「オーストラリア」のニュース
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第50回国際雪像コンクールに今年もタイチーム出場
毎年2月に札幌で開催される「さっぽろ雪まつり」の「第50回国際雪像コンクール」に、今年もタイチームが参加する。今年のタイチームのテーマは「自然と愛の象徴、サイチョウ」。タイ国政府観光庁によると、タイチ...
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タイ米軍事演習「コブラゴールド」宇宙とサイバーに照準
タイと米国は26日、多国籍合同軍事演習「コブラゴールド2026」の準備を開始した。安全保障の脅威が高まる中、演習に宇宙作戦やサイバーセキュリティの強化を訓練に組み込む。MGRオンラインなどの報道による...
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中国経済「崩壊」の足音 富裕層、都心マンションを投げ売り
中国経済の減速が「失速」の段階を越え、構造的な崩壊局面に入りつつある。その余波は海を越え、日本の不動産市場にも押し寄せている。かつて都心の高級マンションを席巻した中国富裕層による「爆買い」は鳴りを潜め...
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【ダバオ】本場の味を335ペソで満喫 行列のできるフィリピン料理ビュッフェ、アボカドアイスが評判
フィリピン南部ミンダナオ島の中心都市ダバオで、手頃な価格で地元の食文化を存分に楽しめるビュッフェレストラン「アブハン(ABUHAN)」が、市民や観光客の間で人気を集めている。フィリピン観光省の出先機関...
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日本が護衛艦技術提供の豪企業、韓国資本が筆頭株主に
韓国ハンファグループは、オーストラリアの防衛・造船大手オースタル(Austal)の株式19.9%を取得し、筆頭株主に浮上した。単なる資本参加を超え、韓国の防衛企業が米海軍の中核サプライチェーンおよび米...
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米軍退役パイロットが中国空軍にもたらした「質的転換」
近年、東アジアの安全保障環境は急速に変化している。その中心にあるのが、中国の台頭と、それに伴う軍事的自信の高まりだ。特に、中国海軍機による自衛隊機へのレーダー照射問題は、偶発的な挑発ではなく、構造的な...
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NXオーストラリア・創立40周年記念式典をシドニーで開催、将来ビジョンを共有
NIPPONEXPRESSホールディングス(NXHD)のグループ会社であるNXオーストラリアは、創立40周年を記念し、2025年11月28日にシドニー本社で記念式典を挙行した。【その他の写真:NXオー...
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エアアジア、WTAで3冠達成 低コスト路線で国際競争力強化
アジア最大の格安航空会社(LCC)グループであるエアアジアは、バーレーンで開催された「ワールド・トラベル・アワード・グランドファイナル2025」において、3部門で世界的な賞を獲得し、世界のローコスト航...
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日米レアアース共同開発:経済成長の「切り札」となるか(中)
サプライチェーンの再構築と「経済版NATO」の深化【その他の写真:イメージ】高市政権が日米共同で推進する南鳥島沖のレアアース開発は、単に資源の調達先を増やすという話に留まらない。これは、経済安全保障を...
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「中国人客激減」でも下がらないホテル代、東京都内ビジネスホテルが「1泊1万円以下」に戻らない
2025年の師走に入り、日本の観光業界に異変が起きている。これまでインバウンド消費を牽引してきた中国人旅行者が、景気減速と不動産不況の長期化を受け、この下半期に入ってから減少している中で、中国政府の日...
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海外旅行客も驚く、サイゼリヤのメニュー価格・「安い日本」の象徴か、徹底した合理化の勝利か
インバウンド需要の影で見える日本経済の現在地・東京都心の繁華街。円安を追い風に急増する訪日外国人客(インバウンド)で賑わうイタリアンファミリーレストラン「サイゼリヤ」の店内で、異様な光景が広がっている...
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習政権の焦燥と対日圧力の誤算 「存立危機事態」発言が招くパラドックス(3)
中国の強硬姿勢は、台湾海峡の対岸に対しても、予期せぬ波及効果をもたらした。高市総理による「存立危機事態」への言及は、外交的・軍事的な孤立感を深めていた台湾の頼清徳政権と台湾国民に対し、干天の慈雨のよう...
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習政権の焦燥と対日圧力の誤算 「存立危機事態」発言が招くパラドックス(2)
中国がこれほどまでに露骨で執拗な「恫喝外交」を繰り返す背景には、過去に日本を屈服させた強烈な「成功体験」の記憶がある。それは民主党政権下の2010年に発生した尖閣諸島中国漁船衝突事件である。当時、領海...
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高市総理、「シーレーン防衛」に軸足 経済安全保障の核心を直視
高市総理大臣の最近の国会答弁を巡り、日中間の緊張が高まっている。中国側は「内政干渉」と反発を強めるが、総理の「存立危機事態」の言及と、バシー海峡(BashiChannel)などへの強い関心は、わが国が...
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セブ・パシフィック、上期営業利益率48%に 国際線需要取り込み、収益力強化
フィリピン最大の航空会社、セブ・パシフィック航空は2025年11月7日、最新の事業戦略と業績を発表した。25年度上期の収益は630億フィリピンペソ(前年同期比23%増)となり、営業利益率は48%と高水...
