「習近平」のニュース
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金正恩氏が習近平氏に答電…建国76周年祝電に対して
北朝鮮の金正恩総書記(国務委員長)が15日、同国の建国76周年に際して祝電を寄せた中国の習近平総書記(国家主席)に答電を送った。朝鮮中央通信が伝えた。金正恩氏は答電で、「長い歴史的伝統を有している朝中...
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「中国は千年の宿敵」金正恩の憎悪が再発した理由は
韓国紙・中央日報は20日、北朝鮮の金正恩総書記が中国のことを「宿敵」と呼んでいることがわかったと報じた。両国関係はこのところ、冷却化が観測されているが、それが国家の最高レベルにまで及んでいる可能性があ...
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中国が北朝鮮に国境地帯で「圧力」…国交75周年もシラケる異常気流
共同通信は25日、複数の外交筋の情報として、中国が北朝鮮との国境近くに無線局の新設を計画していることを受けて、北朝鮮が国際機関に「規則違反」を申し立てていると報じた。「中朝間の意見対立が表面化するのは...
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2024年中国経済、止まらぬ崩壊、春節・豪華海外旅行客も激減!
2024年2月、中国の経済崩壊は止まらず八方塞の状況だ。2019年まで、春節に豪華海外旅行に出かけていた富裕層・中間層もどっと減り、節約を心がけるようになった。本来なら新型コロナも落ち着いて、海外で有...
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中国のフィリピンへの攻撃と習近平主席のベトナム訪問:新たな展開か
2023年12月12日から13日にかけて、習近平中国国家主席が国賓としてベトナムを訪問する。この訪問は、中国共産党第20回全国代表大会後の最高指導者による初のベトナム訪問であり、ベトナム共産党のグエン...
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【コラム】プーさんは、サッカー通・中国
2026年に行われる予定のサッカーワールドカップのアジア予選が、2023年なのにもう始まっている。サッカーに詳しい人は、3年も前に始まる予選について熱く語るのだろうけれど、3年って時間は、選手だって入...
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【コラム】好き・愛しているなどの表現がLOVE一択の国だから
中国の習近平国家主席がアメリカを訪問中だ。アメリカのトップバイデン大統領は、冷めたハンバーガーも出すこともなく、とりあえず気を遣って対応しているのが、1ショットのニュース場面からしてもうかがい知れる。...
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中東情勢の先行き不透明で、円安から動きづらい相場に
●1ドル=149円台から動き乏しく●米インフレ高止まりで円安長引く可能性も●中東情勢のさらなる悪化で原油上昇リスク高まる●日銀政策修正が取りざたされる中、財務官が利上げに異例の言及●インフレ再燃なら円...
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米利上げ年内あるか雇用次第、日本は消費弱く円安材料くすぶる
米雇用伸び鈍化なら利上げ年内なしの観測広がる可能性も米労働省が9月1日に発表した8月米雇用統計は、農業部門以外の雇用者数(NFP)は前月比18.7万人増となり、市場予想の17万人増を上回りました。しか...
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アメリカ帝国の終わりの始まり
中身のないジャクソンホール会議とペトロダラー体制を揺さぶったBRICS+の首脳会議先週、注目された会議が2つあった。一つは米西部ワイオミング州で開かれていた国際経済シンポジウム「ジャクソンホール会議」...
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【コラム】ロドリゴ・ロア・ドゥテルテ…任侠を感じる男 フィリピン
ロドリゴ・ロア・ドゥテルテ。前フィリピン大統領。なかなか魅力的な御仁だ。【その他の写真:ロドリゴ・ロア・ドゥテルテ氏(資料写真)】前大統領と言っても、まだまだ政治的には力がある。先日も中国の習近平国家...
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インドネシア高速鉄道、試験走行の延期で安全性に疑問符
2023年10月からの開業を目指している、インドネシアで中国が建設計画を主導する高速鉄道。安全性に関する懸念が高まっている。試験走行の延期や工事現場での死亡事故、中国の習近平国家主席の試乗辞退など、不...
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ドルはもう終わりだというロバート・キヨサキの警鐘とバフェットの頭の中
●ロバート・キヨサキ:「ドルはもう終わりだ」●ウォーレン・バフェット:「銀行破綻はまだある」●相場の次の大きな転換点は利下げ!?●4月12日のラジオNIKKEI「楽天証券PRESENTS先取りマーケッ...
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FOMC後のドル売りいったん後退、米中対立高まるリスクも頭の片隅に
ドルは3段ロケットの急騰も、その後上値重く先週3日金曜日から週明けの6日月曜日にかけて、ドルは3段ロケットで上昇しました。1段目は、3日に発表された1月の米雇用統計です。非農業部門の雇用者数が前月から...
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2023年の為替相場を揺さぶる「世界十大リスク」
相場を左右する政治イベントに備えを!今回のコラムも年初めに恒例で取り上げている世界十大リスクとなります。前回のコラムでは2023年の重要日程をお伝えしました。その中で政治イベントは結果によって、為替相...
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ドル買いは明日で終わり? ドル/円140円は間に合うか
今日のレンジ予測[本日のドル/円]↑上値メドは139.80円↓下値メドは137.80円日本:インフレは来月3.0%近くまで上昇。日銀は緩和政策を継続雇用:雇用の安定とは、消費者が安心して貯蓄を減らし支...
