「オリンピック」のニュース
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野中生萌 ここまで頑張れたのは、間違いなく啓代ちゃんのおかげ
野中生萌ここまで頑張れたのは、間違いなく啓代ちゃんのおかげ**********啓代ちゃんと一緒に出場した最初のワールドカップは2013年、リードのブリアンソン大会でした。当時の私にとって、世界の表彰台...
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サーフィンライフ9月号のカバーは 五十嵐カノア(JPN)
夏真っ盛り8月10日発売のサーフィンライフ巻頭特集は「サーファーズバイブル2021」と題して初心者から上級者まで、リアルサーファーの悩みを各ジャンルのスペシャリストたちが解決!なかでも最重要事項のテク...
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国山ハセン「東京オリンピックについて考えてみた」/ゲストは、TBS久保田智子記者
TBSラジオからバービーがお送りする「週末ノオト」(毎週土曜13:00-14:55)今回のパートナーは国山ハセンアナウンサー。国山ハセン「”東京オリンピック”について考えてみた」アナウンサーコラム「〇...
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ブレイキン業界×バスケ業界 ちがいをちからにするSP対談! 渋谷スポーツアカデミー特別企画
ストリートスポーツ振興とマナー啓蒙を目的とし、若年層U-15(中学生以下)を対象とした通年のプロジェクト『NextGenerations』がプロデュースする、『ShibuyaSportsAcademy...
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400mリレーのバトンミスはなぜ起きた? 専門家が分析、史上最速の日本短距離陣を蝕んだ“惨敗”の深層
名実ともに「史上最速」の布陣で臨んだ陸上男子短距離陣だが、個人種目では100、200mに出場した6人全員が予選敗退。捲土(けんど)重来を期した400mリレーでも、バトンミスで途中棄権という結果に終わっ...
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野口啓代の競技人生に幕。「最後まであきらめずに登れたので、良かった」【東京五輪 女子決勝】
野口啓代の競技人生に幕。「最後まであきらめずに登れたので、良かった」【東京五輪 女子決勝】。6日に行われた東京五輪のスポーツクライミング女子複合決勝(青海アーバンスポーツパーク=東京都江東区)は、ヤンヤ・ガンブレット(スロベニア)が金、野中生萌が銀、野口啓代が銅メダルに輝き、新競技で日本勢2...
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侍ジャパンの驚異的な“勝負強さ”、3つの理由とは? 賛否両論のメンバー選考に起用法も
7日、野球日本代表・侍ジャパンは、悲願の金メダルを懸けてアメリカと対戦する。ここまで無傷の4連勝。試合終盤までもつれた接戦をものにする“勝負強さ”が目立つ。この10年はむしろ、国際大会での“勝負弱さ”...
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クライミング野中生萌と現役ラストの野口啓代がW表彰台【スポーツクライミング・女子複合】
6日、東京オリンピック「スポーツクライミング・女子複合決勝」が青海アーバンスポーツパーク(東京都江東区)にて行われ、スロベニアの絶対女王ヤンヤ・ガンブレットが金メダルを獲得。日本勢は野中生萌(24=X...
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競技人生最後の戦いとなる野口啓代、野中生萌が女子決勝に臨む【東京五輪】
東京五輪のスポーツクライミング女子複合決勝が、青海アーバンスポーツパーク(東京都江東区)で6日17時30分より行われる。日本からはこれが競技人生最後の戦いとなる野口啓代、野中生萌が出場する。【東京五輪...
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楢崎智亜は1ポイント差で惜しくもメダル届かず4位【スポーツクライミング競技・男子複合】
東京オリンピック「スポーツクライミング競技・男子複合決勝」が青海アーバンスポーツパーク(東京都江東区)にて行われ日本の楢崎智亜(ならさき・ともあ=TEAMau)が4位に入賞した。第3種目のリードまで接...
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なぜ10代が席巻? スケートボード若きメダリスト続出の5つの理由
8月4日に行われたスケートボード女子パーク決勝は、日本の19歳、四十住さくらが60.09の高得点で金メダル。夏季大会日本人最年少出場記録を更新した12歳の開心那が銀メダル、15歳の岡本碧優も4位に入り...
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喜友名諒、空手・形の絶対王者 優勝が当たり前の重圧乗り越え「自分を超えて進化」続ける理由
「どの大会でもいつも優勝して当たり前といわれている」。世界大会の優勝回数でギネス記録を持ち、「空手」発祥の地といわれる地元・沖縄“初の金メダリスト”誕生の期待を一心に背負う男・喜友名諒(きゆな・りょう...
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楢崎智亜が今日の男子複合決勝に挑む。人数変更でメダル争いに影響も【東京五輪】
東京五輪のスポーツクライミング男子複合決勝が5日、青海アーバンスポーツパーク(東京都江東区)で17時30分より行われる。予選2位通過の楢崎智亜には、金メダル獲得の期待がかかる。決勝は通常、予選上位の8...
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スケートボード平野歩夢、兄の夢を実現するべく“二刀流ライダー”の道を歩む夏冬五輪
東京五輪で初の正式種目入りとなったスケートボード。中でも注目を集める選手が、平野歩夢である。冬季五輪のスノーボードでは男子ハーフパイプで2大会連続銀メダルを獲得した彼が、北京五輪がわずか半年後に訪れる...
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楢崎「かなり緊張した」原田「忘れられない試合になった」【東京五輪 男子予選】
東京五輪のスポーツクライミング競技・男子複合予選が3日に行われ、日本勢は楢崎智亜が2位で決勝に進出。原田海は18位で敗退となった。やはりオリンピック独特の雰囲気があったようだ。競技後のインタビューで楢...
