東京・錦糸町にある美容外科「UBクリニック」院長の荒井香織さんは6月7日、自身のX(旧Twitter)を更新。タトゥーまみれの症例写真に「倫理観よ、、、」「モニターする人間違ってないか?」といった声が寄せられています。


■「なんにも入ってこないんですが」
荒井さんは「夏服綺麗に着こなしたい人だけ見てください! 全方位から見ても、隙のない華奢見え二の腕へ」とつづり、2枚の写真を投稿。二の腕の脂肪吸引の効果を見せるため、施術前後の姿を正面側と後ろ側からそれぞれ撮影しています。X上では、撮影モデルの体がタトゥーまみれであることに対し、さまざまな声が寄せられることに。

この投稿には「全然二の腕の違いがわからない」「なんにも入ってこないんですが」「視覚の情報量が多すぎる」「倫理観よ、、、」「これだけで人の特定出来そう」「モニターする人間違ってないか?」などの声が上がっています。

■ほかの症例写真はタトゥーなし
ほかにも、症例写真を投稿している荒井さん。同日には、皮膚のクレーターを治療する「サブシジョン」や、小鼻縮小の症例も紹介していますが、タトゥーが見えているのは今回の投稿だけのようです。
編集部おすすめ