「安田記念」のニュース
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【新潟記念】24年桜花賞馬ステレンボッシュは完全復活に向けて虎視たんたん 宮田調教師「上がってきてくれれば」
◆第62回新潟記念・G3(8月30日、新潟競馬場・芝2000メートル)サマー2000シリーズの最終第5戦で、24年桜花賞馬のステレンボッシュ(牝5歳、美浦・宮田敬介厩舎、父エピファネイア)が完全復活に...
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【新潟記念・イシゴーの特注馬】ステレンボッシュ完全復活へ 新潟の外回り2000メートルは願ってもない形態
◆第62回新潟記念・G3(8月30日、新潟競馬場・芝2000メートル)2走前のエプソムCの2着激走で完全復活へ光が差したはずのステレンボッシュ(牝5歳、美浦・宮田敬介厩舎、父エピファネイア)だが、G1...
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【WASJ】日本競馬界が誇るレジェンド祭典盛り上げる 武豊が4年ぶり3度目の優勝をかけて臨む
「2026ワールドオールスタージョッキーズ」は22、23日の2日間、札幌競馬場の計4レースで14騎手が出場し覇を競う。武豊騎手(57)=栗東・フリー=は前身も含めて30度目の出場。22年以来、4年ぶり...
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【キーンランドC・データ埋蔵金】上位人気馬は素直に信頼していいレース パンジャタワー中心も逆転期待は3連勝馬
キーンランドCは過去10年で1、2番人気がそろって馬券圏外となったのは21年の1度。2度の1~3番人気の上位独占があって、上位人気馬は素直に信頼していい。昨年の勝ち馬パンジャタワーが連覇を狙ってきた。...
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【新潟記念・1週前】ステレンボッシュとゾロアストロが豪華併せ馬 宮田調教師「ゾロが素晴らしかったし、ステレンも十分褒められる内容」
◆第62回新潟記念・G3(8月30日、新潟競馬場・芝2000メートル)1週前追い切り=8月19日、美浦トレセン豪華な併せ馬が実現した。24年桜花賞馬のステレンボッシュ(牝5歳、美浦・宮田敬介厩舎、父エ...
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【注目馬動向】アドマイヤズームは富士Sで復帰しマイルCSを目指す 友道調教師「爪は伸びて良くなっている」
読売マイラーズCを制して以降、休養しているアドマイヤズーム(牡4歳、栗東・友道康夫厩舎、父モーリス)は富士S・G2(10月17日、東京競馬場・芝1600メートル)で復帰し、マイルCS・G1(11月22...
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【キーンランドC】当レース初の連覇を狙うパンジャタワーに漂う“王者の風格” 陣営「成長を感じます」
◆第21回キーンランドC・G3(8月23日、札幌競馬場・芝1200メートル=1着馬にスプリンターズSの優先出走権)=8月18日、札幌競馬場昨年のNHKマイルCの覇者で、同レース初の連覇を狙うパンジャタ...
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【競馬予想】伏兵の台頭が頻繁に見られる関屋記念 穴党記者が目をつけた激走候補2頭
サマーマイルシリーズ第2戦のGⅢ関屋記念(新潟・芝1600m)が7月26日に行なわれる。夏の新潟の伝統の一戦であり、名物重賞のひとつでもある同レース。昨年から施行条件が一部リニューアルされ、開催時期が...
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【競馬予想】春を締めくくる宝塚記念で注目すべき血統は? コース、距離の相性で2頭をピックアップ
【本命はクロワデュノールだが......】6月14日(日)、阪神競馬場で3歳以上によるGⅠ宝塚記念(芝2200m)が行なわれる。このレースは"春のグランプリ"とも呼ばれるが、今年はかなりの豪華メンバー...
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【競馬予想】波乱ムード漂う安田記念 荒れ馬場も苦にしない伏兵3頭が激アツな配当をもたらす
残り2戦となった春のGⅠシリーズ。今週行なわれるのは、春のマイル王決定戦となるGⅠ安田記念(6月7日/東京・芝1600m)だ。NHKマイルCから始まった東京競馬場での5週連続のGⅠ開催。戦前、ここまで...
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【競馬予想】安田記念で絶対に外せない「東京・芝1600m」に強い血 本命・対抗も同じ牝系の馬を狙う
【「東京・芝1600m」で3割近い勝率を誇る牝系】6月7日(日)、東京競馬場で3歳以上馬によるGⅠ安田記念(芝1600m)が行なわれる。春の古馬マイル王を決めるこのレース。昨年の覇者ジャンタルマンタル...
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【競馬予想】タフな馬場が想定される安田記念 総合力あるパンジャタワーが有力も、馬力ある伏兵の大駆けにも要注意
ダービージョッキー大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」――春のGⅠシリーズも、はや残り2戦。6月7日には上半期のマイル王決定戦となるGⅠ安田記念(東京・芝1600m)が行なわれます。同レースについて、大西...
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【競馬予想】王者不在の安田記念 トレセンで評判の人気馬と穴馬候補「マイラーズCの負け組が不気味」
しばらく空位となっていた日本競馬界の"マイル王"の座には今、ジャンタルマンタル(牡5歳)が就いている。マイルGⅠを4勝。昨年は安田記念(東京・芝1600m)、マイルCS(京都・芝1600m)と、マイル...
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【競馬予想】香港の総大将と日本のホープが激突するクイーンエリザベスⅡ世カップは伏兵の台頭にも要注意
4月26日に開催される香港チャンピオンズデー。シャティン競馬場を舞台に3つの国際GⅠが行なわれる。どのレースも世界中から注目を集めているが、日本の競馬ファンが最も関心を寄せているのは、GⅠクイーンエリ...
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【競馬予想】混戦模様の桜花賞で、抜け出しそうな血統を持つ馬は? 牝系と配合に魅力がある2頭に注目
【本命は鋭い末脚に期待】4月12日(日)、阪神競馬場で3歳牝馬によるGⅠ桜花賞(芝1600m)が行なわれる。今年は、GⅡチューリップ賞の勝ち馬タイセイボーグ、GⅡフィリーズレビューの勝ち馬ギリーズボー...
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なぜ日本人は凱旋門賞を愛するのか? 日本調教馬シンエンペラーの挑戦、その可能性とドラマ性
2024年10月6日、フランス・ロンシャン競馬場で行われる凱旋門賞。今年も日本馬の参戦が決定し、日本国内でも盛り上がりを見せている。出走するのはシンエンペラー。兄に凱旋門賞の勝ち馬ソットサスを持つ高額...
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なぜ競馬は無観客で成立する? アーモンドアイ参戦、ヴィクトリアMの注目は「世代間闘争」
現在、無観客開催ながら自宅で楽しむファンを中心に「競馬」が盛り上がりを見せている。多くのスポーツが延期や中止の決断を迫られる中、なぜ、競馬は開催を続けているのか。6冠牝馬の女王アーモンドアイ電撃参戦で...