「青森県」のニュース
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航空自衛隊「新旧の戦闘機」が並んだ!ついに始まる世代交代 “新鮮なツーショット”が公開
「F-15の天国」ついに変わります。第4世代機と第5世代機の「新鮮なツーショット」が公開航空自衛隊は2025年4月4日、石川県の小松基地に配備されるF-35A戦闘機が到着したと発表。同基地に配備されて...
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ウクライナ空軍に学べ!「軍用機の地上撃破の防ぎ方」自衛隊も即採用できる賢い方法って?
2022年2月のロシア軍によるウクライナ侵攻で、当初短時間で壊滅すると思われたウクライナ空軍が3年経っても健在なのには、軍用機の分散運用が大きく関係しているとか。一体どういうことなのでしょうか。航空戦...
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来たぞ約40年ぶりの新型機! 日本海側で唯一の戦闘機基地に「F-35A」配備 今後の計画は?
近い将来、40機にまで増えるとか。今年度中に7機配備の予定石川県の航空自衛隊小松基地に2025年4月1日(火)、最新戦闘機F-35Aが配備されました。航空自衛隊のF-35A戦闘機(画像:航空自衛隊)。...
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「あなたの町に行くかも!」 海自練習艦隊が寄港地情報を発表 海自唯一の”超ベテラン艦”を見る貴重なチャンス!!
これは今のうちに見ておかねば!練習航海は4月30日までの予定海上自衛隊練習艦隊は2025年3月25日、艦艇による今後の寄港地情報を公式X(旧Twitter)で公開しました。練習艦「しまかぜ」(画像:海...
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八潮の陥没は序章に過ぎない…始まりつつある「水道インフラ」の崩壊
「もう本当にキツすぎる。4月使用分からは補助金がなくなるため、電気・都市ガス料金とも一段と値上がりする可能性があるって……(中略)首相は街頭演説で、電気代などの値上がりについて『上がって困る人には十分...
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「これを八甲田と思わないで」 予想外だった天候 それでも自衛隊が演習に勤しむワケ
日本屈指の豪雪を誇る青森県の八甲田山系。陸上自衛隊第5普通科連隊は毎年、積雪寒冷地における戦技向上などを目的に、冬季に八甲田演習を実施しています。その様子を、スキーを履いて密着取材しました。世界最悪の...
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初物尽くしだ! 海外訓練に「航空自衛隊のルーキー」3機種が一挙参加へ いったい何が?
アメリカやオーストラリアもF-35持っています。グアムに空自の最新鋭が集結!航空自衛隊は2025年1月23日、来月(2月)に米領グアムで実施される国際共同訓練「コープ・ノース25」に参加することを発表...
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「ご当地ナンバー」一気に5地域追加! 北海道から長野まで“眺めて楽しい”デザインに
5地域の「ご当地ナンバー」のデザインが決まりました。5地域のデザインが決定国土交通省は2025年1月17日、自動車の地方版図柄入りナンバープレート、いわゆる「ご当地ナンバー」について、新たに5地域のデ...
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軽巡が潜航する感じ!? アメリカ本土を目指した“潜水空母” 旧海軍「伊400」の顛末は
旧日本海軍の潜水艦「伊400」が1944年の1月18日に進水しました。「潜水空母」の異名を持つ同艦の任務はアメリカ本土の攻撃。水上機を搭載のうえ潜航し、アメリカ東海岸を目指そうとしますが、当時の戦況が...
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ステルス戦闘機は“強すぎて”大変!? 空自「F-35乗り」育成する苦労とは 唯一無二の飛行隊トップが激白!
航空自衛隊が導入を進める最新鋭ステルス戦闘機F-35A「ライトニングII」。この戦闘機パイロットになるためには、必ず配属される飛行隊があります。そこのトップにF-35戦闘機のスゴさを聞きました。空自唯...
