中川翔子、いまだに“夢だと思う”ディズニー声優抜擢の驚きを回想「イスから…」

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12月22日に放送された日本テレビ系徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』の、“ディズニーを愛しすぎる女~プリンセス編~”という企画に中川翔子がゲスト出演した。



ディズニー長編アニメーション『塔の上のラプンツェル』の日本語吹き替えでラプンツェル役を演じたことについて、中川は「いまだに夢かという感じなんですよね。

リアルに『ラプンツェルに決定しました』っていうお話聞いた時に、本当にイスからこうやって落ちちゃった」とイスから転げ落ちてみせ、スタジオの笑いを誘った。



その上で、「(アフレコ)当日、ちょっとだけ鼻が詰まってたのもあって、しょこたん感がないのが撮れたっていうことで、逆に良かったみたいに言っていただけたんですけど」とコメント。



さらに、「2日間かけて撮らせていただいたんですけど、(映画)2時間分全部OKが出たんですけど…」と切り出し、「順番に撮ってると、(初めのシーンは)若干緊張感が出ちゃったので、全部OKテイク出た後に、『申し訳ないです。もう一回だけ全部撮り直させてください』ってお願いして、撮り直しました」「終わらないかと思いました」と振り返った。

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