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なぜ日本人選手は「負けたら謝る」のか? 誹謗中傷が“選手の本音”を奪う憂慮
連日のメダルラッシュに列島が沸いている。現時点で日本勢はすでに19個の金メダルを獲得しており、1964年東京大会、2004年アテネ大会を上回り、史上最多となっている。だがその陰で、期待通りの結果を残せ...
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山西利和、日本初の競歩・金メダルを名言する頭脳派が、“世界一”よりもっと選手冥利に尽きるもの
5日夕方、東京五輪・男子20km競歩がスタートする。実は日本の競歩界は世界最高レベルを誇る。その中でも特に金メダル候補と目されているのが、現在世界ランキング1位の山西利和だ。日本初のオリンピック金メダ...
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東京五輪の競技2日目。女子予選に野口啓代、野中生萌が登場予定
東京2020オリンピックのスポーツクライミング競技2日目となる8月4日は、女子予選が行われる。日本からは野口啓代、野中生萌が登場する。【東京五輪】スポーツクライミングの競技ルールをわかりやすく解説!ス...
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四十住さくらが金メダルに咲く 開心那は銀メダル獲得【スケートボード・パーク女子】
東京五輪スケートボード・パーク競技の女子決勝が4日、有明アーバンスポーツパークで行われ、日本の四十住さくら(よそずみ・さくら=19)が60・09点で優勝し、金メダルを獲得。初代女王に輝いた。決勝でその...
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楢崎智亜が2位で決勝に進出! 歴史的なファイナリスト8名出揃う【東京五輪 男子予選】
東京2020オリンピックのスポーツクライミング競技が、3日に行われた男子予選でついに幕を開けた。出場選手20名による歴史的な戦いで、日本の楢崎智亜がスピード2位、ボルダリング2位、リード14位で全体2...
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「命をかけて」日本代表・平野歩夢らが五輪に向け決意表明 公開練習の様子も【スケートボード・パーク】
来るスケートボード・パーク競技に先駆け、WSJ(ワールド・スケート・ジャパン)は1日、五輪会場の有明アーバンスポーツパークで行われた公開練習の様子をFacebookで伝えた。同じくWSJは、平野歩夢ら...
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高谷惣亮、レスリング界の隠れた革命児 “+12キロ”階級上げ、一人5役で献身した弟と誓う金メダル
レスリングの2020年全日本選手権・男子フリースタイル92kg級で優勝を果たし、大会10連覇を達成した高谷惣亮。2011年の74kg級での初優勝から階級を上げ続け、18kg差をまたいでのまさに偉業の達...
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日本男子バレー、29年ぶり快挙を手繰り寄せた石川祐希の背中。因縁イランと10年の激闘、新時代の幕開け
29年間、閉ざされていた扉が開いた。2008年北京五輪以来、3大会ぶりにオリンピックに出場した男子バレーボール日本代表が、8月1日のイラン戦に勝利し、29年ぶりに、世界の中で8チームしか進むことができ...
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いよいよスポーツクライミングが五輪デビュー! 競技初日は楢崎智亜、原田海が登場
東京2020オリンピックの大会12日目にあたる8月3日、いよいよスポーツクライミングが五輪デビューを果たす。競技初日に行われるのは男子予選。日本からは楢崎智亜、原田海の2人が登場する。今大会のスポーツ...
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【東京五輪】スポーツクライミングの勢力図[女子リード編]
東京2020オリンピックの追加競技として五輪で初実施されるスポーツクライミングは、スピード、ボルダリング、リードの3種目を1人の選手がこなし、各順位をかけ算した値の小ささを競う「複合」でメダルを争う。...
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【東京五輪】スポーツクライミングの勢力図[女子スピード編]
東京2020オリンピックの追加競技として五輪で初実施されるスポーツクライミングは、スピード、ボルダリング、リードの3種目を1人の選手がこなし、各順位をかけ算した値の小ささを競う「複合」でメダルを争う。...
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【東京五輪】スポーツクライミングの勢力図[女子ボルダリング編]
東京2020オリンピックの追加競技として五輪で初実施されるスポーツクライミングは、スピード、ボルダリング、リードの3種目を1人の選手がこなし、各順位をかけ算した値の小ささを競う「複合」でメダルを争う。...
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三浦龍司、3000m障害で急成長の19歳を専門家が分析。「もしかしたらメダル」の根拠
7月30日に行われた男子3000m障害予選で順天堂大学2年生、19歳の三浦龍司が衝撃の走りを見せた。自身の持つ日本記録、8分15秒99を更新しただけでなく、予選1組の2着で決勝進出、全体でも2位の好タ...
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乾友紀子、メダルゼロの屈辱から復活への日々。アーティスティックスイミングのエースが積み重ねた9年の重み
2日夜、東京五輪・アーティスティックスイミングが行われる。かつてオリンピック6大会連続で全種目のメダルを勝ち取った“シンクロ”は、日本のお家芸と呼ばれた。時はたち、ロンドンではメダルゼロの屈辱を味わい...
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【東京五輪】スポーツクライミングの勢力図[男子リード編]
東京2020オリンピックの追加競技として五輪で初実施されるスポーツクライミングは、スピード、ボルダリング、リードの3種目を1人の選手がこなし、各順位をかけ算した値の小ささを競う「複合」でメダルを争う。...