「バドミントン 女子」のニュース
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「本当にきれい」“シダマツ”でパリ五輪銅のバドミントン志田千陽が送別会…昨年“シダガシ”結成→3月退社
24年パリ五輪バドミントン女子ダブルス“シダマツペア”で銅メダルで、所属の再春館製薬所を3月いっぱいで退社する志田千陽が、送別会ショットを公開した。志田は26日までに自身のインスタグラムを更新。「再春...
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バドミントン・志田千陽 “激変”スーツ姿の送別会ショットに「アイドルかと思った」絶賛の嵐!所属実業団から3月中の退部発表
松山奈未と「シダマツペア」を組み、2024年パリ五輪のバドミントン女子ダブルスで銅メダルを獲得した志...
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女子ジャンプ界の新エースを支える「心の整え方」。丸山希が描くミラノ・コルティナ五輪「金」への道
1998年、長野五輪が開催された年に長野で生まれた丸山希が、初めてオリンピックを強く意識したのは、女子ジャンプが採用された2014年のソチ五輪だった。2021年10月の転倒で左膝を負傷し、北京五輪の代...
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アジア王者・ラクロス女子日本代表のダイナモ、中澤ねがいが語る「地上最速の格闘球技」の可能性
2028年に行われるロサンゼルス五輪で追加競技として、120年ぶりにオリンピックに復帰することになったラクロス。1月に行われたアジアパシフィック選手権では、ラクロス女子日本代表が開催国でもあった強豪オ...
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なぜバドミントン日本代表は強くなったのか? 成果上げた朴柱奉ヘッドコーチの20年と新時代
バドミントン日本代表の朴柱奉(パク・ジュボン)ヘッドコーチが、2024年12月末に任期を終える。2004年の就任から約20年間、日本をバドミントンの強豪国へと押し上げた功績は計り知れない。現役時代、ダ...
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山口県宇部市でアーバンスポーツを楽しむ1日「UBE URBAN SPORTS FES 2024」全コンテンツ紹介
ついに今週末、2024年9月29日(日)に山口県宇部市の常盤通り(国道190号)特設会場にて「UBEURBANSPORTSFES2024」が開催となり、昨年大盛況で幕を閉じた本イベントがパワーアップし...
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25歳のやり投げ女王・北口榛花の素顔。世界を転戦するバイリンガル、ライバルからも愛される笑顔の理由
北口榛花/HarukaKitaguchi,OCTOBER1,2023-Athletics:JapanGPSereiesGrade1AthleticsChallengeCup2023WorldAthle...
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やり投げ女王・北口榛花の勝負強さの原点とは?「強い国には全部行った」陸上界に生まれた新たな歴史
北口榛花/HarukaKitaguchi(JPN),AUGUST25,2023-Athletics:WorldAthleticsChampionshipsBudapest2023Women'sJave...
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意外に超アナログな現状。スポーツ×IT技術の理想的な活用方法とは? パデルとIT企業の素敵な関係
1970年代に生まれた新しいスポーツながら、全世界で競技人口2500万人、スペインではサッカーを抜いて競技人口第1位。テニスとスカッシュの要素をあわせ持ったラケットスポーツである「パデル」は、日本国内...
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Jリーグ前チェアマン・村井満がバドミントン界の組織抜本改革へ。「天日干し」の組織運営で「全員参加型の経営に」
元職員の横領や補助金の不正申請など不祥事が続いた日本バドミントン協会は、6月18日、新会長にJリーグ前チェアマン・村井満氏が就任。今年1月の副会長就任から5カ月間の大改革を経て、外部理事や女性理事を積...
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「東京五輪は見たくなかった」。戦うことさえ叶わなかった、楢﨑明智・大竹風美子の偽らざる本音
スポーツクライミングの楢﨑明智と、7人制ラグビーの大竹風美子。競技も性別も異なる二人には、一つの共通点がある。東京五輪の日本代表選考から、“戦わずして”漏れてしまったことだ。誰より悔しい思いをした二人...
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【特別対談:池田信太郎×潮田玲子】世界1位のスゴさが伝わらない!“イケシオ”が語る日本バドミントン界の憂鬱
世界の強豪として認知されてきた女子ダブルスだけでなく、男・女シングルスともに世界ランキング1位を輩出するなど、実力の上では“バドミントン大国”といっていい状況になった日本。しかし、こうした選手たちの活...
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森秋彩 – Going My Way – 天才少女の新たな船出
森秋彩–GoingMyWay–天才少女の新たな船出※本記事の内容は2022年3月発行『CLIMBERS#023』掲載当時のものです(インタビュー収録日:2022年3月10日)“攻めの姿勢”でLJC3連...
