「オリンピック」のニュース
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【東京五輪】スポーツクライミングの勢力図[男子リード編]
東京2020オリンピックの追加競技として五輪で初実施されるスポーツクライミングは、スピード、ボルダリング、リードの3種目を1人の選手がこなし、各順位をかけ算した値の小ささを競う「複合」でメダルを争う。...
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【東京五輪】スポーツクライミングの勢力図[男子ボルダリング編]
東京2020オリンピックの追加競技として五輪で初実施されるスポーツクライミングは、スピード、ボルダリング、リードの3種目を1人の選手がこなし、各順位をかけ算した値の小ささを競う「複合」でメダルを争う。...
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【東京五輪】スポーツクライミングの勢力図[男子スピード編]
東京2020オリンピックの追加競技として五輪で初実施されるスポーツクライミングは、スピード、ボルダリング、リードの3種目を1人の選手がこなし、各順位をかけ算した値の小ささを競う「複合」でメダルを争う。...
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陸上・卜部蘭、史上初の中距離女子1500m出場。乗り越えた“応援される喜びと苦悩”
史上初めて、オリンピックの中距離女子1500mに日本人が出場する。卜部蘭(うらべ・らん)と田中希実だ。マラソンや駅伝の注目度が高い日本において「中距離の発展が東京五輪に挑む動機の一つ」だと語る卜部は、...
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五輪開会式参加の土肥圭太がスポーツクライミング日本代表4人にエール 「何よりも自分らしい登りを」
8月3日の競技初日が迫っている東京五輪の新競技「スポーツクライミング」。それに先立ち、開会式での“五輪参加”を果たしたのが2018年のユース五輪金メダリスト、土肥圭太だ。選手として東京五輪に参加するこ...
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【東京五輪BMXレーシング】男子優勝はニック・キンマン、女子優勝はべサニー・シュリーバー
昨日7月30日、東京五輪のBMXレーシング競技・男子/女子決勝が、東京都江東区の有明アーバンスポーツパークで行われ、男子はオランダ代表のニック・キンマン(25)が、女子はイギリス代表のベサニー・シュリ...
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東京2020組織委員会のスポーツクライミングチーム
東京2020組織委員会のスポーツクライミングチーム※本記事の内容は2021年6月発行『CLIMBERS#020』掲載当時のものです(取材日:2021年6月11日)。写真はスポーツクライミングチームの1...
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「子供がかわいそう」「エゴ」出産後の復帰に批判も…寺田明日香があえて“ママアスリート”を自称する本当の理由
“ママさんハードラー”として知られる寺田明日香が初めてのオリンピックに挑む。2019年に7人制ラグビーから陸上競技に復帰すると、8月には13秒00の日本タイ記録、9月には12秒97の日本記録を達成。オ...
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寺田明日香、摂食障害に苦しんだ10年前。引退・出産を経たからこそ…31歳の初五輪“進化”の理由
一度は引退しながらも、結婚、大学進学、ラグビーへの転向、そして陸上競技への復帰を経て100mハードルでのオリンピック出場権をつかんだ寺田明日香。31歳になった寺田はなぜ、復帰前より記録を上げ、日本新記...
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山縣亮太、人生で「想像し得る最大の底」から復活できた理由。リオ銀から苦難の連続も辿り着いた、9秒台と東京五輪
9秒台スプリンターが4人走った日本陸上競技選手権大会。6月25日に行われたこの“史上最高”の大会で3位に入り、東京五輪代表の座をつかんだ山縣亮太。わずか1センチ差で手にした1枠。それは「想像し得る最大...
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森ひかる“200円”から始まった金メダルへの物語。彼女だけの高難度技トリフィスで魅せる、トランポリン世界女王
30日、東京五輪のトランポリン女子予選・決勝が行われる。金メダルの大本命として期待されるのが、森ひかるだ。2019年の世界選手権で日本人初の優勝を果たした天真爛漫(らんまん)な22歳の少女には、彼女だ...
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三浦龍司、19歳で2度の日本記録も“未完の大器”。箱根と両立目指し…3000m障害で世界と戦う2つの武器
東京五輪に出場するオリンピアンであり、昨年は大学駅伝でも大きな注目を集めた、底知れぬ可能性を秘めた19歳・三浦龍司。今年に入って3000m障害で2度の日本記録更新を果たすなど、今、最注目の大学生ランナ...
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水谷隼・伊藤美誠ペア「悲願の金メダル」を呼んだ“世界最高の1分間”。水谷の“本当のすごさ”とは?
東京五輪・卓球競技の混合ダブルス、決勝戦。最終ゲームまでもつれ込んだこの一戦は、水谷隼・伊藤美誠ペアが、最強中国の許昕・劉詩ブン(雨冠に文)ペアに勝ち、悲願の金メダルを獲得した。印象的な勝負の分かれ目...
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ソフトボール後藤希友は、なぜ驚異的に三振を奪えるのか?「日本代表・金メダルの条件」メダリストはこう見る
27日、ソフトボール日本代表は優勝を懸け、アメリカ代表と対戦する。これまで数々の国際大会で頂点を争ってきた宿敵との対決は、どのような結末を迎えるだろうか。シドニー五輪のソフトボール銀メダリストで、現在...
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上野由岐子は「投げ過ぎ」じゃない? 野球で問題視される肩肘の負担、ソフトボール・メダリストはこう見る
13年ぶりにオリンピック種目として復活したソフトボールで連覇を狙う日本代表は27日、数々の国際大会で覇権を争ってきたアメリカ代表と金メダルを懸け、決勝を戦う。熱戦を繰り広げてきた予選ラウンドで、ファン...
