ファンに幸せを届け、喜ぶファンの想いで自分も幸せに!“Mih...の画像はこちら >>

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アニメ『転生したらスライムだった件』シリーズのリムル=テンペスト役などで人気を集め、今年アーティスト活動5周年を迎える声優・アーティスト岡咲美保による初のライブツアー“Miho Okasaki 1st LIVE TOUR 2026 ~ハッピーラッキージェット!!~ supported by animelo”が5月6日大阪・GORILLA HALL OSAKAと5月10日東京・豊洲PITで開催された。キュートなポップスからパワフルなロックにアコースティックと、聴く人を楽しませたいという想いが詰まった多彩なナンバーと華やかなパフォーマンスでファンを賑わせたツアー千秋楽・東京公演の様子をレポートしよう。

TEXT BY 斉藤直樹

自分の歌でみんなに幸せな気持ちを……そんな想いがこもった歌とパフォーマンスの数々

初夏の暑さに包まれる豊洲PITには多くのファンが集結。宇宙旅行のエンブレムを思わせるライブロゴが照らし出され、周囲を惑星のような球体が浮かび、さながら宇宙を思わせる仕立てのステージに、バンドの楽器チューニングの音が鳴り響く。開演時間が近づき、バンドメンバーが配置に付くとファンがこれを歓声とクラップで出迎える。そして開演前から早くもファンが立ち上がり、コンサートライトを輝かせた。岡咲を迎え入れる準備は万端だ。

そして開演時間になるとロケットの飛ぶ音が響き、さらにステージにはライブタイトルにもなっている「HAPPY LUCKY JET!!」に登場したウサギの着ぐるみ・うさ美が登場。音楽に乗ってステージを動き回るうさ美にファンが目を奪われていたその時、会場後方に作られたステージに岡咲が登場!場内は嬉しい不意討ちへの大歓声に包まれた。
ブルー・ピンク・ホワイトにラメを加えたビビットなドレスに身を包んだ岡咲が送るオープニングナンバーは、3rdシングルの「ココロトラベル」。自由にみんなで心の旅へと出ようという、ライブのオープニングにはぴったりなナンバーを、ステージ間近のファンの声援に手を振って応えながら爽やかに熱唱。後半はフロアの通路を歩きながら歌ってメインステージに向かい、ワイパーアクションで共に盛り上がりながら場内の空気を一気に熱くさせた。

続いて、夢を通して煌めく世界へと旅立つワクワクを歌った「Dream In Wonderland 」がスタート。ステージ前方を練り歩きファンの声援に応えて手を振りながら、このライブというワンダーランドへみんなを誘うように柔らかな歌声を響き渡らせ、クライマックスは語りかけるようなアカペラで場内のファンを引き込んでいった。

温かな雰囲気に満たされた場内の空気を一変させるようなパワフルな演奏と歌い出しと共に始まった3曲目は、TVアニメ『Extreme Hearts』オープニングテーマの「インフィニット」。

自分らしい未来に向かって突き進む想いを、ロックのビートに乗せてパワフルに熱唱。ファンもコールとクラップを合わせて、共に熱く盛り上がった。

「すごい!もうラスト数曲のテンション!」と、オープニングの3曲を歌い終えてのMCでは、押し寄せる声援に聞き耳を立てるような仕草で受け止めながら「みんなーありがとー!」と応え、そのテンションの高さに驚きつつも嬉しさを見せた。さらにオープニングで後方ステージから登場したことについて、上手くステージを使ってみんなの近くに行けたらという考えで考案したことを語り、「たまに後方から出るからお楽しみに」とさらなる出現を予告して期待の声援を呼び起こした。

ライブ恒例の衣装披露では「いつもはパステル調だけど今回は遠くからでもわかるようなビビットカラーにした」とコンセプトを語り、「次の曲はグルグル回す準備をしてね!」というメッセージと共に再びライブパートへ。MCを受けて始まったのは、未知の未来へとグルグル回るみたいに突き進もうというメッセージが込められた「MY SPIRAL」。歌とコールの応酬が見所のサビのパートでは、岡咲とファンが共に腕をグルグルさせながら、コール&レスポンスや一緒にジャンプを決めて共に盛り上がった。

続く「イエロー♡ビート」では、日々をパワフルに生きていこうという思いをパワフルなボーカルで熱唱。“『シェイキング!』”“『ハートビート!』”のかけ声に合わせてファンがコール&レスポンスし、場内の熱気はグングン上がっていった。。

「ありがとうございますー!暑くない?『イエロー♡ビート』いい曲だね?」とファンの熱い盛り上がりに満足げな岡咲は、大阪公演では独りのステージだったが、今日はバンドが居てくれて嬉しいと語った流れからバンドメンバー紹介に。ノリの良いファンからバンドメンバー紹介でもコール&レスポンスが始まり、「声枯らして美保の時に声出ないとか勘弁ね?(笑)」とツッコむ一幕も。