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髙梨沙羅へのメイク批判は正当か?「メイクしている暇があったら練習しろ」の大きな間違い
昨日2月5日に行われた北京五輪のスキージャンプ女子ノーマルヒルで3度目の大舞台に挑んだ日本のエース、髙梨沙羅選手は素晴らしいジャンプを見せたものの結果は4位。惜しくも2大会連続メダル獲得をかなえること...
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日本柔道“全階級金メダル獲得”には「10年かかる」? 溝口紀子が語る、世界の潮流との差とは
東京五輪で合計12個のメダルを獲得した日本の柔道界。中でも金メダル9個は2004年アテネ五輪の8個を上回る過去最多の獲得数となった。2012年ロンドン五輪での男子金メダル0の屈辱、翌年の指導者のパワハ...
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侍ジャパン“悲願の金メダル”…それがどうした? 日本野球界にとってオリンピック優勝より大切なこと
野球日本代表・侍ジャパンは、悲願の金メダルを獲得した。野球競技がオリンピックの正式種目になって以降、一度も手にしたことのなかった栄冠だったが、勝利へのこだわりに徹した野球で見事に頂点に立った。それ自体...
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女子選手の化粧はNGどころか…「メイク」がメダルに影響する、新体操とアーティスティックスイミングの知られざる世界
新型コロナウイルスの影響により、1年遅れで迎えた東京五輪。厳しい状況の中でも、今大会にさまざまな思いをもって挑む選手たちの勇姿に注目が集まっている。競技ごとに多種多様なアスリートの魅力を知ることができ...
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渡辺勇大/東野有紗ペア、共に越境入学で震災経験、結成10年の絆。日本バドミントン混合初メダルへの覚悟
中国勢の2強体制が続くバドミントン混合ダブルスで、2強を追う3番手グループ筆頭として期待を背負うのが渡辺勇大/東野有紗ペアだ。ともに中学から福島県に越境入学し、2011年に東日本大震災を経験。中高を被...
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『いわかける!- Sport Climbing Girls -』原作者インタビュー:石坂リューダイ
れまでスポーツを題材にバドミントンやテニスなどのマンガを描いてきた石坂さんですが、今回クライミングを選んだのはなぜでしょうか?「友人とよくクライミングジムに行っていたのがきっかけです。担当の編集さんか...
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「どこで試合してるか分からなかったよー」奥原希望、バドミントン界の危機を感じた友人の一言
2016年、リオデジャネイロオリンピックで日本人初となるバドミントン・女子シングルスでの銅メダルを獲得した奥原希望。2019年1月には太陽ホールディングスと所属契約、実業団が主体のバドミントン界では異...
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「ダブルスは絶対できない」奥原希望が“勝てない”シングルスに拘り続けた理由とは
オリンピックメダルの常連となった女子ダブルス、男子シングルスの桃田賢斗の活躍など、黄金期を迎えている日本バドミントン界。2016年、リオデジャネイロオリンピックで銅メダルを獲得、日本人選手として初めて...
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なぜ美誠&水谷ペアは圧倒的に強いのか? 卓球、混合ダブルス独特の「速さ」と「早さ」
現在、卓球女子の世界ランキング2位・伊藤美誠選手と、日本の卓球界を牽引してきた水谷隼選手とのコンビが内定している東京五輪の混合ダブルス代表。男子と女子が交わって試合をする特殊な「ミックスダブルス」の最...
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五輪アスリートたちが投げかけた望まない競争とは #NOCOMPETITIONに込められた意味
半年後に迫った東京五輪。準備が着々と進められ、期待も高まる中、いま、出場予定の女性アスリートたちが「#NOCOMPETITION美は#競争ではない」というSK-IIのキャンペーンに参加しているのをご存...
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バドミントン世界ランク、日本が3部門で1位・・・中国メディア「もはや日本の天下」
中国メディア・東方網は28日、国際バドミントン連盟が発表した世界ランキングで、日本が3部門で1位を獲得したのに対し、中国は1部門に留まったと報じた。記事は、スイス・バーゼルでの世界選手権が閉幕し、各部...
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奥原希望がV逸で悔し涙、この精神は中国選手も学ぶべき=中国メディア
中国メディア・東方網は26日、スイス・バーゼルで25日に行われたバドミントン世界選手権女子シングルス決勝で日本のエース・奥原希望選手がインドのシンドゥ・プサルラ選手に敗れて銀メダルに終わり、2分間にわ...
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日本と韓国に勝てない中国バドミントン、現実を直視しなければ問題は克服できない=中国メディア
中国メディア・東方網は30日、日本や韓国の選手が主導権を握っている現在のバドミントン界で思うような成果があげられない中国勢について「困難を直視しなければ、問題は解決できない」とする記事を掲載した。記事...