「ドラフト会議」のニュース
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FA「人的補償」代替案の今オフ施行は見送り 選手会「今シーズンからスタートするのは難しい」 移籍選手の「ハードル」の高さを懸念
日本プロ野球選手会と日本野球機構(NPB)の事務折衝が12日、東京都内で行われ、フリーエージェント(FA)権を行使した選手の移籍に伴う「人的補償制度」の撤廃に向けて協議し、今オフの新たなルールの施行は...
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ドラフトに名を刻んだ3人の日本人 動き出した若き台湾代表…伝説の捕手が率いる新生チーム
日本人3選手が指名されたドラフト会議、「永田条項」で拓くプロへの道台湾ドラフト会議が6月29日に行わ...
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【夏の甲子園2026】聖隷クリストファー・高部陸の「2回加速する」規格外のストレート それでもプロではなく大学進学を選ぶ理由
「今まで8回くらい、ミットのヒモが切れたことがあります」そんな"伝説"を明かしたのは、聖隷クリストファー(静岡)の正捕手を務める筧優亨(かけひ・ゆうと)である。ブルペンでの投球練習を含め、高校3年間で...
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高木豊氏 甲子園優勝候補は4校!…注目2校のメンバーに驚き「相当なところから来てんな」「ドラフト会議したのか」
スポーツ報知評論家の高木豊氏が6日までに自身のYouTubeを更新。5日に開幕した「第108回全国高校野球選手権大会」の注目校について語った。今夏の甲子園の注目について「やっぱり横浜と沖縄尚学」と高木...
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【夏の甲子園2026】木製バットで高校通算47発、父は元プロのサラブレッド、身体能力抜群の遊撃手... スカウト熱視線の打者10人
夏の甲子園2026絶対に見逃せない注目選手たち(打者編)投手編はこちら>>今夏も有望選手が多数出場する第108回全国高等学校野球選手権大会。投手編に続き、打者編でも近未来の日本球界を背負って立つ可能性...
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【高校野球】中学まで外野手だった「謎の152キロ右腕」が現る 2027年ドラフト戦線を揺るがす豊川の秘蔵っ子
次代を担う逸材たち〜アマチュア野球最前線第22回豊川・長坂慶大今年のドラフト会議もまだだというのに、早くも2027年のドラフト戦線が動き始めている。高校生投手では川本晴大(大阪桐蔭)、岩見輝晟(九州国...
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【高校野球】春に151キロでドラフト戦線へ急浮上した怪腕が涙の敗退 龍谷大平安・川島謙心が乗り越えるべき壁とは
次代を担う逸材たち〜アマチュア野球最前線第21回龍谷大平安・川島謙心9回二死走者なし。3点差を追う龍谷大平安にとっては、絶体絶命の局面だった。だが、一塁側ベンチの端から声を張り上げる川島謙心は、まだあ...
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【プロ野球】松永浩美がバッティングを絶賛する阪急戦士 ケガと肝炎がなければ「球史に残るキャッチャーになっていた」
昭和のプロ野球秘話松永浩美が語る石嶺和彦とのエピソード前編1978年のドラフト会議で阪急ブレーブス(現オリックス・バファローズ)から2位指名を受けて入団。ブーマー・ウェルズ氏や松永浩美氏らとともに、長...
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【高校野球】球速130キロ台だった無名右腕が大変身 上田西・内藤峻が最速150キロのドラフト候補になったわけ
次代を担う逸材たち〜アマチュア野球最前線第19回上田西・内藤峻高校生は短期間で別人のように変わる。ひと冬越えて春を迎えると、ドラフト戦線に急浮上してくる人材が必ずいる。今年なら上田西(長野)の内藤峻(...
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大谷翔平が生み出した二刀流の価値を「唯一無二」で終わらせてしまっていいのか? その魅力を未来に繋げることがMLBの責務
後編:メジャーリーグで二刀流選手が増えない理由大谷翔平がメジャー史に残る活躍を続けるなか、ふと感じたことがある。なぜ大谷に続く二刀流選手がメジャーリーグで出てこないのか?前編ではルール、ドラフト指名さ...