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野中生萌 目標は優勝と、みんなで楽しむこと
野中生萌目標は優勝と、みんなで楽しむこと※本記事の内容は2021年6月発行『CLIMBERS#020』掲載当時のものです(このインタビューは2021年6月13日にオンラインで収録されました)。まずはス...
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野口啓代 最後の舞台、キャリア最高の2日間に
野口啓代最後の舞台、キャリア最高の2日間に※本記事の内容は2021年6月発行『CLIMBERS#020』掲載当時のものです(このインタビューは2021年6月14日にオンラインで収録されました)。初めに...
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原田海 その瞬間の最高のパフォーマンスを
原田海その瞬間の最高のパフォーマンスを※本記事の内容は2021年6月発行『CLIMBERS#020』掲載当時のものです(このインタビューは2021年6月8日にオンラインで収録されました)。およそ1年半...
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楢崎智亜 金メダルで、クライミング人気を爆発させたい
楢崎智亜金メダルで、クライミング人気を爆発させたい※本記事の内容は2021年6月発行『CLIMBERS#020』掲載当時のものです(このインタビューは2021年6月11日にオンラインで収録されました)...
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ラグビー男子代表、急躍進の裏側に“陰の立役者”の緻密な「準備力」。岩渕HC、初メダルへの慧眼
2015年ラグビーワールドカップ、日本代表は当時過去優勝2回の南アフリカ代表に勝ち、「史上最大の番狂わせ」と騒がれた。2016年リオデジャネイロ五輪では、ニュージーランド代表を破り4位入賞と躍進した。...
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藤田慶和、挫折を知るラグビー人生で真摯な眼差し。エディーの叱責、リオ直前の落選…ついに掴み取った夢の舞台
リオデジャネイロ五輪から正式採用された7人制ラグビーで、男子日本代表はニュージーランド代表を破る大金星を挙げ、最終的に4位入賞と躍進してみせた。だがその舞台に、男は立つことができなかった。15人制日本...
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ヘンリー ブラッキン、“元悪ガキ”の悪戯な素顔。日本国籍取得も外国人枠→紆余曲折で掴んだラグビー日本代表の夢
近年、急激な飛躍を遂げている日本ラグビー界。記憶に新しい2019年ラグビーワールドカップでは悲願の決勝トーナメント初進出を決め、5年前のリオデジャネイロ五輪ではニュージーランド代表を破って4位入賞とい...
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堀米雄斗が金メダル!!!【東京五輪スケートボード・ストリート男子】
25日、東京五輪のスケートボード男子ストリート決勝が25日、有明アーバンスポーツパークで行われ、日本の堀米雄斗(22=XFLAG)は、「ラン」と「ベストトリック」のトータルスコア37・18点で優勝し、...
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五十嵐カノアを金メダル本命に推す“3つの理由”。「僕にはあの時優勝することが分かっていた」
25日、東京五輪・サーフィン競技が実施される。追加種目として初めて採用された東京五輪の金メダリストは、“初代王者”としてその歴史に名を刻むことになる。サーフィンジャーナリストの李リョウ氏は、「日本人選...
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鈴木セルヒオ&リカルド、病弱だった幼少期に理不尽な失格…両親の愛が支えたテコンドー初の兄弟出場
日本人の父とボリビア人の母のもとに生まれ、5歳の時に日本からボリビアに移り住んだ鈴木セルヒオ。一方、ボリビアで生まれ育ち、幼少期はサッカーや水泳に夢中だった弟の鈴木リカルド。2人はいかにして“韓国発祥...
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新谷仁美が“傲慢”と葛藤の狭間でもがき苦しみ続けた6カ月の真実。諦めずに逃げなかった理由は…
新谷仁美は重圧に押しつぶされそうになっていた。6月27日に行われた日本陸上競技選手権大会・女子5000m決勝。結果は2位、2種目の日本代表内定を勝ち取りながら、「今日のレースは、簡単に言いますと、ゼロ...
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“ソノカム”園田・嘉村ペア、知られざるダブルス結成秘話“風呂場での誓い”。日本バドミントン男子初メダルへの道程
ついに開幕した東京五輪。“世界最速の戦い”ともいわれるバドミントンは、24日に予選リーグ初戦を迎える。男子ダブルスで頂点を競う実力を持ち、メダル獲得を狙う「ソノカム」こと、園田啓悟/嘉村健士ペアは果た...
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渡辺勇大/東野有紗ペア、共に越境入学で震災経験、結成10年の絆。日本バドミントン混合初メダルへの覚悟
中国勢の2強体制が続くバドミントン混合ダブルスで、2強を追う3番手グループ筆頭として期待を背負うのが渡辺勇大/東野有紗ペアだ。ともに中学から福島県に越境入学し、2011年に東日本大震災を経験。中高を被...
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水谷隼、日本男子初のメダル“以上”の功績とは? 卓球人生の集大成、東京五輪3つの期待
2006年に初の日本一を達成し、以来、日本卓球界を背負い続けてきた水谷隼。「絶対に倒せない相手」だった中国を「倒したい相手」にまで引き寄せた男にとって、東京五輪はその集大成の舞台となる。見逃せない一戦...
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卓球女子、男子化進む“中国打倒”3つのカギは? 伊藤・石川・平野、多彩で異なるスタイル徹底分析
東京五輪。卓球女子の日本代表に選ばれた3人は、それぞれに異なるスタイルを持った選手が集結した。「卓球大国、中国に勝つことはできるか」今や世界トップクラスとなった日本の女子卓球の焦点は、この一点に尽きる...