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空自現役パイロット激白!「最新ステルス戦闘機」なぜ強い? 知られざる秘訣とは「航空祭の飛び方見ればわかるよ」
航空自衛隊が導入を進める最新鋭ステルス戦闘機F-35A「ライトニングII」。この戦闘機の挙動は、明らかに既存のF-15やF-2などとは異なります。どれほどスゴいのか、航空祭でデモ飛行を担った現役パイロ...
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米軍嘉手納基地に「ハイスペックF-15」導入なぜ? 基地トップが初告白! 配備の“意味”を直に聞いた
米空軍嘉手納基地に、最新戦闘機F-15EX「イーグルII」が配備されます。それにともなって今回、配備についての具体的な内容や見立てを、同基地のトップに聞きました。来年にはF-15EX「イーグルII」来...
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“空飛ぶママさんドクター”渡辺由紀子さん「僻地は私が守る!」
世界3位の発着数を誇る羽田空港の出発ターミナル。ビジネスマンやツアー客などがひっきりなしに行き交う隙間を縫うように、白いキャスター付きのトランクをコロコロと転がして、鹿児島行きの搭乗口へと進んでいくの...
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海自ついに導入「シーガーディアン」一体どう使うの? 新たな“空の眼”となる無人機 減っていくかもしれない有人機とは?
海上保安庁に続き、海上自衛隊も無人機「シーガーディアン」の導入を決定しました。海保では洋上監視に使われていますが、海上保安庁はどう使うのでしょうか。米海軍や豪空軍と異なる機種を選定した理由から、今後が...
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空自「ファントムII」のカラフル名物マーク 実は「二代目」!? “幻のオジロワシ”が消えたワケ
航空自衛隊屈指の名物部隊マークといえる第302飛行隊の「オジロワシ」。デザインの秀逸さと色鮮やかさから、いまだに話題となります。ただ、そのオジロワシマークに短期間で終わった「幻のデザイン」がありました...
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衝撃の復活! 空自ステルス戦闘機に「伝統の尾白鷲」再現の理由は? 飛行隊パイロットが答えた
航空自衛隊の第302飛行隊が創設50年を迎え、その一環としてステルス戦闘機F-35Aに記念塗装を施しました。ただ、派手な塗装をすればステルス性は損なわれると聞きます。大丈夫なのでしょうか。空自初の色付...
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一体何が!? 埼玉上空に「最新ステルス戦闘機」飛来!空自が迫力の飛行シーンを公開
航空ファンを中心に注目を集めたようです。各国空軍の「エラい人」も見学!?航空自衛隊は2024年10月17日、埼玉県の入間基地上空で、最新ステルス戦闘機F-35「ライトニングII」が展示飛行を行ったと発...
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中ロ連合艦隊が小笠原沖に出現! 日本列島を「合同パトロール」で一周か 台湾沖での大規模軍事演習との関係は?
沖ノ鳥島近海から沖縄西方までズンズン。台湾周辺の大規模軍事演習と同日防衛省・統合幕僚監部は2024年10月14日、日本の南方海域を中国とロシアの艦艇多数が航行していたと発表。海上自衛隊が撮影した画像を...
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深刻な“麻酔薬不足”に現場の医師悲鳴!抜歯、分娩、がんの手術…さまざまな箇所で影響が
「せめて年末までには『アナペイン』の供給を一部でも再開していただかないと、患者さんに手術の日程の変更をお願いするような事態になりかねません……」 そう明かすのは、国立がん研究センター中央病院...
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日の丸タッグだ 3000km以上離れた太平洋上で急患発生! 海保巡視船と海自飛行艇が超絶連携
要救助者を海の上で次々に引継ぎ。水陸両用のUS-2救難飛行艇だからこそ海上保安庁は2024年10月9日、海上自衛隊や医師らと連携して洋上における救助活動にあたったと発表しました。太平洋沖で行われた海上...
