「バレーボール」のニュース
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【男子バレー】日本代表の快進撃に立ち塞がる世界のライバルたち 最注目は石川祐希や大塚達宣をよく知るベルギー人
「ACNバレーボールネーションズリーグ2026男子大阪大会」が7月15日、Asueアリーナ大阪(大阪府大阪市)にて幕を開ける。この大会はネーションズリーグ2026の予選ラウンド第3週に該当し、男子日本...
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大塚達宣、ミズノとブランドアンバサダー契約を締結 「未来あるバレーボーラーに夢と希望を」
ミズノは13日、イタリア・セリエAのパワーバレー・ミラノに所属する日本代表アウトサイドヒッター・大塚達宣とブランドアンバサダー契約を締結したと発表した。世界最高峰リーグで戦う日本のエース級OH大塚は2...
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【男子バレー】ネーションズリーグ8連勝をもたらした二枚看板 西田有志と宮浦健人、それぞれの成長
バレーボールネーションズリーグ(VNL)2026男子、第3週の日本ラウンドが、7月15日、大阪で開幕する。VNLは第1週から第3週まで予選ラウンドを行ない、その上位7チームと開催国・中国の計8チームで...
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【男子バレー】髙橋藍が叩き出している驚異のスコア ネーションズリーグ首位で日本ラウンド開幕
バレーボールネーションズリーグ(VNL)2026男子、日本は予選ラウンドの第1週と第2週を終えた時点で、アメリカ、ポーランド、イタリアなど強豪国を抑えて首位に立っている(第1週から第3週まで予選ラウン...
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【女子バレー】佐藤淑乃が見せた前向きの「執念」 ポーランド戦の大逆転勝利を引き寄せる
大阪で行なわれたバレーボールネーションズリーグ(VNL)女子予選ラウンド第3週、日本大会。7月11日にトルコに敗れた日本は、6年連続の決勝ラウンド進出の道が険しくなっていた。最終戦でポーランドに勝てな...
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【女子バレー】ポーランド戦の劇的勝利はこうして生まれた 3人の守護神が見た逆転の風景とは
「ボールを落とさない」そこでの粘り強さ、我慢強さこそ、日本女子バレーボールの真髄と言える。相手が音を上げるまで、拾い続ける。それが直接、得点につながることはなくても、しつこく堅牢なディフェンスは相手を...
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【女子バレー】石川真佑のラストピース「ブロック」が炸裂 イタリアで学んだ「コースを限定させる」テクニック
「正直、まだ個人的には課題が多いので、やはり修正していかなければと思っています」試合後の感想は、意外に聞こえた。先日開幕した「ACNバレーボールネーションズリーグ2026女子大阪大会」。7月9日にタイ...
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【女子バレー日本代表】正念場の大阪 決勝ラウンド進出かけ上位対決へ
バレーボール女子日本代表が、正念場を迎えている。ネーションズリーグ(VNL)2026は、地元・大阪での予選ラウンド最終週に突入した。決勝ラウンド進出をかけた、負けられない戦いが続く。7月9日にはタイを...
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【女子バレー】19歳のホープ、秋本美空が2年連続で欧州に挑戦 ネーションズリーグでの活躍も誓う
7月8日に始まった「ACNバレーボールネーションズリーグ2026女子大阪大会」に臨んでいる女子日本代表には、期待の若き才能、秋本美空(ヴィクトリーナ姫路)がいる。19歳のアウトサイドヒッターは6月24...
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なぜピックルボールは世界を熱狂させるのか。「異種格闘技」の世界で船水雄太が見た2400万人市場の可能性
米国で競技人口を急速に伸ばし、2025年時点で2400万人規模に達したとされるピックルボール。プロツアーの発展に加え、著名アスリートや投資家の参入も進み、スポーツビジネスとしても存在感を高めている。ソ...
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【女子バレー】和田由紀子が得意のサーブで強豪国を翻弄 ブラジル戦で存在感を示したサイドアタッカー三本柱
7月8日に開幕した「ACNバレーボールネーションズリーグ2026女子大阪大会」。女子日本代表はブラジルとの初戦に臨み、試合開始早々から連続得点を許して第1セットを落とした。攻撃力のあるブラジルに対して...
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フェンシング宮脇花綸×ガールズケイリン鈴木奈央 互いの競技の紹介では「動物園みたいに叫んでます」「魂が抜けそうなくらい走ってます」(笑)
宮脇花綸×鈴木奈央アスリート対談前編フェンシング日本代表としてパリオリンピックの女子フルーレ団体で銅メダルを獲得した宮脇花綸。自転車競技トラックのナショナルチームの一員としてオリンピック出場を目指し、...
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【男子バレー】イタリア紙記者は好調の髙橋藍を警戒 ネーションズリーグで首位の日本と主力合流のスター軍団が激突
今年のバレーボール・ネーションズリーグ(VNL)で注目を集めるふたつの強豪、日本とイタリアが対決の時を迎える。VNL予選ラウンド第3週は7月15日から大阪で始まる。その初戦で、いきなり両者が相まみえる...
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【バレーボール】U-18男子代表14名を発表!主将は川内商工2年・田中洸
日本バレーボール協会(JVA)は6日、7月12日から18日まで中国・海口で開催される「2026男子U18アジア選手権大会」に出場するU18男子日本代表チームの選手14人を発表した。監督は星城高の竹内裕...
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【女子バレー】VNL日本ラウンドを前に、荒木絵里香が指摘する日本代表の課題 強化ポイントの「ブロック」で大事なこととは?
荒木絵里香さんインタビューネーションズリーグ女子後編(前編:荒木絵里香がネーションズリーグを戦う日本代表を分析石川真佑ら"3本柱"とミドルの新戦力に期待>>)現在開催中のバレーボールネーションズリーグ...
