「ボクシング 井上尚弥」のニュース
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井岡一翔が井上尚弥に挑戦? 元世界王者が仰天予想「拓真に勝てば、お兄ちゃんとできるかも」
ボクシング元世界王者の渡嘉敷勝男氏、竹原慎二氏、畑山隆則氏によるYouTube「ぶっちゃけチャンネル...
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ボクシング界に超新星 49戦無敗の藤木勇我がプロ転向「井上尚弥さんのように強く」「無敗でチャンピオンになりたい」村田諒太らに続くエリートアマから世界王者へ
アマチュアボクシング49戦全勝(33RSC)でU19(19歳以下)世界選手権など9冠の藤木勇我(18)が27日、横浜市内で会見し、大橋ジムに入門し、プロ転向することを発表した。同ジムの大橋秀行会長(6...
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大橋秀行会長「世界王者になるのは当然。中量級でラスベガスで当然のように勝つ選手に」 アマ49戦無敗の藤木勇我が6・10プロデビューへ
アマチュアボクシングで49戦49勝(33KO)無敗を誇り世界ユース、全日本選手権など9冠を達成した藤木勇我(18)が27日、横浜市内のホテルで会見し、大橋ジムに入門してプロデビューすることを発表した。...
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アマ49戦無敗の「THE KING」藤木勇我「井上尚弥さんのように強くなりたい。無敗で世界王者に」…6・10プロデビューへ
アマチュアボクシングで49戦49勝(33KO)無敗を誇り世界ユース、全日本選手権など9冠を達成した藤木勇我(18)が27日、横浜市内のホテルで会見し、大橋ジムに入門してプロデビューすることを発表した。...
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プロ転向・藤木勇我の愛称は「THE KING」6・10デビュー 大橋秀行会長「日本の至宝。これ以上ない逸材」
アマチュアボクシングで49戦49勝(33KO)無敗を誇り、世界ユース、全日本選手権など9冠を達成した藤木勇我(18)が27日、横浜市内のホテルで会見し、大橋ジムに所属しプロに転向することを発表した。4...
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アマ49戦無敗の18歳・藤木勇我がプロ転向発表 名門・大橋ジムから世界へ
アマチュアボクシングで49戦49勝(33KO)無敗を誇り、世界ユース、全日本選手権など9冠を達成した藤木勇我(18)が27日、横浜市内のホテルで会見し、大橋ジムに所属しプロに転向することを発表した。藤...
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「人のやらないことをやりなさい」…中谷潤人 中学生時代に背中を押してくれた父の教えを胸に5月、井上尚弥戦との決戦へ
「人とやらないことをやれ」―。プロボクシング世界3階級制覇王者・中谷潤人(28)=M・T=は両親の教えを胸に、中学卒業後は高校に行かず、単身で米国に渡るなどオリジナルの道を歩んできた。その結果、3階級...
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那須川天心、井上拓真へのリベンジに燃える「やり返さないと気が済まない」 拓真―井岡一翔戦の予想は「拓真選手に勝っていただかないと…」
◆プロボクシング▽WBC世界バンタム級(53・5キロ以下)挑戦者決定戦那須川天心―ファン・フランシスコ・エストラーダ(4月11日、両国国技館)4月11日に東京・両国国技館で再起戦に臨むWBA&WBC世...
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世界ランク1位・坪井智也が元世界2階級制覇王者ゲバラと対戦…4・11両国国技館
プロボクシングの帝拳ジムは25日、WBC世界スーパーフライ級(52・1キロ以下)1位の坪井智也(29)=帝拳=が4月11日に両国国技館で、元世界2階級制覇王者のWBC同級9位ペドロ・ゲバラ(36)=メ...
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日本ボクシング世界王者列伝:内藤大助 不屈のキャリアと変則戦法がライバル対決で「記憶に残る世界王者」に昇華
井上尚弥・中谷潤人へとつながる日本リングのDNAたち21:内藤大助もし、運命的なライバルとの出会いがなければ、記憶に残る世界チャンピオンとしての内藤大助(宮田)はなかったかもしれない。「変則戦法を操る...
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井上尚弥VS中谷潤人は5・2東京ドーム リング誌など米メディア報道
プロボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32)=大橋=と前WBC&IBF世界バンタム級王者・中谷潤人(28)=M・T=の対決が5月2日に東京ドームで実現すると23日(日本時間2...
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井上尚、中谷戦は5月2日=ボクシング
【ロサンゼルス時事】プロボクシングのスーパーバンタム級世界主要4団体統一王者の井上尚弥(大橋)と、元...
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井上尚弥―中谷潤人は5月2日 東京ドーム開催と米専門誌
ボクシングの世界スーパーバンタム級主要4団体統一王者の井上尚弥(大橋)が元世界バンタム級2団体統一王...
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井上尚、中谷戦は5月2日と専門誌
ボクシングの世界スーパーバンタム級主要4団体統一王者の井上尚弥(大橋)が元世界バンタム級2団体統一王...
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日本ボクシング世界王者列伝:長谷川穂積 3階級制覇を成し遂げた好戦的サウスポーの比類なき実績と魅惑の輝き
井上尚弥・中谷潤人へとつながる日本リングのDNAたち20:長谷川穂積一代の名ボクサーだった。華やかな技巧がリングに映えた。その速さは史上でも一、二を争う。きびきびと動き、あくまでも攻撃的。圧倒的なスピ...
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【ボクシング】山中慎介が語る激動のバンタム級戦線 プロ初黒星を喫した那須川天心に浮上した復帰戦は「厳しい相手」
山中慎介インタビュー後編今後のバンタム級戦線について(前編:井上尚弥のフェザー級転向は、山中慎介から見て「ベストなタイミング」昇級後に対戦が楽しみな選手は?>>)バンタム級で4団体を束ねていた井上尚弥...
