「コンプライアンス」のニュース
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【教職員の不祥事相次ぐ】佐藤県教育長が会見 コンプライアンス研修や研修用動画作成など、不祥事防止対策を公表 岩手
14日も逮捕者が出るなど、教職員の不祥事が相次いでいます。そんななか15日、岩手県教育委員会が不祥事...
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「人殺し」と叫ぶ場面も…レコード会社から厳重注意の人気女性シンガー 斎藤知事へのデモで「語ったコト」
シンガー・ソングライターの柴田淳(49)が、6月に兵庫県で行われた同県の斎藤元彦知事(48)への抗議デモでの発言をめぐり、所属レーベルのビクターエンタテインメントから厳重注意を受けたことが波紋を広げて...
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“熱中症”危険感じたら“勝手に”仕事中断OK? 死傷者が9年で約3.6倍に急増…酷暑の職場で労働者が“身を守る”方法とは
気象庁は4月、最高気温が40℃以上の日の名称を「酷暑日」と新たに定めた。近年、40℃を超える気温が毎年のように観測される状況を受けた措置だという。今年の夏(7月〜8月)も、全国的に気温が平年より高くな...
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高速道路の劣化“9割”が「過積載車両」原因…国民の税金で“尻ぬぐい”の不条理 NEXCOら“常習犯”取り締まり強化
NEXCO西日本と独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構(高速道路機構)が、再三の是正指導を受けてもなお違反をやめない道路法(車両制限令)違反「常習犯」への取り締まりを強化している。同機構によれば...
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内部通報したら4日後に「懲戒」ほのめかされ…オリンパス子会社の社員が会社・役員に「1000万円」損害賠償請求
「不正や不適切行為への懸念があれば声を上げること」——そう従業員に求めるグローバル行動規範を掲げる企業で、実際に声を上げた社員が、その4日後に懲戒処分の可能性を突きつけられた。大手医療機器メーカー「オ...
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細木数子はなぜテレビから消えた? 「無能者」暴言、出版社に届く数百万円ホストクラブ“請求書”…令和なら「社会的に許容されない」弁護士指摘
占い師・細木数子の半生を描いたNetflix『地獄に堕ちるわよ』(4月27日配信開始)は、配信初週日本1位、週間グローバルTOP10入りを果たし、その後も上位をキープ。大ヒットとなっている。女優の戸田...
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「尊敬しているコーチ」には逆らえない… 部活動・スポーツクラブで起きる“未成年への性加害”が発覚しにくい理由
近年、筆者が在住する福井県内で、スポーツ指導者の立場を悪用した男子児童・男子生徒への性加害事件が相次いだ。2024年、福井市のスポーツスクール元経営者(男性、当時31歳)が、自らのスクール生の男子小学...
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シチズン元部長、時計420本“横流し”で3000万円超を得たか 「お金が欲しかった」供述も…待ち受ける厳しい法的制裁
大手時計メーカー「シチズン時計」の元幹部が、会社の在庫品である腕時計を不正に持ち出し、買い取り店に売却し続けていたとして、業務上横領の疑いで警視庁に逮捕された。報道によれば、逮捕されたのは、同社の元海...
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「酒を飲まないなら居酒屋に来るな」SNSで議論… “ノンアルのみの注文NG”ルールは法的に認められるか?【弁護士解説】
〈ソフトドリンク・お水で長居をされるお客様が増えたため、廃止致しました。30分毎最低1杯制とし、お連れ様含め飲まれない方はお会計を出すのでご退店お願いします。〉先日、都内にある居酒屋が上記のルールを設...
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エンタメ業界で続く“大規模”不祥事、弁護士「聖域はもうない」指摘 コンプラ時代に求められる「組織力」とは?
旧ジャニーズ事務所や宝塚歌劇団、テレビ局などで相次ぐ“大規模”な不祥事は、「エンタメ業界は特殊で閉鎖的だから」という言い訳がもはや通用しないことを浮き彫りにした。独特の契約・支払い慣行や複雑な権利・責...
