「武豊」のニュース (737件)
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【東京スプリント】6番人気グレイスフルリープ 鮮やかな逃げ切り勝ちで交流重賞3勝目
18日、東京・大井競馬場で行われた春のダート短距離王決定戦、交流GIII東京スプリント(1200メートル)は武豊騎乗の6番人気JRAグレイスフルリープ(牡8・橋口)が鮮やかに逃げ切って交流重賞3勝目を...
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【アーリントンC】武豊が「クラシックに行きたい」と絶賛したレッドヴェイロンに注目
【アーリントンC(土曜=14日、阪神芝外1600メートル=3着までに5・6NHKマイルC優先出走権)栗東トレセン発秘話】桜花賞では1番人気に支持されながら、2着に敗れたラッキーライラック。管理する松永...
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藤田伸二騎手「武豊を潰したのは社台とアドマイヤ」(2)フェアプレーができない騎手に苦言
藤田は岩田と福永がよほど嫌いなのか知らないが、〈成績がいい人が腕もないのに若手を威圧している。康誠とか祐一は、しょっちゅう制裁を食らっているけれど、それでいてジョッキールームでは若手に対して「危ないじ...
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【スプリングS】ファンタジスト「折り合いに心配がないので千八もこなしてくれるはず」
【スプリングS(日曜=17日、中山芝内1800メートル=3着までに4・14皐月賞優先出走権)注目馬最新情報:栗東】ファンタジストの1週前追い切りは武豊を背に坂路で強めに追われて4ハロン51・1―36・...
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【フェアリーS】仕上げミスでもサフラン賞6着のサナチャン 抽選突破で逆襲だ
【フェアリーS(月曜=13日、中山芝外1600メートル)美浦トレセン発秘話】正月競馬は例年、何が起きるか分からない。今年もJRA開幕週は明暗分かれる出来事が相次いだ。好スタートを切ったのは8勝を挙げた...
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武豊「競馬記者&ファンが選んだ“GI100勝”渾身騎乗ベスト10レース!」(2)
武豊といえば、オグリキャップとディープインパクトとのコンビで2度の競馬ブームを演出。特にオグリは、アンケートでも1位と2位に輝き、有馬記念の復活ラストランで涙したファンも多いのではないか。ただ、衝撃度...
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【新馬勝ち3歳総点検・京都】ルビーカサブランカ 今後の伸びシロも大いに見込める好素材
【新馬勝ち3歳総点検・京都】★日曜(5日)芝外1800メートル=注目の良血馬が揃った一戦を勝ったのは2番人気の牝馬ルビーカサブランカ。中間十分乗り込まれており、初戦から仕上がりは良好。馬混みを気にする...
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【朝日杯FS】ステラヴェローチェを変えた横山典…バゴ産駒でも良ならさらに切れる
【朝日杯FS(日曜=20日、阪神芝外1600メートル)栗東トレセン発秘話】2006年に皐月賞、ダービーの牡馬2冠を達成したメイショウサムソンといえば、石橋(現調教師)とのコンビをイメージする方が多いだ...
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【セレクトセール初日】シルヴァースカヤの2016は2億6000万円「武豊騎手の夢である凱旋門賞制覇をかなえたい」
10日、日本最大の競走馬セール「セレクトセール2017」が北海道苫小牧市のノーザンホースパークで行われた。セール初日の10日は1歳馬が上場されたが、20回目の記念にあたる今年は例年以上に活発なセールに...
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【札幌新馬戦】蛯名正義調教師と新馬戦で初タッグ 武豊騎手、インスタキングに「映えるね」
21日の札幌5R(芝2000メートル)で初陣を迎えるエピファネイア産駒のインスタキング(牡)は、人馬ともに注目を集める。騎手として同期デビューの蛯名正調教師と武豊が新馬戦でタッグを組むのは、今回が初め...
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【札幌記念】白毛対決はソダシが5枠10番 ハヤヤッコは4枠7番から発走
第58回札幌記念・G2(8月21日、札幌競馬場・芝2000メートル)の出走馬16頭の枠順が19日、決まった。連覇を狙うソダシ(牝4歳、栗東・須貝尚介厩舎、父クロフネ)は、5枠10番に決まった。同じ白毛...
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JRAの名伯楽 伊藤雄二元調教師死去 名牝エアグルーヴなどを管理
日本調教師会は19日、JRAの調教師として長らくトップクラスの活躍をした伊藤雄二氏が老衰のため17日に亡くなっていたことを発表した。85歳だった。伊藤氏は1959年に伊藤正四郎厩舎所属として騎手デビュ...
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ドウデュースが凱旋門賞へ向け国内最終追い切り 騎乗した武豊騎手「うれしくなる走り」
日本ダービー馬で凱旋門賞・仏G1(10月2日、パリロンシャン競馬場・芝2400メートル)を目指すドウデュース(牡3歳、栗東・友道康夫厩舎、父ハーツクライ)が、国内最終追い切りを行った。松島正昭オーナー...
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江川卓、スポーツ番組オファーで譲れなかった“出演条件”とは
「スポーツうるぐす」(日本テレビ系)は、1994年から2008年まで放送されていた人気スポーツニュース番組。タイトルからご推察される通り、元巨人・江川卓氏の名前「卓(すぐる)」を逆から読んだものであり...
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前人未踏のダービー6勝!53歳・武豊はなぜ第一線で勝てるのか「肉体の秘密」を専属トレーナーが全激白
「ユタカ!ユタカ!」5月29日、東京競馬場に詰めかけた6万2364人の観客から大きな拍手とともに「ユタカコール」が沸き起こった。この日行われた「第89回日本ダービー」で武豊騎手が騎乗したのは、単勝3番...
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53歳の武豊「肉体の秘密」を専属トレーナーが激白!(2)柔軟性は騎手の平均値より上
「このジムは16年10月にユタカさんのプロデュースで設立しました。既存のジムと異なるのは、コンディショニングに理学療法技術を用いること。一般的な順序とは逆で、まず『インディバ』という高周波温熱機器など...
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53歳の武豊「肉体の秘密」を専属トレーナーが激白!(1)「毎日杯」の落馬で体への意識が変化
競馬界の至宝・武豊豊騎手が「日本ダービー」でまた新たな金字塔を打ち立てた。自身の記録を塗り替える6度目の制覇は史上最多、50代でのVは史上初で最年長記録も更新した。いまだ第一線で活躍する天才騎手の「肉...