作家・乙武洋匡氏が、教員時代の教え子とのほっこりエピソードを披露した。

 19日までに自身のXを更新し「教員時代に担任してた子(27歳)が最低でも月イチは我が家に飲みに来るのですが、このまえ一緒にランチしてて、すごいことが発覚したんですよ」と書き出す。

「Googleマップって、自分でカスタマイズして便利なリストを作れるらしいのですが、『居酒屋』というリストにうちを入れてるんですよ!!!!!そこ、担任の家ですからーーー!!!!」と猛ツッコミ。

 「と突っ込んだら、本人、『いちばん行ってます』と涼しい顔してました」と泣き笑いの絵文字をつけた。

 フォロワーは、教え子との関係に驚きながらもほっこり。「教え子さんに慕われている証拠ですね」「すごい仲良しですね」「でも卒業して何年経っても月イチで来るって、相当安心できる場所なんでしょうね。立派な名店ですね」「ほのぼのするイイお話しですね。生徒が大人になっても慕ってくるなんて」「先生の家が『居酒屋リスト』に入ってるのは面白すぎます。一番通ってるって返しも最高ですね!」と笑っていた。

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