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「正社員テロ」西日本シティ銀行 行員が顧客の個人情報をSNSにアップ→謝罪の大騒動…巻き込まれた支店長らには同情の声
西日本シティ銀行の行員とみられる人物が、SNSアプリ「BeReal(ビーリアル)」を使用して支店の内部を撮影・投稿したとされる動画がX上で拡散され、波紋を広げている。 問題の動画は、4月29...
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「違法行為を告発したらパワハラ捏造され懲戒処分」法政大学を元職員が提訴…“第三者委員会”が抱える「闇」とは
法政大学における法令違反・不正行為を内部告発したことで不当な懲戒処分を受け名誉を毀損されたとして、同大学の元職員A氏が学校法人法政大学と当時の理事ら計16名を相手取り、1億円の損害賠償を求めた訴訟の第...
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栄養士専門学校で“いじめ放置”された女性が教員に「感情的なメール」送り即退学…理不尽がまかり通る背景
2024年4月、30代女性・Aさん(仮名)は、父と同じ「栄養士」という新たな夢を抱いて都内の栄養専門学校の門を叩いた。しかし、そこで彼女を待ち受けていたのは、教員による叱責と同級生からのいじめ、そして...
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「デコ助」「カンカン」「ワシントン・チャーリー」…トラックドライバーの“専門用語”いろいろ どんな意味?
トラックドライバーの「隠語」「専門用語」は無線の影響が強い長距離を黙々と走り続けるトラックドライバー。おおむねその運転中は一人ですが、それでも他のトラックドライバーとの間で、門外漢には全くわからない独...
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「入居者ファースト」を貫いて40年──有老協が描く、安心が“見える”介護の未来
全国有料老人ホーム協会(有老協)の渡邉氏・光元氏にインタビュー。設立から40年、一貫して「入居者本位」を掲げる協会の歩みと、ICT活用による現場の業務改善、紹介事業者の認定制度など、安心が“見える”介...
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[社説]旧統一教会に解散命令 被害救済 確実に進めよ
地裁に次いで高裁も解散を命じた。教団の法人格が失われ、清算手続きが始まる。被害救済に確実につなげたい。世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に対する文部科学省の解散命令請求を巡り、東京高裁は教団側の即時抗...
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テスラ「整理解雇」巡り法廷で突然“降伏宣言”、約1年半の訴訟に幕 弁護士「外資による日本人の使い捨ては許されない」
テスラジャパン合同会社の社員が、解雇の撤回と解雇期間中の給与相当額(バックペイ)の支払いを求めていた訴訟で、2025年12月5日の第11回口頭弁論期日において被告側が突然「請求を認諾する」と宣言し、訴...
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「普通にクビ」とスクール生を激詰め…“ゾス系”ベンチャー企業の「詰問動画」が“パワハラ”と物議、広報が明かした「公開の意図」
《学歴や肩書きにとらわれず、本気で未来をつかみにいく若者たちの「挑戦の場」》 こんなキャッチコピーを掲げる若者向けビジネススクール「ZOSSSCHOOL(ゾス・スクール)」を展開するのは、東...
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「義理チョコ禁止令」法的に問題ない? 社内ルールを設ける際、企業が注意すべきこと【弁護士解説】
女性が意中の男性にチョコレートをプレゼントし、想いを伝える――。日本では、2月の恒例イベントとして定着しているバレンタインデー。その起源には諸説あるが、1935年にチョコレートシロップ「モロゾフ」が英...
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移動の不安を減らす あたらしい観光のかたち
今日は、「外出や旅行のバリアフリー」について取り上げます。障害者や高齢者が、移動への不安から、外出や旅行を諦めるケースは少なくありません。こうした中、“誰もが安心して旅行できる環境作り”の取り組みを多...
