ダイア建設名古屋株式会社(本社:愛知県名古屋市/代表取締役:押川 貴哉)は、愛知県弥富市において8年ぶりとなる新築分譲マンションプロジェクト「ダイアパレス弥富」を始動し、資料請求の受付を開始いたしました。本プロジェクトは、約4,600m2超の広大な敷地に誕生する、エリア最高層・最大級の規模を誇る次世代型レジデンスです。

また、本プロジェクトの始動にあたり、安藤正明弥富市長と当社執行役員・平野実による対談を実施。安藤市長からは、『人が集まりやすいまちづくりの一翼を担うプロジェクトとして期待している』とのコメントをいただき、「市制20周年と新たな地域拠点の誕生」をテーマに、JR・名鉄の駅舎整備が進む弥富市の未来と、本物件が担う地域活性化への役割について語り合いました。

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「ダイアパレス弥富」


■子育て・防災、すべての世代が安心して暮らせるまちへ
「ダイアパレス弥富」は、弥富市では8年ぶりとなる、15階建て全96戸のエリア最高層・最大級を誇る分譲マンションプロジェクトです。約4,600m2超の広大な敷地に、全邸南向きかつ33タイプの多彩なプランを展開。名古屋駅まで最短14分という利便性に加え、安藤市長が誇る「自校給食制度」など充実した子育て環境と穏やかなコミュニティが息づく好立地に全台平面駐車場を完備しました。
防災面では、地域の特性を考慮し、全住戸を2階以上に配置することで浸水リスクを低減。初期対応力を高める防災備蓄庫の設置や、火災対応力を高める地下防火水槽に加え、敷地内には全世帯の数日分のガスを常時確保するなど、市長が推進する「災害に強いまちづくり」に呼応する強固な備えを徹底しています。
また、次世代の暮らしを支える機能として、外出先からスマホで操作可能なIoT対応のインターホンや給湯リモコン、全戸標準の高速Wi-Fi環境を導入。ハンズフリーキーや大型エレベーター2基設置といったユニバーサルデザインも採用し、高いコストパフォーマンスと先進の安全・快適性を両立した、次代の弥富を象徴する新たなシンボルを目指します。


■「ダイアパレス弥富」の主な特徴
● 弥富の未来を象徴する、圧倒的なスケールと先進の住まい
弥富市制20周年を迎え、さらなる発展が期待される産業都市・弥富。その中心市街地に、エリア最高層かつ最大級となる敷地面積4,600m2超のランドマークが誕生します。
15階建て全96戸、オール南向き33タイプの多彩なプラン(56m2~100m2超)を展開。
安藤市長が誇る「自校給食制度」など充実した子育て環境を享受できる立地に、2層吹き抜けのラウンジや全台平面駐車場を備えた、地域の新たなランドマークが誕生します。

・多彩なプランニング
56m2から100m2超まで、2LDK~4LDKの幅広い間取りを用意し、単身者からファミリー、シニア層まで多様なニーズに対応します。

・開放的な空間設計
全邸南向き設計に加え、2~6階には奥行き約2.9mのワイドバルコニーを採用。上層階にはルーフトップバルコニーを設置し、戸建てのような開放感を提供します。

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「ダイアパレス弥富」正面・外観

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「ダイアパレス弥富」エントランス


・ホテルライクな共用部
2層吹抜けのラウンジや様々な植栽をつかったアプローチや車寄せ、来客用、縦列、トランクルーム付、EV対応可能(チャージクラブ)といった様々なタイプの駐車場など、大規模物件ならではの充実した設備を整えています。

・最上階はプレミアム仕様(セキュリティやルーフトップバルコニー、住設機器 など)

・ルーフバルコニー、ルーフトップバルコニー 9タイプ用意

・洗練されたエントランスデザインと共用空間
2層吹き抜けの開放的なエントランスホールは、車寄せの庇から内部まで天井の高さを統一することで、一体感のある広々とした空間を演出。サッシの均等な割り付けや坪庭の植栽が見える設計により、外からも内からも美しい景観を追求しました。照明には間接照明を採用し、「REAL Style(リアルスタイル)」監修の家具を配したラウンジを併設。フリーWi-Fiやエアコンも完備し、管理組合の集会や居住者同士の交流の場として、ホテルライクな心地よさを提供します。