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予想を下回るCPIで円高!地政学リスクには要注意
利上げへの警戒感は残るような動き10日に発表された米国7月CPI(消費者物価指数)は、6月の9.1%より低下し前年比8.5%と、予想の8.7%も下回りました。また、前月比も0.0%と6月1.3%より大...
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【コラム】そこ謝るって、韓国の新人類(死語)なの?
2022年2月20日、北京冬季オリンピック終了した。かつて同国内で夏季と冬季行われたことはあっても、「北京」という一つの都市で、夏冬開催された国は、世界広しと言えども「中国オンリーワン」。【その他の写...
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【コラム】偉大な主席は、世界的に怖い人なのか WHOも忖度しご忠臣
2021年11月下旬に入ってから、新型コロナウィルスの最新の変異株「オミクロン」と頻繁に耳にする。新しい変異株には、WHOが、基本ギリシャ文字を用いて順番に名付けているが、オミクロンは、15番目のギリ...
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【ラオス】初の国際長距離鉄道が正式に開通し、祝賀式典が行われる
2021年12月4日、ラオス首都ビエンチャンでラオス中国鉄道が開通。仏教儀式に則った式典が行われ、1番列車には高僧による祈祷された聖水がかけられるなど出発を祝った。【その他の写真:高僧によって祈祷され...
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【コラム】性的マイノリティ後進国ー中国
現代において、性的マイノリティは、個人の価値観に委ねられつつある。もちろん同性婚に関しては、各国とも法的見解が待たれている状態だが、民間レベルでは理解度はUPしている。最近では、LGBTに加えて、性的...
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5年経っても、南シナ海・仲裁判所の判決を無視する中国(茂木大臣談話を発表)
5年経っても、南シナ海・仲裁判所の判決を無視する中国(茂木大臣談話を発表)。2021年7月、中国共産党誕生100年。中国の習近平国家主席は「尊敬される中国のイメージを作り上げるよう努力すべきだ」と述べ、国際的なイメージアップなどをはかるよう指示しているが、世界は俺のものだとい...
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海の安全を脅かす「武装化漁民、中国海上民兵は無法な戦闘部隊」
2021年7月、中国共産党誕生100年。中国の習近平国家主席は「尊敬される中国のイメージを作り上げるよう努力すべきだ」と述べ、国際的なイメージアップなどをはかるよう指示しているが、世界は俺のものだとい...
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東京五輪が異常に気になる中国、北京冬季五輪まであと1年…
●海外から違和感を持って見られている東京五輪開催前の“内紛”●中国共産党や中国人民は東京五輪開催をどう見ているか?●中国が東京五輪を支持する5つの理由●1つ目:アジアの世紀と台頭を証明したいから●2つ...
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世界経済フォーラム(ダボス会議)演説の「習近平氏は偽物」ー路徳社報
世界経済フォーラム(ダボス会議)演説の「習近平氏は偽物」ー路徳社報。2021年1月26日、中国での新型コロナウィルスの情報を一早く伝えた実績がある、アメリカ在住中国人が運営する個人サイト『路徳社』(LudeMedia)は、YouTubeなどを通じて、中国共産党・習近平...
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習近平氏の影武者現れる ー路徳社(Lude Media)報
習近平氏の影武者現れる ー路徳社(Lude Media)報。2021年1月23日、中国での新型コロナウィルスの情報を一早く伝えた実績がある、アメリカ在住中国人が運営する個人サイト『路徳社』(LudeMedia)は、YouTubeなどを通じて、中国共産党・習近平...
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習近平氏の動静「新華社」・「人民日報」捏造か! ー路徳社(Lude Media)報
習近平氏の動静「新華社」・「人民日報」捏造か! ー路徳社(Lude Media)報。2021年1月21日までに、中国での新型コロナウィルスの情報を一早く伝えた実績がある、アメリカ在住中国人が運営する個人サイト『路徳社』(LudeMedia)は、YouTubeなどを通じて、中国共産党・...
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『噂』習近平氏、脳動脈瘤で手術後姿見せずー路徳社(Lude Media)報
『噂』習近平氏、脳動脈瘤で手術後姿見せずー路徳社(Lude Media)報。2021年1月14日までに、中国での新型コロナウィルスの情報を一早く伝えた実績がある、アメリカ在住中国人が運営する個人サイト『路徳社』(LudeMedia)は、YouTubeなどを通じて、中国共産党・...
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『噂』習近平氏、脳動脈瘤で内視鏡手術ー路徳社(Lude Media)報
『噂』習近平氏、脳動脈瘤で内視鏡手術ー路徳社(Lude Media)報。2021年1月3日、中国での新型コロナウィルスの情報を一早く伝えた実績がある、アメリカ在住中国人が運営する個人サイト『路徳社』(LudeMedia)は、YouTubeなどを通じて、中国共産党・習近平総...
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国連は中国支配の組織になりつつある…恐ろしい中国のそのpower
2021年1月1日、今、国連が、中国に支配されるのではないか、いや、すでに支配されているという懸念が広まりつつある。【その他の写真:国連WEBページから】中国はある意味世界一大きい国だ。かつては、冷戦...