「お金」のニュース
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橋下徹の政権批判はやっぱりポーズ! 安倍首相とのAbema対談ではアシストとヨイショ連発! 森友加計、河井問題も「違法性ない」
新型コロナを「100年に一度の国難」と呼ぶくせに、通年国会を求める野党の案を拒否し、通常国会を閉会させてしまった安倍首相。ところが、国会を閉会してさっそく何をするかと思えば、お仲間のやっている番組への...
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フジと産経新聞、世論調査で不正発覚…テキトー&デタラメな実態、揺らぐ調査結果の信頼性
産経新聞社とフジテレビ系列局FNN(フジニュースネットワーク)は19日、昨年5月~今年5月の計14回分の両社の合同世論調査(電話調査)で、実際には電話していない架空の回答を1回の調査につき百数十件不正...
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「住みやすい街」広尾&市ヶ谷が人気の理由…自治体トップは東京都中央区、埼玉県の苦境
大東建託は、居住満足度調査として過去最大級の街ランキング「いい部屋ネット街の住みここちランキング2019<総評レポート>」を発表した。これは、全国1896の自治体に居住する20歳以上の男女18万419...
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サニーサイドアップ創業者・高橋恵さん「優しいおせっかいがコロナ禍の希望」
自粛生活が徐々に解除され、「アフター・コロナ」の世界へ向けて。世の中の価値観や働き方が見直されるなか、私たち女性はどう生きるべきかーー今こそ新たな視点を持ち、主体性を持って発言・行動するときです。そこ...
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久米宏が終了決定のTBSラジオ番組で田中眞紀子とタブートーク! 自民党と電通の癒着、岸信介のA 級戦犯・無罪問題まで
久米宏がパーソナリティを務める『久米宏ラジオなんですけど』(TBSラジオ)が6月27日で終了することが明らかになった。昨年12月の聴取率調査でもトップ2に入るなど、高い人気を誇っているにもかかわらず、...
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田中眞紀子×久米宏 世の中を変える政治
TBSラジオで毎週土曜日、午後1時から放送している「久米宏ラジオなんですけど」。6月13日(土)放送のゲストコーナー「今週のスポットライト」では、元衆議院議員・田中眞紀子さんをお迎えしました。田中眞紀...
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「仕事という言葉をやめようと思っていて」山崎ナオコーラ×羽田圭介、小さな社会の小説について
TBSラジオで放送中の「ACTION」。木曜パーソナリティは、羽田圭介さん。6月11日(木)のゲストは作家の山崎ナオコーラさん。羽田圭介さんとは同じ文藝賞で作家デビューしたつながりがあり、羽田さんは当...
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「検査は1日15人まで」介護施設直面したコロナ集団感染の矛盾
飲食業や観光業の窮状、あるいは医療関係者の奮闘はあらゆる媒体で日夜報じられているが、それに比して、見落とされがちなのが介護事業者だ。いま、現場は非常に厳しい闘いを強いられている。 「3月7日...
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コロナDV被害者に救いの手 女性支援の医師が病院を駆け込み寺に
「子どもの学校が休みで、ついつい叱ってしまうんです」「夫がテレワークで、ずっと家にいるとぶつかってばかり。“コロナ離婚”なんて言われてるけど、うちも危ないかも……」 新型コロナの感染拡大で、...
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「10万円一律給付」後悔する、やってはいけない使い方7
「おそらく今年の夏のボーナスは、軒並み大幅減か、支給を見送る企業も少なからず出るでしょう。想像もしない大手企業が倒産したり、身近なお店が閉店したり、3カ月後の私たちの暮らしぶりは激変するはずです。その...
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心の会計だと一緒「10万円給付」“宝くじがあたった感覚”に注意
「実際に、すでにコロナ禍で生活が困窮している家庭にとっては、10万円は少しの潤いとなるでしょう。一方、まだ深刻な経済不安に直面していない家庭にとっても、じつは、このお金はこれから3カ月後には、虎の子の...
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失業シンママ、在宅DV…貧困支援「もやい」が見たコロナの惨状
「あの……、相談したいんですけど……コロナのせいで仕事が見つからず、預金も残り少なくなってしまって、不安で不安で……」 それは、先月半ばのことだった。電話をかけてきた女性の声は、いまにも消え...
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覚醒剤、経験者が語る本当の恐ろしさ…極上の快感で強力な依存性、体はボロボロに
「AERAdot.」がタレントのダレノガレ明美に薬物疑惑があるかのように報じたが、それが虚偽だったことが明らかになり大きな話題になった。あたかもダレノガレが薬物を使用しているかのような内容で、朝日新聞...
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届いたのはマスクと小切手…国際婚夫婦が愕然とした日米の差
「布マスクの配布などにより需要が抑制された結果、店頭の品薄状況が徐々に改善されて、また上昇してきたマスク価格にも反転の兆しが見られています」 5月20日の会見でこう語ったのは、菅義偉官房長官...
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会社が倒産、休業で収入減…新型コロナのピンチにもらえるお金
新型コロナウイルス感染拡大の余波が長引くなか、休業やリストラで収入が減り、生活がピンチに陥る家庭が急増している。 「家賃や光熱費の支払い猶予がないとき、焦って消費者金融やクレジットカードのキ...
