「お金」のニュース
-
コネで強制入学、日常的なDV…親ガチャから解放されないと語る30歳女性の苦悩
「みんないいですよね、帰れる家があるから。頼れる人がいるから……。私は“後ろ盾がない”と思いながらずっと生きてきました」 こう話すのは東京都に住む30歳の女性Yさんだ。 今年、『親...
-
【2021年、彼らのやったことを忘れるな!】JOC経理部長の飛び込み自殺で囁かれる「五輪招致買収」との関係…竹田恒和前会長、森喜朗前会長、菅首相も疑惑に関与
2021年も、残すところあとわずか。本サイトで今年報じた記事のなかで、反響の多かった記事をあらためてお届けしたい。(編集部)***************【2021.06.07初出】衝撃的な一報が飛び...
-
爆発物探知犬を育成・派遣する会社を設立 川野悌子さん夫妻の二人三脚
サラリーマンから独立し、夫婦で作業犬の育成、派遣を行っている一般社団法人日本警備犬協会の創設者である川野悌子さん(49)。「人生を犬に捧げている」というほど犬中心の彼女の今の道のりは、意外にも「犬が苦...
-
G7で最下位…日本の“労働生産性”上げるには「社長を称賛しないこと」
「給与を引き上げた企業を支援するための税制を抜本的に強化します。企業の税額控除率を、大胆に引き上げます」 12月6日に行った所信表明演説でこう語った岸田文雄首相(64)。しかし、経済評論家の...
-
99歳に見えない壮健ぶり 渋沢栄一の孫娘明かした健康の秘訣
渋沢栄一の孫でエッセイストとして活躍する鮫島純子さん(99)は、その心身壮健な様子や穏やかな語り口で、多くの人々の注目の的となっている。 渋沢栄一の実像を知る貴重な生き証人でもある鮫島さんは...
-
渋沢栄一の素顔を知る唯一の生き証人 孫の鮫島純子さん語る祖父
「『青天を衝け』は、脚本が本当に素晴らしく、史実をよくご研究の上、忠実に描いてくださっていて、毎回の放映を感謝しながら拝見していました」 穏やかに微笑むのは渋沢栄一の孫でエッセイストとして活...
-
「フォローしたら100万円あげます」は詐欺?違法性が疑われるアカウントが増殖
衣料品通販大手「ZOZO」創業者で実業家の前澤友作氏が、申込者全員に500円、1000円、5000円、1万円、10万円、100万円のいずれかが当たる「宇宙から“お金贈り”」を12月19日から始め、大き...
-
ヌードモデルから“音楽界の女王”に…夢掴むため耐えたマドンナの壮絶な下積み時代
来年デビュー40周年を迎えるマドンナ(63)が、12月20日に自身のインスタグラムを更新。レイ・シュリマーのスウェイ・リーなどとともに楽曲制作を行っていることを明らかにした。嬉しいニュースに、ファンか...
-
ATMは何時まで?急病の時は?停電した!そんな時、どうすれば?【年末年始の生活情報】
TBSラジオ「ジェーン・スー生活は踊る」月~木曜日の11時から放送中!年末年始は、日ごろの暮らしとは違う生活になったり、いつもは営業しているところも、営業してない、ということも多くなります。そこできょ...
-
国交省から表彰された山形県南陽市の「おきタク」とは?
TBSラジオ「森本毅郎・スタンバイ!」(月~金、6:30~8:30)の「現場にアタック」山形県南陽市の沖郷地区で、二年前から新しく始めた公共交通の試みがあるのですが、その試みが、このたび国交省から表彰...
-
小室眞子さん NY移住1カ月の誤算…新居が観光名所化、犯罪件数も急増
「あ、あそこじゃない!?小室圭さんと眞子さんが住んでいるところって!」 現地で生活する日本人カップルだろうか。30代とおぼしき女性がタワーマンションを指さした。さらにその後、SNSにでも掲載...
-
誤った基準で補償がゼロに…脳性麻痺児の母が救済訴える
「審査を受けて補償の対象になると、補償金が介護費用として支払われます。『障害児家庭の経済的負担を軽減させるため』というのが制度の趣旨であるためです。私の子供は対象外になりましたが、そののち審査に医学的...
-
『地球の歩き方』40年編集者の“作り方”伝説「中国に自由旅行がなかった頃…」
海外旅行に行ったことのある人なら、必ず一度はお世話になったであろう『地球の歩き方』。1979年9月の創刊から42年続く、旅行ガイドブックの代名詞的存在だ。 コロナ禍で旅行がままならない逆風の...
-
赤木さんへの1億円国賠で森友改ざんを強引幕引き! 改ざんの元凶・安倍元首相夫妻を守り雅子さんの頰を金ではたく卑劣
これほど下劣な話があるだろうか。森友公文書改ざん問題で自殺に追い込まれた赤木俊夫さんをめぐる国家賠償請求訴訟で、昨日16日、国側がいきなり認諾し、1億700万円の賠償金を支払うことで裁判での真相究明を...
-
舞の海も…日大・田中前理事長の妻が本誌に語っていた「40人の息子たち」
「あたしは4人姉妹の末っ子で、上がみんな嫁いでしまい一人残って店をみていたんですが、男っぽいタイプが好きだったし、一緒に生活してくれるっていうもので……。当時、主人は日大の職員で現役のアマ力士でしたか...
-
ZOOMで900人へ一斉に解雇通告。みなさんはどう感じましたか?