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東京に「レアなF-16戦闘機」飛来!“エラい人”が乗る機体!? 横田基地で地上展示も
垂直尾翼に注目!在日米軍の「司令官指定機」が飛来在日米軍横田基地は2024年10月8日、アメリカ空軍のF-16「ファイティングファルコン」戦闘機が、在日米軍と第5空軍の指揮権交代式のために飛来したと発...
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観るバス 聞くバス 跳ねるバス 食うバス 嗅ぐバス!? 「珍バス中の珍バス」を集めてみた いったい誰が考えたの!?
世界一観光列車が多い我が国ですが、バスのバリエーションも世界有数です。今回は視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚、つまり「五感」を楽しませるバスを紹介します。夢の国から夢の世界に誘うバス人間の視覚、聴覚、触覚...
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まさかの復活!? 空自の最新ステルス戦闘機に「ファントムII」の派手ハデ塗装だ! 期間限定で基地の外にも
航空自衛隊の第302飛行隊が創設50年を迎え、その一環として記念塗装機を披露しました。この部隊は最新ステルス戦闘機F-35Aを運用するため、派手な塗装はできないはず。しかし当該機には4色の派手なマーク...
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中国・ロシアの一大連合艦隊 北海道沖に出現! 陣形組む様子を自衛隊が空撮 情報収集艦も一緒か
中ロで太平洋を合同パトロールするという報道も。情報収集艦も一緒に日本近海をウロウロ防衛省・統合幕僚監部は2024年9月23日、北海道の周辺海域を中国とロシアの艦隊が航行していたと発表。海上自衛隊が撮影...
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史上初!? 空自の最新戦闘機が米空軍「漆黒のステルス爆撃機」とランデブー
空自F-35と米空軍B-2の競演は初とか。戦闘機や爆撃機のほかに空中給油機も航空自衛隊は2024年9月12日(木)、アメリカ空軍と共同で飛行訓練を行ったと発表しました。実施日は2日前の9月10日(火)...
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塩なしでもおいしいレアなじゃがいも「キタアカリ」は見つけたら即買い!!
日々の天気や街のトレンド、おいしいゴハンに大人の悩み、社会の仕組み・・・1日イチ「へぇ~」なトピックスを、新進気鋭のコラムニスト・ジェーン・スーが綴る。あなたのお昼をちょっと彩る「人情・愛情・生活情報...
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最新ステルス戦闘機の強さの秘訣か? 三沢基地の空自F-35乗り直伝!「航空祭ではココを見て」
2024年現在、三沢基地航空祭でしか見られない演目のひとつに空自F-35Aの飛行展示があります。特に注目すべきポイントはどこなのか、現役の空自F-35パイロットに直接聞きました。三沢基地航空祭の目玉F...
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「世界最強」戦闘機が日本でデモ!? “精鋭チーム”率いた指揮官が吐露 激務な中にあった意外なやりがいとは
2024年9月、青森県の三沢基地で開催される航空祭にF-22「ラプター」が参加する予定です。しかも同機は日本で初めてとなる飛行展示も行うそう。日本ではあまり知られていないF-22デモチームの姿を元リー...
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「クマ出没」警戒中にタケノコ採り…「いや、まさかな」ササの間に見えた“黒いもの” 次の瞬間には目の前80センチに
近年、全国各地でクマが人を襲う事故が多発している。環境省によれば、昨年(2023年)のクマによる人身被害件数は198件で、統計開始以来もっとも多かったという。被害に遭った人々は、いかにしてクマに遭遇し...
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自衛隊の手本になるか? 空母の甲板に空軍戦闘機が並んだワケ「カヴール」来日で見た不思議な光景
2024年8月22日、イタリア海軍の空母「カヴール」が横須賀に寄港しました。「ハリアーII」とともに乗っていたステルス戦闘機F-35。よく見るとイタリア海軍だけでなく空軍所属の機体もいました。イタリア...