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【プロ野球】「肩は消耗品だ」 半世紀前に投手酷使へ警鐘を鳴らした近藤貞雄 明治大進学の鈴木孝政を獲得した伝説の説得術
野球の未来を見ていた男〜近藤貞雄伝証言者・鈴木孝政(前編)1972年、近藤貞雄はヘッド兼投手コーチとして中日に復帰した。この年、ヘッドから監督に昇格したウォーリー与那嶺からの要請だった。同じ1925年...
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【大学野球】ドラフトの超目玉、立命館大・有馬伽久に起きた異変 それでもスカウトが「むしろ評価が上がった」と語る理由
次代を担う逸材たち〜アマチュア野球最前線第13回立命館大・有馬伽久昨年11月の明治神宮大会。立命館大の最速151キロ左腕・有馬伽久(がく/当時3年)が東京農業大北海道オホーツクとの1回戦で披露した圧巻...
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【独立リーグ】浦和学院では控え、大学・社会人でも無名 それでもあきらめなかった坪井壮地が25歳で覚醒するまで
次代を担う逸材たち〜アマチュア野球最前線第9回埼玉武蔵ヒートベアーズ・坪井壮地全国各地でひっそりと熱戦が繰り広げられている日本の独立リーグ(地域リーグ)。そんな独立リーグで、人知れず打ちまくっている打...
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早稲田大を不合格となった湯浅京己は周囲の反対を押しきり独立リーグへ わずか1年で阪神入団を果たした
なんで私がプロ野球選手に!?阪神・湯浅京己(後編)前編:マネージャー転身から始まった阪神・湯浅京己の波乱万丈すぎる野球人生>>中編:湯浅京己は背番号のないユニフォームを着て甲子園練習で快投>>今となっ...
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「納得できる環境でプレーしたいんで...自分の一生ですから」 18歳の内海哲也は巨人で投げることだけを見据えていた
流しのブルペンキャッチャー回顧録第7回内海哲也(元巨人など)時のドラフト1位クラスの剛腕、快腕にお願いして、ブルペンでの全力投球を自らのミットで受け、その後に話を聞いて記事にする──。そんな「流しのブ...
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【プロ野球】新設「ホームランウイング」で中日は変わるか⁉︎ 山本昌が「今年は殻を破る」と名指しした覚醒候補は?
山本昌の中日戦力分析&セ・リーグ順位予想前編3月27日のプロ野球開幕に向けて、球界のレジェンド・山本昌(元中日)が2026年セ・リーグを大展望。前編では古巣・中日ドラゴンズの戦力を分析する。今まで数々...
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【プロ野球】三者三様の個性が交差した奇跡のブルペン オリックス期待の高卒ルーキー3人の現在地
キャンプで見つけた金の卵②〜オリックス・藤川敦也、森陽樹、佐藤龍月福岡空港から九州に入って、「九州道」を一路南下。熊本の高校にひとつ寄って、さらに南下すると、八代を越えたあたりから、九州道は一気に山へ...
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【プロ野球】佐々木朗希163キロに「別格だと思った」 高校BIG4で最も自信がなかった左腕・及川雅貴が虎の鉄腕になるまで
阪神・及川雅貴インタビュー(前編)「勝ってるところは......とくにないですね」首を傾げながら、申し訳なさそうに答える及川雅貴の顔が頼りなく映った。2019年3月。春の選抜初戦の試合前、私は及川にこ...
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【プロ野球】WBC日本代表・宮城大弥が父と叶えた恩返し「夢をあきらめざるを得ない子どもたちを少しでも減らせたら」
父が語る宮城大弥後編(前編:宮城大弥は幼少期、ツギハギのユニフォームや穴が空いたスパイクでプレー父が明かす壮絶な極貧生活>>)オリックスの宮城大弥は選手としてプレーするかたわら、2022年6月に「一般...
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【プロ野球】ドラフト2位の「未完の怪物」と4位の「実戦派左腕」 ベイスターズ投手王国再建への布石
ベイスターズ実力派ルーキーの現在地(後編)DeNAのドラフト2位ルーキー・島田舜也(東洋大)は、潜在能力を思えば1位指名されても不思議ではない大器だ。身長185センチ、体重95キロ。大学時点で最速15...