「錦織圭」のニュース
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ジョコビッチ、錦織圭に17連勝で4年連続14度目のベスト16入り「素晴らしいプレーをした選手に勝って、コートをあとにすることができて満足」[USオープン]
ジョコビッチ、錦織圭に17連勝!4年連続14度目のベスト16USオープン6日目を迎えた9月4日、男子シングルス3回戦が行われ、第1シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア/同1位)が、錦織圭(日清食品/...
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錦織圭戦は午前4時以降、日本人9選手が登場する大会4日目の試合予定 [USオープン]
錦織はアメリカの新鋭マッケンジーと対戦現地9月1日、USオープンは大会4日目(9/2)の試合予定を発表。錦織圭(日清食品/世界ランク56位)、土居美咲(ミキハウス/同97位)のシングルス2回戦をはじめ...
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[アスリート収入ランキング2021]首位はコロナ禍でたった1戦でも200億円超え! 社会的インパクトを残した日本人1位は?
5月25日、米スポーティコが、アスリート収入ランキング100を発表した。コロナ禍による無観客試合、相次ぐ興行中止であらゆる競技が影響を受けている中、アスリートたちの収入はどうなっているのか?日本人選手...
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なぜバルサ、シティも活用する最新鋭「AIカメラ」を民間フットサル施設MIFA Football Parkが導入したのか?
FCバルセロナやバイエルン・ミュンヘン、マンチェスター・シティ、チェルシーなど、欧州サッカーを代表するビッグクラブが導入している最新鋭の無人AIカメラがある。そのカメラを日本の民間フットサル場がサービ...
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なぜナダルは“土”で圧倒的に強いのか? 全仏V13、16年間でわずか2敗、進化を続ける3つの理由
本来なら5月から6月初旬にかけて開催される予定だったテニスの全仏オープンは、新型コロナウイルス感染拡大の影響で全米オープン後の9月27日に開幕、10月11日に行われた決勝戦では、ラファエル・ナダル(ス...
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フェデラーに学ぶ、アクションスポーツアスリートの収入構造 |【連載】FINEPLAY INSIGHT 第11回
アクションスポーツやストリートカルチャーのために、ビジネス視点を交えて提言を行う本連載「FINEPLAYINSIGHT」。前回からかなり時間が経ってしまいましたが、今回は前回の後半で少し触れたスポーツ...
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感染者を出す可能性は常にある。主催大会で感染拡大のジョコビッチへの盲目的な批判は無意味
6月23日、男子テニスの世界ランキング1位、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)の新型コロナウイルス感染を公表した。世界的なアスリートの感染というだけでも大きなニュースだが、この感染がジョコビッチ主催の慈...
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「日本の柔道はボコボコ、フランスはユルユル」溝口紀子が語る、日仏の全く異なる育成環境
来年の開催が予定されている東京五輪だが、室内開催かつ“濃厚接触競技”とされる競技における問題は山積みの状態だ。日本にとって多くのメダル獲得が期待される柔道はどのような状況にあるのか?日本と覇権を争う最...
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オンライン教育後進国・日本へのヒント? 中南米「野球アカデミー」新たな文武両道の形
「オンライン教育後進国」日本においても、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、オンライン教育が少しずつ広がっている。そんな中、オンライン教育を取り入れている野球学校がプエルトリコにあるという。文武...
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「スタジアム建築に税金を頼るのは格好悪い」ドームCEO安田秀一が語る経済合理的なスポーツとは
東京五輪の延期が決定し、延期という事実以上に、そこに至るまでの経緯に失望したと語る安田秀一氏。スポーツ庁の「日本版NCAA創設に向けた学産官連携協議会」委員にも名を連ねた彼の日本スポーツ改革案の数々に...
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“瞑想”にドライブイン観戦?日本も見習うべき「コロナ禍の逆境を活かす」最先端戦略
新型コロナウイルスの感染拡大はいまだ収束の見通しが立たず、その影響であらゆるスポーツの大会が延期・中止を余儀なくされている。各競技の団体・組織は今後さらに、経営的・財務的に厳しい局面に立たされるだろう...
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「正しい努力ができているか?」本田圭佑、西村博之ら超一流が集う「NowDo」の真価とは?
本田圭佑が立ち上げたオンライン指導サービス「NowDo」には、長友佑都や錦織圭らトップアスリートが投資しているのみならず、匿名掲示板2ちゃんねるの開設者・西村博之ら優秀な人材がサービス開発チームメンバ...
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本田圭佑が挑戦する「レッスンしない指導」とは? 育成改革目指す「NowDo」の野望
本田圭佑の新事業に、錦織圭、長友佑都、石川遼らトップアスリートが出資したことでも話題の「NowDo」。プロを目指す選手をオンライン指導で育成し、メンターである本田圭佑からも直接指導が受けられるというサ...
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「ネクスト八村」を探せ! 17歳・田中力の確かな将来性と次世代スター候補6傑とは
ケガによりNBA開幕戦からの連続出場が25試合で途切れた八村塁。それまで出場した各試合では常に存在感を見せつけ、その活躍は日本でも連日報道された。一方で「ネクスト八村」は果たして育っているのだろうか?...
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トップアスリートの「才能の正体」とは? ビリギャル著者・坪田信貴が語る「結果を出す方法」
ベストセラーとなった『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(通称『ビリギャル』)の著者で知られる坪田信貴氏。昨年上梓された新著『才能の正体』において、「才能は、誰にでも...
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男子バスケをオリンピックで勝利に導け! 日清食品が八村塁選手をバックアップ
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のオフィシャルパートナーシップ契約を結んでいる日清食品ホールディングスは、44年ぶりとなる日本男子バスケットボールのオリンピックへの出場に大きく貢献した...
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錦織の「後継者」がウインブルドンで快挙! つくづく日本のテニス界が羨ましい=中国メディア
中国メディア・東方網は13日、テニス・ウインブルドン大会で錦織圭選手の後継者として期待される日本の16歳選手が快挙を成し遂げたと報じた。記事は、12日に行われたウインブルドン大会ジュニア男子シングルス...
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伊達公子さんが警鐘 日本のテニスコート事情が次の錦織、なおみの登場を阻害している!?
錦織圭、大坂なおみの活躍に沸く日本テニス界。二つの強力な才能によって重く閉ざされていた扉が開け放たれたが、この成果を次代につなげるための課題も多くある。日本女子テニス界の黄金期を支えた伊達公子さんが今...
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[アスリート収入ランキング2018]トップは驚愕の319億円! 日本人は2人がランクイン!
世界のトップアスリートはいったいいくら稼いでいるのか?アメリカの経済紙『フォーブス』が発表しているアスリート収入ランキングにおいて、サッカー選手のクリスティアーノ・ロナウドが約100億円で、2016年...
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錦織圭の印象は 「美しい」「英語が上手い」・・・アヒル!?=中国版ツイッター
テニスの全豪オープン・男子シングルスで第5シードとして戦いを繰り広げている日本の錦織圭。昨年引退した元全仏・全豪女王の李娜の存在によってテニスは中国でも人気スポーツの1つとなっているが、彼の活躍に対し...