担増は100万円…老後のリターンは?
政府は今月18日、国民年金の保険料納付期間を、これまでの40年間から5年延長して45年間とする案を議論する方針を固めた。これが実現すれば、20歳から始まる納付の対象者は現行の「60歳になるまで」から「...
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元軍人の夫に生き埋めにされた女性が奇跡の生還…Apple Watchでの通報も
米ワシントン州郊外で、1人の女性が奇跡的な生還を果たした。 UNILADによると、韓国系アメリカ人アン・ヨンスクさんは10月16日午後1時頃、夫のアン・チェギョンに強引に連れていかれた。妻側...
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作家・林真理子氏「舅・姑の介護を“タダ”でする必要はない」
山梨の小さな書店で生まれた読書好きの少女は、いまや日本で最も注目を集める作家となった。トップのスキャンダルによって失墜した日本大学を救うべく立ち上がったのは、同校の卒業生でもある作家・林真理子氏。“救...