「お金」のニュース
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どうするんだ原子力潜水艦の処分 30年“放置”も!? 今後は原子力空母も続々とリタイア
原子力潜水艦や原子力空母は、燃料補給の不要さなどから複数の国が運用しています。しかし、その後の解体に関してはどこも苦労しているようです。日本も関わったこともある原子力潜水艦の解体2023年7月、イギリ...
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介護報酬が給与に反映されていない!?いわゆる“内部留保”の多さを財務省が指摘!
介護事業所における内部留保の現状過去3年間で事業所の現預金は増加傾向財務省は、令和5年度の予算執行調査で介護事業所の経営実態を調査しました。この調査は、運営する拠点数や事業規模(収益額)と経営状況との...
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武装もりもり「ゴテゴテ軍艦」なぜ消えた? 今の軍艦がこざっぱりしている理由とは
大戦中の軍艦といえば、多連装砲やハリネズミのように空へ向けられた対空砲など、とにかく重武装なイメージ。しかし今の軍艦は、どこかスッキリしています。一体なぜここまで差があるのでしょうか。甲板にたくさんあ...
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麻生副総裁「戦う覚悟」発言は岸田首相と打ち合わせた“政府の代弁”だった! 終戦記念日も反省なし、戦争を着々準備する岸田政権
本日8月15日、78回目となる終戦記念日を迎えた。岸田文雄首相は「全国戦没者追悼式」において「戦争の惨禍を二度と繰り返さない。この決然たる誓いを今後も貫いてまいります」などと述べたが、これが舌先三寸で...
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鼻先どうした!? コックピット2段構え 異形すぎる米空軍機の「任務」とは
飛行機の鼻先、コックピットの前方に、もうひとつコックピットが張り付いたような飛行機をアメリカ空軍が使っていたことがあります。あまりに特異な形状の飛行機、なんのために作られたのでしょうか。見た目とは裏腹...
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バス運賃箱に「インド人の毛髪が使われてる」はガチ? 日常支える”老舗技術”誕生のワケ「実は中国人も…」
バスの運賃箱のパーツに「インド人の毛髪が使われている」ことがSNSで話題に。なぜこんなビックリな素材が採用されているのでしょうか。メーカーにその真相を深掘りしてみました。お金と紙類を仕分けるブラシは「...
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「情報はタダ」がニュースを劣化させる
ニュースが劣化している。ネットニュースだけではない。既存メディアのニュースもである。近年、とくに気になるのは、週刊文春や週刊新潮のようないわゆる「砲系メディア」以外のほとんどの既存メディアが、ネットコ...
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シニア世代の「公共施設の習い事」「市民農園」「SNS」とは!?
TBSラジオ『ジェーン・スー生活は踊る』月~木曜日の11時から放送中!8月8日(火)放送後記生活の知恵を授かるコーナー「スーさん、コレいいよ!」。今日のゲストは、番組初登場!介護・暮らしジャーナリスト...
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岸田首相 相次ぐマイナカードトラブルを陳謝も「進め方に瑕疵はない」
8月4日夜、岸田文雄首相(66)が記者会見し、まずはマイナンバーカードをめぐるトラブルが相次いでいることについて「国民の皆さんの不安を招いていることにお詫びを申し上げる」と陳謝した。 そして...
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今井絵理子議員 1カ月で2回も海外視察!ベトナム視察中には「息子のプロレス観戦」、成果報告に高まる期待
「自民党女性局のフランス研修に関するSNS投稿をめぐっては、松川るい女性局長(52)が『不適切なものがあったと思っている』と謝罪しましたが、松川局長の次女がフランスに同行していたと『SmartFLAS...
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「小さな高級車」って誰が買うの? プチプチレクサス「LBX」の狙い そこにある“悲しい現実”
レクサス最小、エントリーモデルながら「小さな高級車」をうたう新モデルLBXに注目が集まっています。“高級車といえば大きなクルマ”という認識は、もはや古いのかもしれません。「小さな高級車」はたくさんあり...
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「小さな高級車」って誰が買うの? プチプチレクサス「LBX」の狙い そこにある“悲しい現実”
レクサス最小、エントリーモデルながら「小さな高級車」をうたう新モデルLBXに注目が集まっています。“高級車といえば大きなクルマ”という認識は、もはや古いのかもしれません。「小さな高級車」はたくさんあり...
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新紙幣は24年7月に流通と発表 ピン札不足や偽造防止はどうなる
鈴木俊一財務相は6月28日、新紙幣の流通は’24年7月をめどに始めると明らかにしました。新紙幣の登場まであと1年です。 新紙幣は、1万円札は渋沢栄一、5千円札は津田梅子、1千円札は北里柴三郎...
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“人生相談3000人待ちの和尚”大愚元勝氏「日本は再び『慈悲心』のある社会を目指すべき」
仏教の教えをもとに人々の悩みに寄り添うYouTubeチャンネル「大愚和尚の一問一答」で人気を博している大愚元勝氏。同チャンネルは2023年7月19日現在で登録者数58.8万人、回答は3000人待ちの人...
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「ほどほどでいい」という言葉を介護者にかけること。それは治療でもお薬でもないけれども医師ができることのひとつなのかなって
芸人・漫画家・俳優とマルチに活躍されている矢部太郎さん。『大家さんと僕』で漫画家として“鮮烈”なデビューを飾ると、『ぼくのお父さん』『楽屋のトナくん』とヒット作を次々と生み出してきました。そんな漫画家...
