「オリンピック」のニュース
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国内最大級のサーフィン旗艦店「ムラサキスポーツ湘南鵠沼店」2019年11月23日(土)オープン!
株式会社ムラサキスポーツ(は、2019年11月23日(土)に、ムラサキスポーツとして初となる国内最大級のサーフィン旗艦店「ムラサキスポーツ湘南鵠沼店」を、神奈川県藤沢市鵠沼海岸に約200坪の大型サーフ...
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東京五輪キーマン・板倉滉、急成長の理由とは? 川崎で培った姿勢とオランダでの充実
誰よりも悔しさを募らせていた。完敗だった11月17日のU-22コロンビア代表戦、先発フル出場しながら、自分自身のパフォーマンスにも、演じるべき役割にもまったく納得できなかった。だが、板倉滉は、この悔し...
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スケートボード ストリートの東京五輪予選大会「ARK LEAGUE」2020年4月に開催決定!
2019年11月21日(木)、神奈川県庁でARKLEAGUE実行委員会(実行委員長:加藤亮)による記者会見が行われ、「ARKLEAGUE2020」の開催が決定した。今大会ではBMXFLATLANDとB...
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ラクロス日本初プロ・山田幸代が、本物から学ぶ場所「国際大会」を日本で主催する理由
日本ラクロス界のパイオニア的存在として現役で活躍している女性プレーヤーがいる。ひまわりのように真っ直ぐ、弾けるような笑顔で「『ラクロス選手になること』が日本の子どもたちの夢になることが夢」だと語る、山...
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野口啓代、野中生萌、藤井快が直接指導!12月8日に三井不動産クライミングアカデミーが開催
東京2020オリンピックのゴールド街づくりパートナーで、スポーツクライミングの競技普及にも取り組んでいる三井不動産が12月8日(日)、三井不動産スポーツアカデミーの一環として「第17回スポーツクライミ...
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バスケ「3×3」男子が東京 2020 出場決定!落合知也「メダル獲得が目標」
バスケ「3×3」男子が東京 2020 出場決定!落合知也「メダル獲得が目標」。栃木県宇都宮市にて11月1日に行われた、FIBA(国際バスケットボール連盟)による「3x3バスケットボール東京2020オリンピック競技大会出場国発表イベント」。そこで東京2020の新種目として注目され...
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トップアスリートの「才能の正体」とは? ビリギャル著者・坪田信貴が語る「結果を出す方法」
ベストセラーとなった『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(通称『ビリギャル』)の著者で知られる坪田信貴氏。昨年上梓された新著『才能の正体』において、「才能は、誰にでも...
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侍ジャパンに最も選手を輩出したプロ野球12球団はどこだ? 1位と2位は接戦で…
侍ジャパンに最も選手を送り込んでいるプロ野球12球団はどこか――?2012年より常設化し、強化を進めている野球日本代表チーム「侍ジャパン」。今年11月には第2回となるWBSCプレミア12が開催される。...
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スポーツクライミング五輪代表選考方式をめぐり混乱。JMSCAが国際連盟を提訴
日本山岳・スポーツクライミング協会(JMSCA)は1日、都内で緊急会見を開き、国際スポーツクライミング連盟(IFSC)が事前説明なしに東京五輪代表選考方式を変更した可能性があるとして、スイス・ローザン...
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髙橋大輔が語る引退・復帰後も「昔からずっと変わっていない」一番大切にしていることとは?
2018年7月に現役復帰を果たした髙橋大輔。来季からはアイスダンスに挑戦するという発表も大きな話題を呼んでいるが、この決断にはフィギュアスケーターとしてだけでなく、表現者・髙橋大輔の思いがあった。アイ...
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BMXフリースタイル・アジア選手権で池田貴広が準優勝! 初代日本代表に抜擢
2019年10月27日にジャカルタで開催された自転車競技BMXフリースタイル・フラットランドのアジア選手権で、初代日本代表選手として出場した池田貴広(29歳/CYCLENT)が準優勝を果たした。今大会...
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楢崎智亜が1位でフィニッシュ/W杯2019シーズン複合ランキング
26・27日に千葉県印西市で開かれたリードW杯第6戦をもって今シーズンにおけるスポーツクライミング3種目すべてのW杯が終了し、各種目の総合成績で争うコンバインド(複合)ランキングで楢崎智亜が2年ぶりに...
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「『いつか自分も』と思っていた」。決勝後の選手コメント一覧/リードW杯2019第6戦 印西大会
26、27日に行われたリードW杯2019第6戦印西大会。女子はキム・ジャイン(韓国)が1年ぶりの頂点に立ち、男子は清水裕登がW杯初優勝。開催国選手が最終戦を制し、今シーズンのW杯は終幕した。以下、決勝...
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「バスケダンサー」慶應大フリースタイルバスケットボールチーム総勢45人による新作パフォーマンス動画が公開!
LittleGleeMonsterのミュージックビデオやミュージックステーションに出演し「バスケダンサー」として注目された慶應大フリースタイルバスケットボールチーム「SHAMGOD」。フリースタイルバ...
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マラソン札幌開催は「当然」の決定だ。スポーツの本質を踏み躙る「商業主義」は終わりにしよう
2020年東京オリンピックの男女マラソンと競歩のコースを札幌に移す案が国際オリンピック委員会(IOC)から提案され、その動向が注目されている。IOCのトーマス・バッハ会長の意向が強く、札幌開催が決定的...
