カーボベルデ代表のボジーニャ photo/Getty Images
今夏のW杯で評価を高めた
今夏行われたW杯で評価を高めたカーボベルデ代表。
グループステージではスペイン、ウルグアイ、サウジアラビアと同組となるも、スペインとともに決勝トーナメントに進出。
そんなカーボベルデ代表の一員として存在感を示したのが、守護神のボジーニャだ。40歳のGKで、25-26シーズンまではポルトガルのGDシャヴェスに所属していたが、6月限りでチームを退団しており、7月4日に行われたアルゼンチン戦は無所属の状態でピッチに立っていた。
今大会を機に評価を高めた人物で、MLSのインテル・マイアミ行きの噂も報じられたが、新天地は南米のチリとなるようだ。
移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏がボジーニャのコロコロ移籍を「HERE WE GO」とともに報じた。
コロコロはチリの名門で、34回のリーグ優勝を記録している。バイエルンやバルセロナ、インテルといった各リーグのビッグクラブに所属したアルトゥーロ・ビダルも在籍している。

![ワールドサッカーダイジェスト 2024年 9/19 号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/61iNZutK1hL._SL500_.jpg)




![[ミズノ] フットサルシューズ モナルシーダ NEO SALA CLUB IN ホワイト/レッド 26.5 cm 3E](https://m.media-amazon.com/images/I/51KyBx5v2JL._SL500_.jpg)

![[ミズノ] フットサルシューズ モレリア TF ブラック/ホワイト 26.5 cm 2E](https://m.media-amazon.com/images/I/41P+itybOvL._SL500_.jpg)