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どうして魅力が薄れていったのか バス乗務員不足 帰結としての「廃止減便の嵐」 賃金upにはメドも?
バスのドライバー不足が深刻化の一途をたどっています。相次ぐ路線廃止や減便の理由は、採算性よりも乗務員不足によるもので、黒字事業も切り崩しながら運営する状況。職種としての魅力を取り戻す取り組みも少しずつ...
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「小島よしおはSDGsでお金を稼いでいる」自民党・杉並区議の“持論”が波紋…「言いがかり」と批判続出
《小島よしおさんは、SDGsでお金を稼いでいるわけですね。なるほど。これは。。。簡単な答え合わせですね》 7月15日、ねずみの絵文字を添えてこうツイートしたのは、自民党所属の杉並区議会議員・...
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大阪万博の建設遅れでさらなる公的負担か?「カジノ用地賃料談合」でも大阪市の組織的隠蔽が発覚! 維新行政のボロが次々と
大阪の吉村洋文府知事と松井一郎・前大阪市長が血道を上げてきた2025年大阪・関西万博が、ここにきて暗礁に乗り上げている。万博の目玉でもある海外パビリオンの建設工事が一向に進んでいないからだ。問題となっ...
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世界初の原子力空母「エンタープライズ」未だ解体方法決まらず とんでもないコスト しかも後が続々!?
アメリカ海軍でビッグEの愛称でも親しまれた、旧原子力空母「エンタープライズ」の解体をどのように進めるべきかの論議がここ数年アメリカ国内で続いていましたが、ようやくまとまる気配をみせつつあります。停泊し...
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元気高齢者が住むシニアリビング。本当に求められているニーズとは?
ニーズが高まるシニアリビングシニアリビングとは?現在、国や市町村では、高齢者の住まいに関する取り組みが推進されています。こうした取り組みは介護保険制度の枠組みにとどまりません。国土交通省が主導で住み替...
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ガソリン高ぇ…「満タンにしない」メリットってある? いつも“一定量だけ”の人の理由とは
夏休みを前にガソリン価格が上昇しています。高くなれば満タン給油も躊躇してしまうかもしれませんが、そもそもあえて、満タンにしない人もいます。それぞれどのような理由なのでしょうか。ガソリン「満タン」か「一...
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現役!マジで!?「世界最古の“動く”軍艦」に乗船 永久保存に恥じぬ功績 現在の任務は
アメリカ・ボストンのチャールズタウン海軍工廠には、世界最古の航行可能な現役軍艦「コンスティチューション」が入渠しています。200年以上前に竣工した帆船ですが、現在の任務は何でしょうか。実際に乗船してき...
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「子供を作っても育てるのは嫌」ホリエモン 少子化対策への“自由すぎる”持論
7月4日、厚生労働省は’22年の「国民生活基礎調査の概況」を公表した。資料によれば、18歳未満の児童がいる世帯は991万7000世帯。全世帯の18.3%にあたり、’86年の調査開始以来、初めて1000...
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岸田首相が進める「国民負担率50%超」で少子化は加速! 年収500万円の手取りは20年で33万円も減っている
岸田文雄首相(65)が発表した骨太の方針。肝心の財源はあいまいなまま。待っているのはさらなる負担増だという。 「国の税収(一般会計)が3年連続で過去最高額を更新しており、2022年度の税収は...
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家計負担増すなか…月額100万円“国会議員の第2の給与”審議はまた先送り
「岸田文雄首相(65)は、物価高騰で疲弊する国民に対し、防衛費増額や少子化対策などの財源確保のために、今後さらなる家計負担を強いる可能性が極めて高いです。しかし、“自分たちのおいしい議員特権は死守しま...
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芥川賞作家・若竹千佐子が語る“老い”と“介護” 「決して“老い”はつまらないことじゃない」
2017年、“63歳の新人作家”として発表した第一作「おらおらでひとりいぐも」(河出書房新社)にて第158回芥川龍之介賞・第54回文藝賞をW受賞した若竹千佐子さん。同作は老いと向き合う高齢女性の悲しみ...
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麻雀やパチンコで認知機能が向上!?男性が自ら通う「デイサービス ラスベガス」とは
施設内で繰り広げられるのは、麻雀やカードゲームによる真剣勝負。ここは「デイサービスラスベガス」。ご利用者が楽しく、ときに“熱く”リハビリに取り組むことができるデイサービスです。「これまでになかった」ス...
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「給料安すぎ」リアル・プラダを着た悪魔!米Vogue編集長アシスタントの“超絶ハードな求人”が話題
日本でも大人気の映画『プラダを着た悪魔』。アン・ハサウェイ演じるジャーナリスト志望の主人公が、鬼のように厳しいファッション誌編集長のもとで成長していく物語だ。そんな『プラダを着た悪魔』の現実版ともいえ...
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『シニアが若者以上に人生の豊かさを求める初めての時代』 映画監督・外山文治氏が描く高齢者のリアル
2023年2月、たった1館の劇場で封が切られた映画『茶飲友達』が静かな話題を呼んでいるのをご存知だろうか?「高齢者向け売春クラブ」という実際の事件に着想を得たこの作品は、「高齢者の性」というある種タブ...
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アフリカに「医」を届ける医師 内戦スーダンの村人たちとの交流秘話
認定NPO法人「ロシナンテス」理事長・川原尚行(57)が生まれたのは、65年9月23日。八幡製鉄所がある北九州市の田舎町に生まれ育った。 「中学ではバスケ部だったので、高校では青空の下で行う...