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クライミングリードW杯廈門で男子本間、女子野口が銀メダルを獲得!
2019年10月18日から20日にかけて、中国・廈門(アモイ)で「IFSCクライミング・ワールドカップ廈門2019」リード、スピード競技が行われ、日本勢では男子リードで本間大晴(日本大学)、女子リード...
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野中生萌、原田海が金メダル!日本男女アベックV/第1回ANOCワールドビーチゲームズ
現地時間14日、カタール・ドーハで開催中の第1回ANOCワールドビーチゲームズでボルダリング決勝が行われ、野中生萌、原田海が1位となり日本勢が男女で金メダルを獲得した。ワールドビーチゲームズは今年新設...
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「日本の格闘技団体は敵ではない」 既成概念を破る“ONE”流のスポーツ界の改革法とは?
まだまだ日本では名を知られ始めたばかりの存在であるものの、世界的にはすでに現在1000億円以上の価値があると評価されるONEChampionship。ONEChampionship株式会社の秦“アンデ...
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楢崎智亜が世界王者になっても「一番強い」と言えない理由 世界最強を証明する挑戦の物語
8月に行われたIFSCクライミング・世界選手権2019の結果を受け、2020年東京五輪のスポーツクライミング男子日本代表第1号に楢崎智亜が内定した。誰もが代表枠争いの行方に注目する中、楢崎は大会前から...
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全国の小学生クライマーが参加。第2回ボルダリング小学生競技大会が開催
9月28・29日、「TOKIOインカラミPresents第2回ボルダリング小学生競技大会ININAGI」がテレビ朝日若葉台メディアセンター(東京都・稲城市)にて開催され、昨年大会を上回る小学生が全国か...
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2020新競技・世界女子トップサーファーと男子ネクストジェネレーションサーファーが宮崎県日向市に集結!!『white buffalo HYUGA PRO』開催!
itebuffaloHYUGAPRO実行委員会は、WSLQSシリーズ・サーフィン国際大会「whitebuffaloHYUGAPRO」を2019年10月16日(水)~10月20日(日)に宮崎県日向市「お...
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「サッカーファンこそラグビーW杯を楽しめ!」 両競技ジャーナリストが語る、知られざる逸話
9月20日、ついにここ日本でラグビーワールドカップ2019が開催される。「世界3大スポーツイベント」にも数えられるこのビッグイベントは、もちろん“ラグビー”の祭典だ。だが、ラグビージャーナリストの永田...
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優勝はブラジルのイタロ・フェレイラ!日本の村上舜が4位を獲得 ISA World Surfing Games
2019年9月15日(日)宮崎県宮崎市の木崎浜海岸にて、世界のトップサーファーが集まるオリンピックの前哨戦『ISAWorldSurfingGames』のFinalDayが行われ、決勝戦までの全ヒートが...
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日本代表が金メダルへ前進!五十嵐カノアが明日へ向けてコメント ISA World Surfing Games
2019年9月13日(金)宮崎県宮崎市の木崎浜海岸にて、世界のトップサーファーが集まるオリンピックの前哨戦『ISAWorldSurfingGames』のDay7が行われ、メンズのメインラウンドがラウン...
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野中生萌が旗手の大役。第1回ANOCワールドビーチゲームズ日本代表選手団が発表
11日、日本オリンピック委員会(JOC)は来月開催の第1回ANOCワールドビーチゲームズ(カタール・ドーハ)に参加する日本代表選手団を認定し、ボルダリングに出場する野中生萌が旗手を務めると発表した。ワ...
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今こそ考えたい、アクションスポーツの「メディア環境」 |【連載】FINEPLAY INSIGHT 第四回
かつてないほど注目を浴びるアクションスポーツシーン。その発展のために、FINEPLAYが送る多角的視点の連載「FINEPLAYINSIGHT」。第一回「スポンサー」、第二回目「実業団」、第三回「社会性...
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松田詩野がアジア1位に、東京2020へ大きく前進!メンズは世界のトッププロによる戦いがスタート ISA World Surfing Games
2019年9月10日(火)宮崎県宮崎市の木崎浜海岸にて、世界のトップサーファーが集まるオリンピックの前哨戦『ISAWorldSurfingGames』の女子決勝が行われ、ペルーのソフィア・ムラノビッチ...
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村田諒太はなぜ社会貢献を続けるのか? プロボクサーとしての信念と生き様を訊く
2019年7月、ロブ・ブラントとのリベンジマッチを制し、WBA世界ミドル級王座を奪還した村田諒太。昨年、防衛戦に敗れたことで一度は引退も考えた男は今、再び前を向いてプロボクサーとしての道を走っている。...
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渋谷のド真ん中でストリートの若き才能が激突!「NEXT GENERATIONS」が9/21-22開催
渋谷未来デザインは、ストリートスポーツ振興及びマナー向上の啓蒙を目的とし、渋谷区民含め若年層が積極的に参加できるストリートスポーツプロジェクト「NEXTGENERATIONS」を渋谷に所縁のある企業や...
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久保建英、覚醒の理由とは? 本人の「言葉」で紐解く、現在地と未来像
史上2番目の若さでの日本代表初招集、世界が驚いたレアル・マドリードへの移籍、そして、初めて挑むFIFAワールドカップ・アジア予選の長く険しい道のり。2019年の久保建英は周囲の予想をはるかに上回るスピ...