「ALL REVIEW」記事一覧
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『植物時代 人類進化の種が蒔かれたとき』解題より
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【現地・オンライン参加可能】2026/06/22 (月) 19:00 -20:30 滝口 悠生 × 豊崎 由美 『彼女のカロート』(フィルムアート社)を読む
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交錯と孤独 人生の断面描いた短編集
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すこぶるカッコいいエッセイ
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ちょっと「書く」「話す」「動く」それだけでいい!~和田秀樹先生が40年間実践している「超カンタン健康法」~
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写真とは、撮るのではなく、待つことである
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赤ちゃんの生命力、そのまま掬い取った名文を堪能されたい
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「ねじれ」「欺瞞」を受け止め直す憲法論
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ヒマラヤ山岳地帯の色彩に富んだ民族衣装 現地の自然を深層から反映
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明るい憎悪に支配された子供たち 新しい才能の異彩放つ傑作
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世界に広まる「宮脇方式」、自然林を数十年でつくる
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奇妙な集団への独特の嗅覚、天賦の才というべきか
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演劇評論それ自体が、芸能となって読者を愉しませる
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気になる才能がまた一つ。誘い込まれる独特の語り
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「中国共産党は抗日戦争の主力だ」の嘘
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落下の途中にあるのは、観客である私たちも同じだと、この本は語りかける
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土地描き出す才能に瞠目、まったく、大した才能だ!
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遠い記憶に少しずつ肉づけしていくような著者の筆致、小説を読む快楽をかきたてられる
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流行りに与せず、ひっそりとだが、確実に積み重ねられた小説世界
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舞踊を美学のみならず、政治や経済の視点から読み直す
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心理の機微の細かい描写に加え、人物の動かし方に新境地を開拓
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原発事故で暗転、温和な老人を追い詰めたのは何だったのか
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レムの異質な側面、自伝的要素織り込み親しみ
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宗教・科学・芸術の三つの分野にまたがって展開した知られざる「もう一つのロシア」
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累犯障害の受刑者と向き合い、当人と共に考える
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記憶の中の都市ナント、何かいとおしむような筆ぶりで淡々と描き出す
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大正天皇は時の政治家の操り人形だったのか
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【現地・オンライン参加可能】2026/05/29 (金) 19:00 -20:30 星野 智幸 × 豊崎 由美 『大崎清夏詩集』(青土社)を読む
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国家を穿孔しモザイク状に切り刻む「ゾーン」の正体
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≪スマホ世代の総合誌≫創刊、令和の知の書き手結ぶ「強度のある場」となるよう願う