「富士山」のニュース
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正式名を自衛隊が明らかに!「40年使ったベテラン戦闘車の後継」総火演で見られなかったアングル写真まで
3ケタ調達されそうな大型のタイヤ式戦闘車両です。主武装は30mm機関砲陸上自衛隊が2025年6月8日(日)、「令和7年度富士総合火力演習」を開催しました。本演習は、富士山の裾野に広がる東富士演習場を舞...
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【怒り】万博の人気パビリオンも標的に…“予約枠”の転売が相次ぎ来場者からも怒りの声続出「入場は無料なのに、それでお金もうけするのは犯罪」企業と各パビリオンも対策へ―
【無謀登山】「タクシーを呼ぶかのように気軽に救助を要請する風潮」登山期間外の富士山に登る外国人急増 ...
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【異変】『7月に大災害』根拠ないウワサ拡散で香港からの訪日客減少 発端の“予言本”作者を直撃「安全対策や備えにつながること願う」
【写真を見る】「タクシーを呼ぶかのように気軽に救助を要請する風潮」登山期間外の富士山に登る外国人急増...
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デカすぎて東京に近づけません! JAMSTECが誇る「巨漢」に乗ってきた 船体の“底なしプール” 何のため?
富士山の麓に広がる駿河湾。そこに面した清水港に日本最大級の探査船がいます。JAMSTECが保有する「ちきゅう」は長さや重さだけでなく高さもビッグ!なぜ、ここまで大きいか実際に乗ってハナシを聞いてきまし...
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【無謀登山】「タクシーを呼ぶかのように気軽に救助を要請する風潮」登山期間外の富士山に登る外国人急増 “救助費用の自己負担”法的に問題は?
【写真で見る】「日本語、あまりわからない。乗せていたのは友達ね」人気観光地の裏で“白タク”行為が横行...
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加藤綾菜、夫・加藤茶と『大人の遠足』 その様子に「カトちゃん嬉しそう」
2025年5月19日、タレントの加藤綾菜さんがInstagramを更新。『大人の遠足』というコメントを添えて、夫であり『ザ・ドリフターズ』の加藤茶さんとの旅行の様子を公開し、反響を呼びました。加藤綾菜...
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高速に乗らなくてもいける『サービスエリア』はある? 道路の管理会社の回答は…
高速道路にあるサービスエリア(以下、SA)、パーキングエリア(以下、PA)の中には、多くの人でにぎわう人気のスポットがあります。SA・PAは「高速道路に乗らないと行けないのでは」と思ってしまいますが、...
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みんなで集まって花を咲かせる植物 『名前』に「ギャップある」「笑った」
4月も後半になると、美しい新緑のシーズンが訪れます。森の中に一歩足を踏み入れれば、多種多様な植物の若葉や花を観察することができるでしょう。一斉に開花した植物の名前は…植物写真家で登山ガイドの峯村温さん...
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人がいると、ガクガクブルブル… 中型バス初の「レベル4」自動運転 人手不足の救世主という理想と“現実”
茨城県で中型バスとして国内初となる「レベル4」の自動運転の営業運行が実施されています。運転手不足の解決策になると期待されている技術ですが、乗車すると人の運転とは「明らかな違い」がありました。運転手不足...
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アメリカより先行っていた!?「日本初の四駆」富士山の麓で快音を奏でた!「唯一無二のエンジン音、ぜひ聞いて」
太平洋戦争において旧日本軍が使用した九五式小型乗用車、通称「くろがね四起」は、日本初の実用4輪です。日本では希少な実走可能な車体が、このたび陸上自衛隊の駒門駐屯地で展示されたので見てきました。自衛隊イ...
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消滅前に乗ってみた! 東京‐京都の「レア高速バス」昼なのに快適 秘訣はシート配列にあり
夜行高速バスの折り返しを昼間に運行する「東海道昼特急」。東京~大阪間が主体ですが、「5号」だけは京都駅行きです。どのように利用されているのか、乗って確かめてみました。残念!4月から4列シートに変更20...
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「最も美しい組み合わせです」 静岡県での1枚に、ネットが感動
『春の花』と聞いて、桜を思い浮かべる人は多いでしょう。日本では古くから、和歌や浮世絵といったさまざまな作品で、桜の美しさが表現されてきました。桜と富士山のコラボレーションが美しい!旅先で目にした絶景を...
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富士山は「噴火スタンバイ状態」備えておきたい防災用品は?
《降灰30cmで木造家屋が倒壊。3cm未満でも鉄道・飛行機が運航停止》 3月21日、内閣府は富士山の大規模噴火で首都圏に火山灰が降った際の影響と対策について報告書を公表。 降灰量に...
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4月から何が変わるの?育児給付金からトイレットペーパーの価格まで
日々の天気や街のトレンド、おいしいゴハンに大人の悩み、社会の仕組み・・・1日イチ「へぇ~」なトピックスを。新進気鋭のコラムニスト、ジェーン・スーが、生活情報や人生の知恵をナイスなミュージックと共に綴る...
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「夜行の折り返し便」快適性は? 東京‐大阪で2階建て高速バスの“昼行便”に乗ってみた!
東京~大阪間の移動には様々な乗りものが使えます。旅の面白さと快適性を併せ持っているのが、夜行バスの折り返し昼行便である「グラン昼特急」ではないでしょうか。2階建てバス最前列からの模様を紹介します。欧州...
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静岡空港に「巨大な珍客」飛来!“世界で4機”の空飛ぶ司令塔 富士山とのコラボショットが公開
これは珍しい!空自の激レア機と美しい富士山のコラボショットが公開静岡県スポーツ・文化観光部は2025年2月23日、静岡空港に航空自衛隊のE-767早期警戒管制機が飛来した様子を公式Xで公開しました。E...