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職員が収賄疑いで逮捕・入札不調で開校遅れ 不祥事が相次ぐ沖縄県糸満市 市長ら3人の給与減額を可決
沖縄県糸満市議会(徳元敏之議長)は29日、當銘真栄市長と徳元弘明副市長、屋良朝俊教育長の給与を減額する議案を全会一致で可決した。昨年、公園整備を担当していた職員が収賄で逮捕・起訴されたことや、2度の入...
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「墓場まで持っていってね」1000通の“おじさん構文”を送信… 福井県庁、前知事「セクハラ辞職」の裏に潜む闇
「保守王国」とも呼ばれる、福井県。県政は「杉本達治前知事によるセクハラ辞職」という最悪の混乱の中で、福井県知事選挙(1月25日投開票)が告示され審判の時を迎えている。1月7日に公表された特別調査委員会...
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JAL・Google“解雇”めぐる団交で「不当労働行為」認定…終身雇用“崩壊”の時代に求められる「誠実な対話」とは?
東京都労働委員会が1月15日、日本航空(JAL)およびグーグル合同会社(Google)の2社に救済命令を出した。不誠実な団体交渉は不当労働行為に該当すると認定し、行為の禁止などを命じた。長くこの事案に...
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「国民を舐めてませんか」維新364人”国保逃れ”疑惑…吉村代表のXでの“謝罪”に疑問続出、代表の責任問う声も
日本維新の会は1月7日、所属議員が一般社団法人の理事に就任することで、国民健康保険料の支払いを逃れようとした疑いについての党内調査の中間報告を公表した。 ことの発端は、昨年12月10日の大阪...
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「特定行政書士」の業務範囲が拡大、無資格業務への罰則強化も… 1月1日から施行の「改正行政書士法」を解説
1月1日、行政書士の「使命」や「職責」を明確化しつつ、特定行政書士の業務拡大や無資格業務対策・罰則強化などを盛り込んだ、改正行政書士法が施行された。行政書士の「使命」と「職責」を法律上に明記これまで行...
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「松屋のエプロン入荷致しました」リサイクルショップに制服“大量流出”で物議 「下手すりゃ行政指導」指摘も…本部「ただいま調査中」
大手牛丼チェーン「松屋」ととんかつ専門店「松のや」(ともに松屋フーズホールディングス)の店舗で使用されていたものと同じロゴ入りの未使用エプロン(制服)が、愛知県内のリサイクルショップで大量に販売されて...
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「風船おじさん」事件から33年 “太平洋横断”めざして空へ…行方不明になった50代男性「無謀な夢」の結末
平成初期の日本で「風船おじさん」と呼ばれた50代の男性がいた。通称を鈴木嘉和(よしかず)といったこの人物は、1992年11月23日、滋賀県・琵琶湖の湖畔から、ヘリウムガスを満たした多数の風船に吊られた...
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東京の“ど真ん中”「不法占拠の横丁」なぜ令和まで生き残った? 高田馬場駅前“徒歩1分”の好立地…線路沿い10軒をめぐる「戦後日本」の特殊事情
東京都新宿区にある高田馬場駅は、西武新宿線・東京メトロ東西線・JR山手線の3路線が乗り入れる、規模の大きな駅だ。早稲田大学をはじめ、多くの専門学校や予備校がある学生街で、駅周辺は若者たちで賑(にぎ)わ...
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「ミニオンズ」「ワイスピ」人気映画の販売権持つ企業の“元従業員”が「不当解雇」訴える 「法理を無視した乱暴な人員整理」指摘
「ジュラシック・ワールド」「ワイルド・スピード」「ミニオンズ」などの人気映画シリーズの販売権を持つNBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社(東京都)で、整理解雇された元従業員の男性Aさん...
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「JO1」「ME:I」人気メンバーに‟二股交際”報道 タレントによる「コンプラ違反」なぜ起こる?
10月15日、男性アイドルグループ「JO1(ジェイオーワン)」メンバーの大平祥生(おおひら・しょうせい)さんの活動休止が所属事務所「LAPONEエンタテインメント」から発表された。同日、ガールズグルー...