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コロナ中に焼死 とんかつ店主零していた弱音「実家に援助を」
駅のそばにある商店街に立つビル。その1階のシャッターは下ろされており、たくさんの花束が供えられていた。東京都練馬区で営業していたとんかつ店で火災が起こったのは4月30日夜のこと。近所の居酒屋店店主が、...
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個人事業者は最大100万円…持続化給付金額を満額でもらうには?
5月1日から「持続化給付金」がスタートした。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、売り上げが半分以下に減ってしまった事業者に向けた支援策のひとつだ。経済産業省の中小企業庁総務課の担当者はこう説明する。&...
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医療従事者にクオカード寄附 吉村知事の決断が支持集める理由
新型コロナウィルス対策で自粛解除に向けた独自の基準「大阪モデル」を定めるなど、数々の陣頭指揮で注目されている大阪府の吉村洋文知事(44)。各メディアによると、5月12日の会見で医療従事者にエールを送る...
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韓国経済、反市場政策で成長力喪失…文在寅、詐欺的なバラマキ福祉で有権者“買収”の裏側
日韓関係が戦後最悪と言われる中、4月15日に行われた韓国総選挙は与党「共に民主党」の圧勝という結果に終わった。政治的基盤を固めた文在寅政権は、残り約2年の任期で何を目指しているのか。元駐日韓国大使館公...
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ウガンダ発、独裁政権と対峙する音楽コミュニティの力
東アフリカのウガンダで、人気ミュージシャンから国会議員に転身したボビ・ワイン。アフリカで最も注目される政治家の一人に迫った。ボビ・ワインが26歳の時、24インチのホイールリムのタイヤを履いたキャデラッ...
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ニトリ、部屋がオシャレになる日用品4選&楽にお茶やコーヒーがつくれる斬新ポット
国内家具販売最大手のニトリでは、家具から生活雑貨まで、暮らしに役立つアイテムを豊富に販売している。1967年に「似鳥家具店」として北海道で開業したニトリは、その後1993年に本州に進出。2002には東...
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「いつもはこんなに客が来とらん」…自粛要請無視のパチンコ店で見た“想像を絶する光景”
大阪府堺市が誇る世界遺産「大仙古墳」(通称・仁徳天皇陵)から府道2号沿いに少し東へ走ると姿を現す巨大なパチンコ店「HALULU」。4月29日に大型バイクで訪ねると、ひっきりなしに駐車場に車が出入りして...
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安倍首相がコロナ医療危機を無視し「病院のベッド数削減」政策の維持を宣言! しかも削減するため予算644億円を投入
本日、新型コロナの緊急経済対策を盛り込んだ2020年度補正予算案が参院本会議で可決、成立した。本サイトでは繰り返しお伝えしてきたが、安倍政権はこの補正予算案のなかで、新型コロナ収束後に実施するという観...
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トランプのコロナ定例会見から考える放送ジャーナリズム「ライブ感より大切なもの」
トランプ米政権では新型コロナウイルスに関する定例会見をプライムタイムにTVで生中継している。だが、多くのアメリカ人が不愉快な思いをしている。NBCニュースの元幹部、マーク・ルカシェヴィツ氏もその1人。...
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路線バス大ピンチ 新型コロナで綱渡りの事業継続 現実味帯びる「交通崩壊」防ぐために
新型コロナウイルスの影響で人の移動が激減するなか、必要な移動を確保すべく路線バスが走り続けています。日本の公共交通体系が根底から揺らぐいま、「交通崩壊」を阻止すべく、関係者も声を上げています。バス業界...
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安倍首相が共産党・志位の「文化芸術の自粛補償」も立憲・枝野の「学生支援」も全部拒否、“Go Toに1兆7千億円”補正予算ゴリ押し!
本気で国民を見殺しにする気なのか──。全品回収騒ぎとなっている「アベノマスク」費用466億円のうち233億円を計上した2020年度補正予算案が、本日、衆院で可決・通過。野党が先送りを要求していた、新型...
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岡村隆史「コロナでかわいい人が風俗嬢」の性的搾取歓迎発言でニッポン放送が謝罪も本人スルー! それでも岡村を批判しないテレビ
ナインティナインの岡村隆史がラジオ番組で「コロナが明けたらかわいい人が風俗嬢やります」などと発言した問題。きのう、この番組を放送していたニッポン放送が会社として謝罪を発表した。〈4月23日(木)深夜に...
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給付金13万円の小切手を全額地元レストランへのチップに
米政府は4月中頃より、新型コロナウイルスに対する経済刺激策として、大人一人あたり1,200ドル(約13万円)、子どもには500ドル(約5万3千円)の現金給付を始めている。年収7万5千ドル未満の人全てが...
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「遺体の顔が傷だらけで…」池袋事故遺族松永さん初の実名告白
妻・真菜さん(まな・当時31歳)と娘・莉子ちゃん(りこ・当時3歳)の命を奪った池袋自動車暴走事故から1年。被害者遺族の夫・松永拓也さん(33)の、初の実名告白160分。松永さんの心の支えは、今でも、肌...
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「Go Toキャンペーン」1兆7千億円に非難殺到、星浩も「正気か」! 一方、官邸は異常な楽観論、田崎史郎も「夏の観光に間に合うようコロナが収束」
安倍首相が打ち出した「アベノマスク」にカビが付着するなどの不良品が見つかっていたことが報道によってあきらかになり、昨日22日、厚労省もその事実を認めた。ネット上では「アベノマスク」ならぬ「カビノマスク...