「ジャパンカップ」のニュース
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【キングジョージ】世界NO1カランダガンと英国で再戦 マスカレードボールがジャパンC2着の雪辱へ
◆第76回キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークス・英G1(日本時間7月25日23時35分発走、アスコット競馬場・芝2390メートル)JRA海外馬券発売対象レースの第76回キングジョージ6世&...
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【キングジョージ】マスカレードボールがカランダガンに再度、挑む 吉田照哉氏「リベンジしたい」
◆キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークス・英G1(日本時間7月25日23時35分発走、アスコット競馬場・芝2390メートル)つかみかけた世界一の座を今度こそ。“キングジョージ”に挑戦するマス...
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BMXレーシング国内最高峰の大会を制したのは!「TOYOTIRES JAPAN CUP / JOC ジュニアオリンピックカップ BMX レーシング 2026」
日本自転車競技連盟が主催する「TOYOTIRESJAPANCUP/JOCジュニアオリンピックカップBMXレーシング2026」が、5月17日(日)に愛知県名古屋市の名古屋競輪場BMXレースコースにて本大...
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【競馬予想】天皇賞・春でクロワデュノールを脅かす存在はいるか スタミナ秘める伏兵2頭が不気味
古馬の長距離王決定戦となるGⅠ天皇賞・春(京都・芝3200m)が5月3日に行なわれる。かつて"堅いGⅠ"のひとつだった同レース。2000年代に入ってからは一時"荒れるGⅠ"に様変わりしつつあったが、最...
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【競馬予想】天皇賞・春はクロワデュノールが断然も、「決め手ある」伏兵の一発にも注意せよ
ダービージョッキー大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」――今週から7週連続のGⅠ開催となる春のGⅠシリーズ。そのスタートを飾るのは、GⅠ天皇賞・春(5月3日/京都・芝3200m)です。伝統の長距離戦となり...
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【競馬予想】天皇賞・春、クロワデュノールは本当に鉄板なのか 「大阪杯は太め残りで差しきった」
GⅠ大阪杯(4月5日/阪神・芝2000m)で3つ目のGⅠタイトルを手にしたクロワデュノール(牡4歳)。5月3日に行なわれるGⅠ天皇賞・春(京都・芝3200m)では、4つ目のGⅠ奪取とキャリア初のGⅠ連...
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【競馬予想】香港の総大将と日本のホープが激突するクイーンエリザベスⅡ世カップは伏兵の台頭にも要注意
4月26日に開催される香港チャンピオンズデー。シャティン競馬場を舞台に3つの国際GⅠが行なわれる。どのレースも世界中から注目を集めているが、日本の競馬ファンが最も関心を寄せているのは、GⅠクイーンエリ...
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【競馬予想】香港チェアマンズスプリントプライズ、19連勝中のカーインライジングは本当に鉄板か
春のGⅠシリーズが中休みとなる今週、香港では春シーズンのクライマックスとされるチャンピオンズデーが4月26日に開催される。シャティン競馬場を舞台とした同開催では、チェアマンズスプリントプライズ(芝12...
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【競馬予想】激戦の大阪杯、コースと道悪の適性を重視した美人勝負師の豪胆な「予想印」
美人勝負師の最終結論熊江琉衣~大阪杯編春のGIシーズンが始まりました。昨年末にはGI有馬記念の予想がズバリ的中!いい形で一年を締めくくり、気分よく新たな年を迎えることができました。この春もその調子を維...
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【競馬予想】「ダービー馬対決」に注目が集まる大阪杯 オイシイ配当を狙うなら堅実な末脚を秘める上がり馬がオススメ
ダービージョッキー大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」――古馬中距離路線の春の頂上決戦となるGI大阪杯(阪神・芝2000m)が4月5日に行なわれます。今年は2017年にGIに昇格してから10回目、レースが...
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【競馬予想】GI大阪杯でクロワデュノールは汚名を返上できるのか 「状態に関しては言い訳できないレベルにある」
昨年のダービー馬クロワデュノール(牡4歳)と、一昨年のダービー馬ダノンデサイル(牡5歳)による"ダービー馬対決"が注目されるGI大阪杯(4月5日/阪神・芝2000m)。その勝負の行方はともかく、戦前に...
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『ウマ娘』では下町育ちの江戸っ子 強豪ライバルと激闘を演じて年間GI3勝を挙げた地方競馬出身の英傑イナリワン
蘇る名馬の真髄連載第38回:イナリワンかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して、アニメ...
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観戦無料! 「スピードジャパンカップ2026(SJC2026)」「第6回スピードユース日本選手権多久大会(SYC2026)」が2月14日、15日に同時開催!
日本山岳・スポーツクライミング協会(JMSCA)が主催する、スピード種目の国内最高峰コンペティション「スピードジャパンカップ2026(SJC2026)」が、2026年2月15日(日)に佐賀県多久市の「...
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国内最高峰のボルダリングコンペティション!「ボルダージャパンカップ2026」が1月31日、2月1日に開催!
日本山岳・スポーツクライミング協会(JMSCA)主催の「ボルダージャパンカップ2026(BJC2026)」が2026年1月31日(土)~2月1日(日)に東京都世田谷区の駒沢オリンピック公園総合運動場屋...
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日本競馬の夢、再び――凱旋門賞に3頭参戦。ダービー馬クロワデュノールらが挑む欧州の壁、歴史の扉
日本競馬が挑み続けてきた“世界最高峰の壁”――凱旋門賞。今年はダービー馬クロワデュノールを筆頭に、ビザンチンドリーム、アロヒアリィの3頭が出陣する。フランスでの前哨戦にて欧州馬場を経験して臨む精鋭たち...