・先進の利便性とスマートな動線
1階エントランスには、鍵をカバンに入れたまま解錠できるハンズフリーキーを採用。さらに西側と南側にもノンタッチリーダー対応の出入口を設けることで、日常の移動をよりスムーズにするマルチな動線を確保しました。

・ウルトラファインバブル給湯器全戸採用、24hゴミストックヤード(24時間ゴミ出し可能)

● 先進のスマートライフを実現する「IoT設備」と「コストパフォーマンス」
資材高騰が続く現代において、手に届きやすい価格帯と最新の住宅性能を両立。
ゆとりある暮らしを叶える高いコストパフォーマンスを追求しました。

・スマートな暮らし
インターホンや給湯リモコンはIoTに対応。外出先からスマホでお湯はりや来客対応が可能です。

・充実のネット環境
NTTの全住戸一括加入タイプを採用し、各戸に無線ルーターを標準提供。快適なテレワーク環境をサポートします。

・パビットシステム:置き配にも対応

● 「好立地×高品質」を実現する、愛知県西部の玄関口
名古屋駅まで最短14分という優れたアクセシビリティを誇り、通勤・通学のストレスを軽減します。

・3路線利用可能
「近鉄弥富」駅徒歩6分、「JR弥富」駅徒歩8分と、名古屋・関西・三重方面へのアクセスが極めて良好な希少性の高いポジションです。

・高いコストパフォーマンス
不動産価格が上昇する中で、利便性の高い立地でありながら、手に届きやすい価格帯と高い住宅性能を両立させています。

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「ダイアパレス弥富」外観


■ LOCATION 近鉄をはじめ、3路線を享受する希少なポジション。
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「ダイアパレス弥富」アクセス


● 災害に強く、長く住み続けられる安心の防災・ユニバーサルデザイン
「災害に強い住宅」を掲げ、万が一への備えを徹底しています。
海抜ゼロメートル地帯という特性を考慮し、全住戸を2階以上に配置。敷地内には地下防火水槽や、弥富市の生活に馴染み深いプロパンガスを数日間分確保したエネルギー庫を設置するなど、市長が推進する「災害に強いまちづくり」に呼応する強固な備えを整えています。
これは、市長が対談で語った『有事の際も安心して住み続けられるまち』という市制方針を具現化するものです。

・徹底した防災設備
防災備蓄庫や敷地内地下の防火水槽を完備。さらに、プロパン庫には数日間分のガスを常時確保し、災害時のエネルギー供給を強化しています。

・浸水・地震対策
全住戸を2階以上に配置するだけでなく、1階エントランスの床レベルを周囲より30cm高く設定。さらに、万一の増水に備えて「ボックスウォール(移動式止水板)」を配備するなど、ハザードマップを考慮した多段構えの対策を講じています。地震感知時に最寄階へ自動停止するエレベーターや、ストレッチャー対応の大型エレベーターも採用し、有事の際も居住者の安全を最優先に守ります。

・ユニバーサルデザイン
点字ボタン付きエレベーターやハンズフリーキーシステムを導入し、身体の不自由な方や高齢者にも優しい住まいを実現しました。


■ 間取り 例
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「ダイアパレス弥富」間取り(例)


■ 物件概要
物件名 : ダイアパレス弥富
所在地 : 愛知県弥富市鯏浦町西前新田110番(中心市街地)
敷地面積 : 4,634.14m2
間取り : 2LDK~4LDK
住居専有面積: 56.10m2~100.10m2
交通 : 近鉄名古屋線「近鉄弥富」駅 徒歩6分
JR関西本線・名鉄津島線・名鉄尾西線「弥富」駅 徒歩8分
管理会社 : 大和地所コミュニティライフ株式会社
URL : https://www.dia-nagoya.co.jp/residence/yatomi/


■ 会社概要
会社名 : ダイア建設名古屋株式会社
所在地 : 〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内2-18-11
合人社名古屋丸の内ビル4階
代表者 : 代表取締役 押川 貴哉
設立 : 2014年10月1日
資本金 : 5,000万円
事業内容: 自社分譲マンション・戸建ての企画・販売、販売受託、
不動産用地開発、不動産仲介、ローン事務取扱、損保
公式HP : https://www.dia-nagoya.co.jp/
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