「お金」のニュース
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ひろゆき 旧統一教会の献金問題、カルト宗教を猛批判!忖度なしの徹底追及に評価一転も
7月8日に発生した安倍晋三元首相(享年67)の銃撃事件から、まもなく2週間が経とうとしている。事件の詳細が明らかになっていくなか、世間から注目を集めているのが宗教法人「世界平和統一家庭連合」(旧統一教...
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「数少ない日本派の政治家でいい人」田母神俊雄が見た安倍元首相…メールで進言した日
凶弾に倒れた安倍晋三元首相。内閣総理大臣在職日数3188日は憲政史上最長で、アベノミクスや日米同盟の強化など、日本の力を高めるべく奮迅した。「日本の政治家のほとんどは、日本の国益よりアメリカや中国と仲...
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小さなまちでも世界で戦える!ポテンシャルを引き出す「ホントの地方創生」とは
2014年に200万7千円だった高知県須崎市へのふるさと納税寄附額を2021年に21億4千万円にまで増やした地域創生請負人・守時健氏。守時氏が代表を務める地域商社「パンクチュアル」が行う地方活性化、目...
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年24万円増もーー自民党「参院選大勝」で“介護負担額”倍増へ
前代未聞の事件が起こりつつも、自由民主党の大勝で終わった参議院選挙。その結果が招くのは高齢者やそれを支える家族に厳しい未来だーー。 7月10日に第26回参議院選挙の投開票が行われた。これから...
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安倍元総理銃撃で注目、統一教会だけじゃない!親が宗教に入信、多額寄付で一家崩壊
宗教界に激震が走っている。安倍晋三元総理が今月8日、奈良県で選挙演説中、凶弾に倒れた。その犯人の動機は、ひと言でいえば「親が信仰していた宗教への恨み」だった。「もちろん暴力は許されません。でも、わたし...
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“パパ活疑惑”吉川議員 会見&辞職もせず釈明はブログで…驚異の居直りに“メンタル強すぎ”と戦慄の声
パパ活疑惑が波紋を呼んだ吉川赳議員(40)が、自身の見解をブログで表明する方向にあると7月12日に報じられた。しかし、ネットでは非難轟々となっている。 さかのぼること6月10日、『週刊ポスト...
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高田馬場名物立ち食いそば屋が閉店に 女性店主供する天玉そばの味染みて
「うちの一番人気は、今も注文のあった天玉そば。天ぷらに卵で、一杯で栄養も満点でしょ」 〈サイフ、マスク、カバン、スマホ、カサを忘れないで!〉 立ち食いそば屋らしい店内の張り紙の脇に...
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都バスが富山で「冷凍餃子店」になっていた!? お代は運賃箱へ 高速バス会社の珍副業なぜ?
最近増えている冷凍餃子の無人販売店に、「路線バス車体を改装した」という珍しい店舗が登場しました。運転席もそのまま、お代もバス仕様の料金箱に入れます。仕掛けたのは高速バスの会社。代表に話を聞きました。東...
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沖縄の宿泊税に宮古島の訪問税…全国で旅行客向けの新税が開始
新型コロナの新規感染者数は微妙に増加傾向ですが、そろそろ「全国旅行支援」が始まりそうです。遠距離旅行もついに解禁され、割引があってお得な制度ですが、いっぽうで、旅行者向けの新税を導入する自治体が増えて...
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佐々木紀彦「日本に必要なのは未来への投資。人間の子どもとともに、企業の子どもも育てていこう」
東洋経済オンライン編集長、NewsPicks編集長を歴任し、2021年6月にPIVOTを創業した佐々木紀彦氏。経済分野の知見がありジャーナリストの肩書も持つ佐々木氏は、過去多くのフロントランナーの取材...
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佐々木紀彦「日本のアニメやゲームは世界で“モテモテ”!2020年代はコンテンツ黄金時代に」
東洋経済オンライン編集長、NewsPicks編集長を歴任した佐々木紀彦氏は2021年6月にPIVOTを創業し、同名の経済メディアを立ち上げた。iPhoneアプリからコンテンツの配信をスタート、Andr...
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元舞妓が京都花街の闇を暴露し炎上!16歳で飲酒、客と混浴…実態は?
Twitterが燃えている。その根源は、元舞妓のkiyohaさんによる花街の実態ツイートだ。その内容が、社会全体がコンプライアンス意識の高い令和の時代に生きる私たちにとって、読めば読むほどあまりにも衝...
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87歳DJのSumiRockこと純子さん 昼は大人気餃子店、夜は歌舞伎町で客を沸かせる
ミラーボールがギラギラ回る。縦横無尽に飛び交うレーザー。強烈なビートを刻む大音量のEDM(エレクトリック・ダンス・ミュージック)にノって、国籍、職業、ジェンダー、年齢も問わない実に多様な人々が体を揺す...
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眞子さん 円安、小室さんは試験に2度不合格でも…お買い物は“NYの成城石井”の高級志向
まぶしい日差しが降り注ぐマンハッタン。6月中旬に自宅から足取りも軽く“出勤”していたのは小室眞子さんだった。 NY在住の日本人ジャーナリストはこう語る。 「最近の眞子さんは、NY市...
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配偶者控除、専業主婦の年金廃止されると…主婦世帯は年間34.7万円の負担増に
6月21日の『newszero』(日本テレビ系)に出演して、こう明言したのは岸田文雄首相(64)。参議院議員選挙の公示にあたっての発言だ。今回の参議院選挙で自民党が大勝すれば、次の国政選挙がある’25...