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【ボクシング】井上尚弥のフェザー級転向は、山中慎介から見て「ベストなタイミング」 昇級後に対戦が楽しみな選手は?
山中慎介インタビュー前編井上尚弥について12月27日、サウジアラビア・リヤドで開催されたボクシング興行「ナイト・オブ・ザ・サムライ」。メインイベントに登場したWBA・WBC・IBF・WBO世界スーパー...
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【ボクシング】山中慎介は中谷潤人の課題を指摘も......5月予定の井上尚弥戦は「また別の話」と期待
山中慎介インタビュー中谷潤人のスーパーバンタム級初戦後編(前編:山中慎介が語る、中谷潤人が「井上尚弥以外はメッタ打ちにされた」強敵相手に直面したスーパーバンタム級の壁>>)中谷潤人(M.T)のスーパー...
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【ボクシング】山中慎介が語る、中谷潤人が「井上尚弥以外はメッタ打ちにされた」強敵相手に直面したスーパーバンタム級の壁
山中慎介インタビュー中谷潤人のスーパーバンタム級初戦前編昨年の12月27日、サウジアラビアの首都リヤドで開催されたボクシング興行「ナイト・オブ・ザ・サムライ」のセミファイナルで、中谷潤人(M.T)はス...
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アメリカで注目を集める井上尚弥の対戦相手は、中谷潤人のほかにもいる? 2026年ボクシングの世界情勢
後編:「モンスター」井上尚弥のPFPの位置付けと2026年展望【ウシクに及ばない部分とは】2026年、井上尚弥は『リングマガジン』のパウンド・フォー・パウンド(PFP)ランキングで1位に再浮上し、同時...
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井上尚弥は現代のボクシングビジネスに一石を投じた 2026年はどのような立ち位置になるのか?
前編:「モンスター」井上尚弥のPFPの位置付けと2026年展望【無敗王者の華麗な幕引きか?年間4度のタイトル防衛か?】2025年の年末から年明けにかけて、アメリカのボクシング界でもこれまで以上に"Na...
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日本ボクシング世界王者列伝: 徳山昌守 険しいキャリア序盤を経てハイライトを迎えた『道険笑歩』のテクニシャン
井上尚弥・中谷潤人へとつながる日本リングのDNAたち19:徳山昌守過去の連載リスト〉〉〉"ホンモノ"は西方より現れる。1980年から30年以上もの間、ボクシング界のトップ選手の多くは、関西のジムに所属...
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日本ボクシング世界王者列伝:セレス小林 長い下積み期間を経て王者に 勝負にしがみついた「激闘の名人」
井上尚弥・中谷潤人へとつながる日本リングのDNAたち18:セレス小林過去の連載リスト〉〉〉ボクシングは才能だけがすべてを支配するスポーツと言われる。ただし、その才とは決して一様ではない。生まれながらの...
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井上尚弥戦はもう目前。中谷潤人の師・ルディが振り返る、12/27リヤドでのサバイバル
「セバスチャン・エルナンデスは、実にいい選手だ」サウジアラビア、リヤドでの戦いの3日後、中谷潤人を15歳から指導する師、ルディ・エルナンデスは言った。同じファミリーネームだが、血縁関係はない。2026...
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【ボクシング】元ヘビー級王者が指摘する、中谷潤人が接近戦でやるべきだったこと それでも井上尚弥との対決は「ジュントが有利」
【中谷が"打ち勝つ"道を選んだラウンド】「ジュント、そして"モンスター"イノウエがサウジアラビアでファイトした日は、俺の68回目のバースディだった。娘たちや孫に祝ってもらって、しこたまワインを飲んだ。...
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【ボクシング】中谷潤人はなぜ苦戦したのか 本人とセコンドが振り返る課題と、井上尚弥との試合までにやるべきこと
【接近戦を選択した理由】2025年12月27日、中谷潤人(M.T)はサウジアラビア・リヤドのリングで、セバスチャン・エルナンデス(メキシコ)を判定で下した。ジャッジの採点は115-113が2名、残る1...
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【ボクシング】中谷潤人があらためて感じた井上尚弥のコントロール能力 来年の対戦に向けて「僕も、引き出しを多く持っていなければ」
【カネロを倒したクロフォードに学んだこと】(井上尚弥のアフマダリエフ戦に、元ヘビー級王者があえて苦言「あの一発ですべてがひっくり返っていた可能性もある」>>)日本時間9月18日の19時20分、サウジア...
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「リアルを越えたリアル」井上尚弥と白井義男の共通項。東京ドームにはボクシングの神が潜んでいる
5月6日夜、東京ドームに4万3000人の観客が詰めかけておこなわれたボクシングの一戦。井上尚弥VSルイス・ネリのスーパーバンタム級の4団体統一王座の防衛戦。日本中が注目したこの試合で、“王者”井上が“...
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【“泥酔事件”を初めて語る】王者・寺地拳四朗から笑顔とダブルピースがなくなったあの日。「あの失敗は自分の人生経験として大きな出来事でした」
試合後も満面の笑顔がトレードマークだった寺地拳四朗だが、最近の試合では号泣している姿が目立つようになった。お決まりのダブルピースを見せなくなった彼にどのような変化があったのか、そして、9月18日に迫っ...
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「競艇選手になるためにプロボクサーになった」世界王者・寺地拳四朗のモチベーション。高校インターハイ決勝で井上尚弥に負けてうれしかった理由とは…
日本ボクシング界を代表する世界王者・寺地拳四朗。2団体王者の絶対的強さを誇る拳四朗の次戦が9月18日に行われる。「ボクシングは好きではなかった」といつものように屈託のない笑顔で話す彼のボクシング人生に...