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読売・ラモス瑠偉のラブコールを断った意外な理由。木村和司が“プロの夢”を捨て“王道”選んだ決意
伝説の背番号10が綴る“永遠のサッカー小僧”の肖像――。本稿では木村和司氏の初自叙伝『木村和司自伝永遠のサッカー小僧』の抜粋を通して、時代の寵児として日本サッカー史を大きく変えたレジェンドの栄光と苦悩...
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今週末5月18日(日)開催!『Sports for All アーバンスポーツ』
5月18日(日)に『SportsforAllアーバンスポーツ』が東京都武蔵野市で開催される。様々なアーバンスポーツが1日で体験できるイベントで、種目は『クライミング』『ブレイキン』『3×3』『ダブルダ...
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なぜ日本のダート馬はこれほどまで強くなったのか? ドバイ決戦に挑む日本馬、世界戦連勝への勝算
4月5日、日本時間深夜。競馬の祭典とも称されるドバイワールドカップデーが行われる。華やかにライトアップされた雰囲気の中、近年は日本の馬たちが目覚ましい躍進を遂げてきた舞台だ。ドバイカハイラクラシック(...
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クライミングフリークから未経験者でも楽しめるクライミング大型イベント「いいちこSTEP」の第3弾が開催!
日本最大級のクライミングジム「B-PUMPTOKYO秋葉原」にて第3弾となるクライミングと音楽を組み合わせたイベント「いいちこSTEP2025」が3月22日、23日に開催。本イベントは、クライミングス...
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名だたる選手が顔を揃える!リードジャパンカップ2025(LJC2025)開催
2025年3月1日(土)~3月2日(日)三重県伊賀市DMGMORIアリーナにてリードジャパンカップ2025(LJC2025)が開催される。3月1日(土)が男女予選、3月2日(日)男女準決勝・男女決勝の...
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世界のトップを経験したプロフリークライマー野口啓代が語る、次世代のクライミングシーンにかける思い。『AKIYO’s DREAM with RYUGASAKI』開催前特別インタビュー
プロフリークライマーの野口啓代本人が地元龍ケ崎市で開催するボルダーユース大会『AKIYO’sDREAMwithRYUGASAKI』を来月に控えた今、現在の活動をはじめ、自身の長い競技経験を振り返ってユ...
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人気アーバンスポーツ3競技の国内最高峰大会「URBAN FUTURES」が広島にて初開催決定!
人気アーバンスポーツ3競技の各年代国内最高峰大会が集結!日本アーバンスポーツ支援協議会が主催するアーバンスポーツの複合型イベント「URBANFUTURESHIROSHIMA」が2025年4月18日(金...
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スピードジャパンカップ2025(SJC2025)開催
2025年2月16日(日)、佐賀県多久市の九州クライミングベースSAGAにてスピードジャパンカップ2025(SJC2025)が開催される。同会場では前日の2月15日(土)に第5回スピードユース日本選手...
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【ボルダージャパンカップ2025】女子は野中生萌、男子は安楽宙斗が優勝!
2025年2⽉1⽇(⼟)~2⽉2⽇(⽇)、駒沢オリンピック公園総合運動場屋内球技場にてボルダージャパンカップ2025(BJC2025)が開催され、女子は野中生萌が6年ぶり2度目の優勝、男子は安楽宙斗が...
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注目選手が多数出場!ボルダージャパンカップ2025(BJC2025)開催
2025年2⽉1⽇(⼟)〜2⽉2⽇(⽇)、駒沢オリンピック公園総合運動場屋内球技場にてボルダージャパンカップ2025(BJC2025)が開催される。2⽉1⽇(⼟)は男女予選、2⽉2⽇(⽇)は男女準決勝...
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2月開催ボルダージャパンカップの観戦チケットは1月18日に発売開始 準決勝・決勝は指定席を設定
2月1、2日に東京都の駒沢オリンピック公園総合運動場屋内球技場で開催されるボルダージャパンカップの観戦チケットが1月18日10時から発売される。大会を主催するJMSCA(日本山岳・スポーツクライミング...
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国内のボルダー公式戦でも新ルールを導入 来年2月のボルダージャパンカップから
JMSCA(日本山岳・スポーツクライミング協会)は13日、公式サイト上で競技規則の一部改定を発表した。IFSC(国際スポーツクライミング連盟)によるボルダーの大会ルール変更を反映したのが主な変更点。新...
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ボルダーの国際大会ルールが変更 ポイント制を導入、決勝は8人で実施
IFSC(国際スポーツクライミング連盟)は2025年シーズンからボルダーの国際大会ルールを変更する。ポイント制を導入し、決勝進出人数を8人に増やす。JMSCA(日本山岳・スポーツクライミング協会)が1...
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ボルダリングコンペ「THE 1」の第3回大会が12月21、22日に開催
ボルダリングジム「B-PUMPOGIKUBO」(東京都杉並区)で12月21日に「THE1–Aspirant–SupportedbyadidasTERREX」が、翌22日に「THE1–GIVEIT[&h...
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ボルダーは東京開催、リードは伊賀で初開催 2025年のスポーツクライミングジャパンカップ
JMSCA(日本山岳・スポーツクライミング協会)は15日、2025年に開催するスポーツクライミング各種目のジャパンカップの日程を発表した。新シーズン開幕を告げるボルダージャパンカップは2月1、2日に「...