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【女子バレー】荒木絵里香がネーションズリーグを戦う日本代表を分析 石川真佑ら"3本柱"とミドルの新戦力に期待
荒木絵里香さんインタビューネーションズリーグ女子前編6月にスタートした「バレーボールネーションズリーグ2026」(以下、VNL)で、女子日本代表は第2週を終えた時点で6勝2敗のポイント16。出場18チ...
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鈴木彩艶は「次元が違う」。ノグチピントGKコーチが明かす、育成年代の才能の見抜き方
ワールドカップで世界を驚かせた鈴木彩艶。GKとして世界水準のレベルにあることを証明し、日本のGK像を大きく塗り替えた。彼の存在は向こう10年安心して日本代表のゴールを任せられる守護神と言っても過言では...
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男子バレー日本代表、五輪王者フランスに劇的逆転勝利!開幕8連勝で大阪ラウンドへ 初戦はイタリアとの強敵対決
バレーボール男子のネーションズリーグ(VNL)2026予選ラウンド第2週最終日、日本代表は現地時間6月28日にフランスとアウェーで対戦し、フルセット(28-30、19-25、25-17、35-33、1...
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【男子バレー】越川優が付きっきりで指導した選手がモンゴル代表候補に「いずれはクラブチームを持てたら......」
連載:40代現役アスリートの矜持越川優インタビュー(後編)◆越川優・前編>>元日本代表のエースはなぜ「モンゴル」を選んだのか◆越川優・中編>>コートで弱音連発「なんでユニフォームを着ているんだ?」20...
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【男子バレー】越川優「3年以上ぶり」のコートで弱音連発 浮かんだ言葉は「なんでユニフォームを着ているんだ?」
連載:40代現役アスリートの矜持越川優インタビュー(中編)◆越川優・前編>>元日本代表のエースはなぜ「モンゴル」を選んだのか「なんで俺、モンゴルでユニフォームを着て、コートに立っているんだ?」不思議な...
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【男子バレー】元日本代表のエース・越川優が41歳で現役復帰 なぜ「まるで接点のない」モンゴルを選んだのか
連載:40代現役アスリートの矜持越川優インタビュー(前編)「常に挑戦し続けてきたバレーボール人生でした」2022年5月8日、越川優は自身の現役引退会見でそう語った。小学4年生から姉の影響でバレーボール...
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男子バレーVNL2026 開幕から5連勝の日本がイランと対戦
バレーボールネーションズリーグ(VNL)2026男子予選ラウンド第2週、日本は日本時間27日、フランス・オルレアンにてイランと対戦する。【インターハイ2026】バレーボール東京代表4校が決定女子は八王...
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【インターハイ2026】バレーボール東京代表4校が決定 女子は八王子実践が3年連続、男子は駿台学園が14年連続
令和8年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ2026)バレーボール競技の東京都代表が決まった。6月21日に行われた決勝リーグ戦で、男子は駿台学園と東洋、女子は八王子実践と下北沢成徳がそれぞれ本大会...
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【ハイキュー‼×SVリーグ】山田脩造のベストゲームは"三大エース"が光る試合 ベストメンバー選びは"遊び"も意識
『ハイキュー‼』×SVリーグコラボ連載vol.2(39)ウルフドッグス名古屋山田脩造後編現役のSVリーガーに、バレーボール漫画『ハイキュー‼』を語ってもらうコラボ連載。選手たちが選ぶベストメンバー、共...
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【男子バレー】ウルフドッグス名古屋の山田脩造が振り返る、柳田将洋らとの切磋琢磨「どこに行っても意識していた」
『ハイキュー‼』×SVリーグコラボ連載vol.2(39)ウルフドッグス名古屋山田脩造前編【バレーのおかげで世界が広がった】――現役生活を、どう終わりたいですか?33歳のベテランだからこそ、失礼を承知で...
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【男子バレー】宮浦健人が問い続ける「足りなかったもの」 世界選手権敗退から復活をかけて代表へ
2025年の男子バレーボール日本代表で、オポジットを託されたのはウルフドッグス名古屋の宮浦健人(当時26歳)だった。昨年のネーションズリーグでは、宮浦は世界ベストアタッカーランキングで堂々の4位に入っ...
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【男子バレー】西田有志が日本代表に帰ってきた 新たな境地で迎えるネーションズリーグ
昨年9月、フィリピン・マニラで行なわれた世界バレーボール選手権で、日本はコテンパンにされている。ランキングでは下位のカナダ、トルコにストレートで敗れると、呆気なくグループリーグ敗退が決まった。近年、躍...
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【男子バレー】エバデダン ラリーが「日本を代表するミドル」へ ネーションズリーグでキーマンに
昨年9月、フィリピンのマニラで行なわれた世界バレーボール選手権。バレーボール男子代表は失意のうちに大会を終えている。日本はメダル候補に挙げられていたが、グループリーグでカナダ、トルコにストレート負け。...
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【男子バレー】髙橋藍が語る「敗北からの再起」 日本代表の復活へネーションズリーグ開幕
男子バレーボールのネーションズリーグ1次リーグ第1週が6月10日に開幕。日本は初戦、ウクライナと対戦する――。昨年9月、フィリピンのマニラで世界バレーボール選手権が開催された。日本は優勝候補の一角に挙...
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なぜ久保建英は吹き飛ばされないのか。中西哲生が語る「フィジカルが弱い日本人」という誤解
「日本人はフィジカルが弱い」。日本サッカー界で何十年も繰り返されてきた言葉だ。世界との差を語るとき、その原因は体格や筋力に求められ、国際舞台で敗れるたびに「やはりフィジカル不足だった」と総括されてきた...