「森本毅郎・スタンバイ!」7時30分過ぎからは素朴な疑問、気になる現場にせまるコーナー「現場にアタック」今月はじめ、アメリカのある企業がズームを使って、900人の従業員に一斉に解雇を告げました。「この...
-
れいわ・大石あきこがNHK『日曜討論』で吉村知事のコロナ失政を真っ向批判! 絡んできた維新・足立議員にもカウンターで一蹴
12日、NHK『日曜討論』に、この衆院選で当選したばかりの「れいわ新選組」・大石あきこ衆院議員(同党政策審議会長)が初出演したが、なんとも頼もしい姿勢を見せてくれた。テレビではほとんど触れられない大阪...
-
事件頻発“トー横キッズ”の現状…背後に半グレ集団、食い物にされる未成年者たち
“トー横キッズ”という言葉がメデイアで報じられるようになったのは、新型コロナウイルスが顕在化した、ここ1年ほどのことだ。新宿歌舞伎町の「TOHOシネマズ横」辺りでたむろする若年層の男女たちの存在は、今...
-
要介護4から回復!作家・澤地久枝91歳、自民党へ怒りの仁王立ち
「90歳の人が腰の骨を折ったら、社会復帰は難しいのではないでしょうか。でも私は、先月は世田谷、先週は武蔵野と行きたい美術館に行き、絵や写真を見ている。この書斎に上がってきて、原稿を書こうと思っている。...
-
バスタオルを口に詰めて殴られ…人気女子高生YouTuberの“父からの虐待”告白が波紋
「すごく急で言い難いことですが、私は幼少期から父から虐待を受けていました」 12月6日、YouTube上の動画でこう告白したのは、チャンネル登録者数34万人を誇る人気YouTuber「お料理...
-
文通費問題で「税金のシロアリ」「やる気なし」は維新! 足立康史が橋下徹とのバトルで “セルフ領収証OK”は「松井代表の決定」と証言
またも日本維新の会が文書通信交通滞在費(文通費)をめぐって吠え散らかしている。発端は3日、自民党が文通費の支給にかんして臨時国会での法改正を見送る方針であると報じられたこと。この報道に、維新の副代表で...
-
クーポン券事務費967億円 鈴木財務相「過大でない」は嘘!子ども食事支援はわずか22億円、967億円あれば困窮者支援が何十倍にも
コロナ禍を無視した愚策中の愚策である「5万円クーポン配布」問題だが、昨日3日、財布の紐を握る財務相から信じられない発言が飛び出した。18歳以下の子どもに対する10万円給付では5万円分をクーポンで支給す...
-
「在職1日で100万円」に続き吉村知事にまたブーメラン! パソナに丸投げでコロナ協力金大幅遅れの税金無駄遣いを棚上げし、岸田クーポン批判
文通費問題では火付け役になりながら、自身も「在職期間1日で100万円」を受け取っていたことが判明するという特大ブーメランが刺さったばかりの吉村洋文・大阪府知事。だが、最近もまたブーメラン発言をおこない...
-
橋下徹が「れいわ」大石あきこ議員に粘着攻撃で「大石パニックおじさん」の異名! 吉村知事の文通費問題を暴いた因縁の相手
自分たちこそが税金の私物化をしていながら、連日、文通費問題で“身を切るアピール”を喧伝しまくっている維新。“創業者”である橋下徹・元大阪市長も一緒になって、メディアで文通費問題をやたらと取り上げ、維新...
-
「事実上、全部CM」なテレビ番組に規制はないの?
テレビ番組、特に情報番組やバラエティ番組などで、「注目の商品」「話題のサービス」を紹介している体を装い、実質、単なる「特定商品、特定サービス、特定企業のCM」でしかない地上波テレビ番組のコーナーは多い...
-
<簡単だけど難あり?>話題のNFTアートを出品してみた
暗号通貨を利用したNFTアートが話題だ。NFTアートとはNFT(Non-FungibleToken:非代替性トークン)と、デジタルアート作品を組みあわせることで、デジタルコンテンツの改ざんや防止する仕...
-
小室圭さん解決金「振込人名義」の謎…“立て替え疑惑”に代理人が回答
小室圭さんの母親の金銭トラブルについて、元婚約者・X氏の代理人が18日、X氏が解決金を受け取ったことを明らかにした。 409万3,000円が11月15日付で入金されていたといい、振込人の名義...
-
<小室ミステリー劇場>謎の資金源に司法試験不合格の理由
今世紀最大とも言えるミステリーと言えば、小室圭米法律事務所職員と眞子元内親王夫妻の結婚に関する謎だろう。当初は「母親の金銭トラブル」だったはずの騒動も、いつの間にやら、謎多き圭職員のリアル・ミステリー...
-
文通費どころじゃない維新の血税かすめとり! 橋下徹が「政党交付金を国に返す」宣言の裏で返還せずダミー団体に横流しプール
「文書通信交通滞在費」(文通費)の問題で、今回の火付け役となった日本維新の会副代表の吉村洋文・大阪府知事の開き直りが醜さを増している。自身も在職日数1日で満額100万円を受け取っていたことが判明したと...
-
吉村知事「1日で文通費100万円、記憶ない」は嘘!当時、橋下相手に「もうちょっと内緒に」「第2の財布」と発言、違法疑いの横流し記録も発見
案の定と言うべきか。日本維新の会副代表の吉村洋文・大阪府知事が火付け役となった「文書通信交通滞在費」(文通費)の問題で、昨日、本サイトでお伝えしたように、吉村知事も衆院議員時代、月の在職日数が1日しか...