数ある雑誌の中から、今月チェックしておきたい付録の魅力を詳しくご紹介します。今回ピックアップするのは、『MonoMax 2026年10月号』(宝島社)の「ボストンバッグ」です。
この一冊でしか手に入らない限定アイテムということもあり、その仕上がりが気になっている方も多いはず。そこで、気になる仕様や魅力を紹介します。

■『MonoMax 2026年10月号』の「ボストンバッグ」が見逃せない!

宝島社から9月9日に発売される『MonoMax 2026年10月号』(税込1690円)。付録として、「ボストンバッグ」が付いてきます。

■ミニマル顔なのに実力派!7つの機能を備えたシップス エニィとのコラボバッグ

久々のコラボが実現したシップス エニィのボストンバッグは、ミニマル顔ながら実は7つの機能を備えた実力派。撥水加工を施したタフなリップストップ生地を使用しているので、軽量なのにタフに使えます。手持ちと肩掛けの2WAY仕様で、ショルダーストラップは取り外し可能。背面にはスーツケースのハンドルを通せるキャリーバー通しも搭載しています。

■ボトルホルダーやリフレクター機能も!旅にも日常にも頼れる相棒

内装にはマイボトルやペットボトルを迷子にさせないボトルホルダーを装備。ファスナーの引き手には光を反射するリフレクター機能が付き、夜間の使用にも安心です。カラビナ付きのポーチなどを付けられるウェビングテープもあり、自分らしくカスタマイズして楽しめます。サイズは約高さ28.5×幅42×マチ15.5cm、ショルダーストラップの長さは最長125cm。
2泊3日程度の旅行から日常使いまで幅広く活躍してくれます。
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