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インバウンドの受け入れ再開、期待と不安
外国人観光客の受け入れが再開し、香港から初となるツアー客が22日に到着しました。今後、本格化して、どんどん、外国の方がやってくるわけですが、お金をたくさん使ってくれるという期待もあります。一方で、コロ...
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前野隆司「幸せには“なり方”がちゃんとある。その4つの因子を知ってほしい」
2008年から幸福についての研究を続けてきた應義塾大学ウェルビーイングリサーチセンター長の前野隆司氏。これまで神頼みのように語られてきた”幸福”だが、実現するための基準があると言う。スポーツのスコアを...
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維新の不祥事が止まらない! セクハラ、ルッキズム、新たに部落差別、政活費二重計上…それでも吉村知事は「ちょっと不祥事」
参院選でのさらなる議席増を狙う日本維新の会に、問題行動や不祥事が相次いでいる。全国比例代表で出馬を表明している元東京都知事の猪瀬直樹氏による“公然セクハラ”には批判が起こり、さらに同じく全国比例代表で...
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巨大イカに2695万円…コロナ交付金による“地方創生”の実態
「計画がずさん。交付金の目的になっていない。効果が不透明ーー。そもそも、計画も確認しない制度として創設されたんですか」 5月30日の参議院予算委員会の審議で、立憲民主党の蓮舫議員は国が地方自...
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倉本圭造「アメリカ直輸入的な理想に押しつぶされるな。等身大の自分を大切にしよう」
日本政府に関わるプロジェクトから中小企業まで幅広いクライアントにアドバイスをしてきた経営コンサルタントの倉本圭造氏。現在は、個人を相手にした文通サービスも行っている。文通を通して、ニートが社会に再参加...
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日銀黒田総裁の“上級国民”生活!生涯収入11億円超え、億ションは現金で一括購入
「家計が値上げを受け入れている」 6月6日、日本銀行の黒田東彦総裁(77)の都内で開かれた講演会での発言が、庶民の怒りに火を付けている。 「さらに6月3日の参議院予算委員会で、食料...
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YouTuber経営者らが賭博で書類送検…若者参入でブームも“裏ポーカー”に潜む罠
6月1日、警視庁は人気YouTubeチャンネル「令和の虎CHANNEL」に出演していた社長らを、賭博と賭博ほう助の疑いで、書類送検した。同チャンネルは登録者数約55万人を超える人気チャンネルで、起業希...
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売上台帳は手書きでOK…不正受給招くコロナ給付金の“ザルすぎる”審査の実態
新型コロナ対策の給付金を巡る詐欺事件の摘発が後を絶たない。5月30日にはおよそ9億6千万円をだまし取ったとして、三重県の家族3人が逮捕。また6月2日にはやはり2億円の不正受給の疑いで、なんと税金を預か...
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JALが取り組む「カーボン・オフセット」とは何なのか? 北の大地で見た「知れば納得の使い道」
国内線だったら支払ってもいいかな…って金額。美深町での植林などにJAL(日本航空)では、低燃費で環境負担の低い新型機の導入をはじめ、環境に考慮した取り組みを進めています。そのひとつが2022年にリニュ...
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失敗とまで言われた千葉ニュータウン、評価大逆転で「住みやすさ」急上昇の理由
失敗とまで言われた千葉ニュータウン、評価大逆転で「住みやすさ」急上昇の理由。大東建託は首都圏に住む20歳以上の男女を対象に実施した居住満足度調査の結果を集計し、「いい部屋ネット街の住みここちランキング2022<首都圏版>」と「いい部屋ネット住みたい街ランキング2022<首都圏...
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大阪摂津市は4年間も1500万円が未回収…“4630万円”だけじゃない呆れた誤送金
「田口容疑者は競輪やパチンコなどギャンブルが好きだったという話が出てきています。また公開された容疑者の口座の入出金記録から、振り込まれた翌日には早速63万円を使ったことがわかっており、金遣いの荒さも明...
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沖縄のツタヤ図書館、また不正疑惑…岩手・岩泉町の疑惑まみれの事業者選定と酷似
「これ、完全に禁止事項に抵触していますよ」ある関係者が、そう言って絶句するのは、20年契約の“ツタヤ図書館”を決めた沖縄県読谷村の事業者選定についてである。募集要項が発表された直後、地元商工会によるセ...
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キンタロー。「双極性障害の父の介護を経て、30歳でお笑いタレントデビュー。紆余曲折は”夢”へとつながっていた」
今回のゲストは、お笑いタレントのキンタロー。さん。2012年に前田敦子さんのものまねでブレイクしてから、お茶の間に元気と笑いを届けてきました。しかし、キンタロー。さんには、20代半ばで母を亡くし、上京...
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泉市長 コロナ禍でも冴える手腕、地元のコープで感謝されたことも
【第三章】泉市長が批判に答える「『明石だけハッピーならいい』とは考えていない」から続く 批判に向き合い、「全国的にもっと子供支援に取り組んでほしい」と訴えた明石市の泉房穂市長(58)。他の自...
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泉市長が批判に答える「『明石だけハッピーならいい』とは考えていない」
【第二章】泉房穂市長出生率アップのキーワード語る「二つの不安を取り除くこと」から続く 明石市の子供支援について、力強く語ってきた泉房穂市長(58)。そんな泉市長だが、“暴言パワハラ”で議員を...