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セブ・パシフィック、日本路線を大幅増便 札幌―マニラをデイリー化 観光需要回復に対応
2025年11月7日、フィリピン最大の航空会社セブ・パシフィック航空は、日本とフィリピンを結ぶ複数路線で、2025年第4四半期(10~12月)を中心に大幅な増便計画を発表した。両国間の観光・ビジネス需...
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エアアジアX、航空事業を統合完了へ 「世界初のLCCネットワーク航空会社」構築へ最終段階
長距離格安航空会社(LCC)のエアアジアXバハッド(AirAsiaXBhd.)は2025年10月31日、キャピタルAバハッド(CapitalABhd.)との間で進めてきた、同社の航空事業買収取引につい...
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エアアジア X、就航18周年記念セール開催
LCCのエアアジアX(D7)は10月27日、就航18周年を記念し、同社が運航する路線を対象とした特別セールを実施すると発表した。同社は2007年の設立以来、アジア、オーストラリア、中東を結ぶ路線を拡充...
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【徴兵制の闇】韓国籍放棄2万人! 「国のために死ぬな」若者絶望と議員の血筋逃れ
今更だが、韓国には、軍隊があり、徴兵制度も存在している。もう二度と徴兵されない、あるいは、偉い人になり議会で居眠りしている世代はもう戦争に呼ばれることはない。だから、声をあげて「徴兵反対」と多くの母親...
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エアアジア、「WTAアジア 2025」で2冠達成―LCC部門13回目、客室乗務員部門は9年連続の快挙
格安航空会社(LCC)のエアアジアは14日、香港で開催された「ワールド・トラベル・アワード・アジア&オセアニア2025」の授賞式で、「アジアにおけるリーディング・ローコスト・エアライン」部門と、「アジ...
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セブ・パシフィック、2026年3月からの格安運賃販売へ 日本発着・片道基本運賃300円から
フィリピン最大の航空会社、セブ・パシフィック航空は、2026年の旅行を対象とした大規模な「シートセール」を10月7日(火)より開始したと発表した。需要の早期取り込みとレジャー市場の回復を見込んだ施策で...
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中国全土の約4万の映画館で上映、人体実験 ・非道の真実・ 731部隊の隠された狂気
2025年9月18日、中国で日本軍731部隊の生体実験を告発する映画『731』が公開される。この日は、1931年の満州事変から94年目の節目にあたる。映画は中国全土の約4万の映画館で上映される。【その...
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なぜ海外で働く女性は妬まれるのか? 「売春」と罵倒された韓国人ワーホリ女性の告白
韓国人の女性が2023年冬から、ワーキングホリデー制度を利用してオーストラリアに滞在している。現地のカフェやレストラン。水商売と呼ばれることのない場所で1日13時間働きながら、さらにユーチューバーもし...
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絶滅危惧種、韓国に生まるる・韓国
韓国ソウル市にあるソウル大公園は、2023年から種の保存を目的とした「種保存センター」の本格化運営を始めている。【その他の写真:韓国イメージ】たった2年しか経っていない今年、絶滅危惧野生生物である、キ...
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ペットボトルの上でカツラ作り──北朝鮮「刑務所強制経済」の現場
デコボコのセメント床にビニールシートや麻袋を敷き、作業台もないまま、大きなペットボトルにカツラを乗せて作業が行われている。ひび割れた壁、洗面器代わりのひさごに詰め込まれた人工毛髪――。デイリーNKが入...
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ジェットスター・アジア航空、7月末で運航停止へ 競争激化でLCCの苦境浮き彫り
2025年6月11日、カンタス航空グループ傘下の格安航空会社(LCC)、ジェットスター・アジア航空(JSA/3K)が、7月31日をもって全路線の運航を停止し、会社を閉鎖することが発表された。シンガポー...
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セブ・パシフィック航空、フィリピン独立記念で特別セール 片道300円から
フィリピン最大の航空会社、セブ・パシフィック航空(松本知彦日本支社長)は、6月12日のフィリピン独立記念日を記念し、特別セール「スーパーシートフェス」を11日から開催すると発表した。フィリピン国内で最...
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エアアジア、乗り継ぎが断然便利になる「フライスルー」特別運賃を発表! 人気の海外都市へお得にアクセス
エアアジアは2025年6月9日より、アジアの主要ハブ空港(クアラルンプール、バンコク、マニラ)を経由し、多様な海外都市へお得に旅行できる「Fly-Thru(フライスルー)プロモーション」を開始した。東...
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エアアジアグループ・2025年第1四半期の決算を発表、売上高は順調な伸びを記録
エアアジアX、タイ・エアアジアX、ならびにキャピタルA航空事業が、2025年第1四半期(1月1日~3月31日)の業績を発表しました。【その他の写真:イメージ】エアアジアXエアアジアX(AirAsiaX...
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絶滅危惧種、韓国に生まるる・韓国
韓国ソウル市にあるソウル大公園は、2023年から種の保存を目的とした「種保存センター」の本格化運営を始めている。【その他の写真:イメージ】たった2年しか経っていない今年、絶滅危惧野生生物である、キツネ...