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「満席で乗れない!」相次ぐ高速バス ついにコロナ前まで需要回復も“便数不足” 盛況の路線/ざんねんな路線で“明暗”
高速バスがコロナ禍の低迷から抜け出し、「コロナ前」の旅客数まで戻りつつありますが、便数はコロナ前に至らず「満席お断り」が多発。路線の種類によって明暗が分かれています。人手不足にバス業界はどう立ち向かう...
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「そもそも女性を採用していない」桜蔭→東大の“宇宙リケジョ”笠間縁さんがぶつかった“就職の壁”
東京都で中学受験がスタートする2月1日まで、あとわずか。参考書やテキストを詰め込んだリュックを背負う小学生たちが星空に見守られながら、塾からの帰路を急ぐ。人工衛星に愛情を込め“わが子のよう”と呼んでい...
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富士山バックにそろい踏み! 海自が誇る「実験開発部隊」が初訓練飛行実施 ここでしか見られない”超レアな光景”とは
青空の下にまさかの機体が!現役3世代がそろい踏み海上自衛隊の第51航空隊は2025年1月10日に初訓練飛行を実施し、その様子を21日に公式Xで公開しました。初訓練飛行の様子(画像:海上自衛隊)。第51...
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新クルーズ船「MITSUI OCEAN FUJI」みてきた! 究極の非日常空間=究極の“テレワーク拠点”!? ありそうでなかった特徴とは
商船三井グループの新たなクルーズ船「MITSUIOCEANFUJI」がついに登場。船内はどれほど豪華なのか見てきました。若い現役世代にとっては「憧れの仕事場」としても映るかもしれません。船内レストラン...
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「日本一オシャレな遊覧フライト」誕生か? FDAが展開の「超ユニーク日帰りツアー」その全容とは 1月実施
静岡を拠点とする航空会社、FDAがユニークな中部空港発着の遊覧飛行企画を2025年1月17日に実施します。コシノジュンコ氏が同乗!静岡を拠点とする航空会社、FDA(フジドリームエアラインズ)がユニーク...
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ついに登場!米海軍「新型オスプレイ」何が違う? 可愛すぎる“日本仕様デザイン” 「隊員が考えたんです」
アメリカ海軍が山口県のアメリカ海兵隊岩国基地に新型輸送機CMV-22B「オスプレイ」を配備しました。この機体、アメリカ海兵隊が運用しているMV-22B「オスプレイ」とは異なる点があるといいます。部隊パ...
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登山家・三浦雄一郎氏と息子の豪太氏が語る“年齢を重ねても挑戦し続ける人生”
90歳を越えて挑戦を続ける冒険スキーヤー三浦雄一郎氏と、その息子で医学博士の豪太氏。70歳を過ぎてからエベレストに3度登頂するなど、高齢になっても夢を追い続ける雄一郎氏の挑戦の裏には、家族のサポートが...
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警笛プ―――!! 海自艦&アメリカ艦の訓練に“招かれざる客”急接近 じつは「よくあること」?
9月の3連休、沼津市の沖合では日米合同の輸送特別訓練が行われていました。LCAC(エアクッション型揚陸艇)が上陸する迫力ある様子を見ようと見物人も多かったのですが、中にはボートで艦艇に近づく人も。危険...
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まさに「飛行機界のハイエース」!? ベストセラーすぎて70年 米空軍と空自が祝福 「親子3代で乗ってる人いますよ」
そのうちひ孫も操縦しそう…。1954年8月初飛行超ベストセラー輸送機アメリカ空軍は2024年8月26日、横田基地所属の第36空輸飛行隊が日本の航空自衛隊とともにC-130「ハーキュリーズ」の初飛行70...
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南海トラフ巨大地震 2030年に発生確率が最速最大化!京大名誉教授が警鐘
「8月8日に、宮崎県で発生したマグニチュード(M)7.1の日向灘地震で、気象庁は南海トラフ地震の可能性が高まっているとして、巨大地震注意を発表。地震に備えるよう、呼びかけました。しかし1週間経過して、...
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「富士山×ローソン店舗黒幕騒動」から3か月…現地で見た目隠しシートの”有効活用”と消えた観光客の行先
富士山の絶景と組み合わせ、「映える画像」が撮れるとして、インバウンド客が殺到し、対面の道路側に目隠しのための黒幕が張られる事態に発展した「ローソン河口湖駅前店」。人気観光地で発生したアノ騒動から3か月...
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突如現れた「クマ」に逃げ惑う観光客…「怒号・悲鳴・クラクション」バスターミナルをパニックに陥れた“襲撃事件”
近年、全国各地でクマが人を襲う事故が多発している。環境省によれば、昨年(2023年)のクマによる人身被害件数は198件で、統計開始以来もっとも多かったという。被害に遭った人々は、いかにしてクマに遭遇し...
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自衛隊でも激レア技能! LCACシミュレーターを体験 フネというより回転翼機?
令和6年能登半島地震の際に活躍した海自のLCAC。操縦はクセ強で、慣れるには約半年の訓練が必要とされますが、このたびそのシミュレーターを体験する機会がありました。感覚は、回転翼機で海面ギリギリを飛行す...
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最高の栄誉が「信楽焼のタヌキ」トロフィーなぜ!? 米軍パイロットは満足なのか? 実は宇宙にまで行ったことも
アメリカ海軍航空隊には、最高の栄誉とされる「マザートロフィー」なる賞があります。これは非公式の賞で、しかもトロフィーはなぜか信楽焼のタヌキの置物なんだとか。なぜ、信楽焼のタヌキが用いられるのでしょうか...