そして「かっこいい美保を見せよう!」という言葉と共に始まったナンバーは、自分自身を捜し求めて辛さを乗り越え生き抜くことを歌った「月の季節」。激しいギターのビートに乗せたパワフルなボーカルで歌い紡ぐロックナンバーに場内は沸き上がる。続く「ミラー」でもゴシックロックのメロディと客に向けて叩きつけていくようなボーカルで、生きづらさに苦しむ退廃的なリリックを迫力満点に歌い上げた。

そしてライブ初披露となる「Tictac」が始まると、嬉しいサプライズに場内もヒートアップ。力強い演奏にのせて語りかけるように、苦しみを乗り越えて進もうというメッセージを紡ぎ出していく。そして後半はラップのようなフレーズも加えながら、聴いてくれているファンに向かって語りかけるように歌い、終えると場内は大きな拍手と声援に包まれた。

MCでは、「Tictac」でのファンのコールに知らないパターンが加わっていたことに驚いたことや、生バンド演奏だとこの曲もかっこいい仕上がりになったなどの感想を語り、続いて生バンドバージョンは初披露となる「白い雪のプリンセスは」がスタート。パワフルに畳み掛けながら、白雪姫をモチーフにした女の子の気持ちをロックなボーカルで歌い紡ぎ、場内を沸かせた。

続けざまに重低音のビートと共に高速詠唱のようなボーカルでなだれ込んだのは、人気ボカロ曲をカバーした「ブリキノダンス」。畳み掛けるようなスピードで繰り出される岡咲のボーカルと演奏に場内のテンションはさらにヒートアップして、クライマックスはドラムのビートに乗せてのクラップで盛り上がりをみせた。そして岡咲が一旦ステージを去り、バンドによる演奏パフォーマンスが繰り広げられる中、ライブはいよいよ後半戦に。

生バンドライブならではのアコースティックステージなど、東京公演ならではのサプライズも満載!

生バンドライブならではのアコースティックステージなど、東京公演ならではのサプライズも満載!

バンド演奏が終わると、再びステージにうさ美が登場。

かわいいアクションを見せるうさ美にファンの視線が集中しているなか、ホワイトとパステルカラーのフリルに包まれた、ボリューミーなドレス姿の岡咲が小さな旗を振りながら後方ステージに登場し、ライブ後半戦がスタート。その幕開けを飾るのは、ライブの定番の人気ナンバー「きゅんきゅるかわいい」だ。現実の悩みや疲れも癒してくれる“かわいい”の最強さをポップに歌い上げる岡咲に、ファンも合いの手のように“かわいい”のコール&レスポンスで応えて盛り上がっていく。

曲の途中では「ここからは東京公演限定の“かわいい”コールを始めます!」との岡咲のかけ声と共に「メガネ」「コンタクト」「裸眼」とそれぞれに当てはまるファンが指定されて“かわいい”コールを飛ばす。さらに「岡咲よりも年上か年下かタメか」での“かわいい”コールも始まり、それを終えて「私が一番年下ですね!」と応えると、ツッコミを入れるかのような声援が巻き起こった。

そのまま後方ステージでのパフォーマンスが続き、曲タイトルのコールからアニメ『没落予定の貴族だけど、暇だったから魔法を極めてみた』エンディングテーマ「JOY!!」&TVアニメ『ジャヒー様はくじけない!』第2クールエンディング主題歌「ペタルズ」と、日常のなかの煌めきに心躍らせるダンスポップを連続で披露。手を振ってファンの声援に間近で応えながら、弾けるような歌声で紡がれるダンスポップに場内が一体となって盛り上がった。

3曲を連続で歌い終え、盛り上がるみんなが花びらのように広がって見えたと後方ステージでのパフォーマンスに満足げな岡咲だったが、メインステージに再び登場したうさ美から戻ってきてと即されて、ファンのいかないでコールとせめぎ合いながら移動。
新たな衣装の披露を終えた岡咲は、うさ美から「友達のまま進めない」という恋の悩みを聞くことになり、それが次の曲へのフリに。さらに「今回だけのスペシャルバージョン」なので座って聴いてほしいとの岡咲の言葉に期待が高まるなか、再びライブパートが始まった。

ステージ上での前フリから始まったナンバーは、恋心を伝えられずに友達以上に進めない辛さを歌った「ともだちごっこ」だが、今回は東京会場限定のスペシャルアコースティックバージョンだ。キーボードのソロに乗せてのアカペラから始まり、後半からはギターの旋律も加わって、しっとりとした恋のバラードを情感たっぷりに歌い上げる。

そのままギターのメロディに乗せて、大事な人と別れて負った心の傷を歌った「絆創膏」もアコースティックバージョンで始まる。情感あふれるボーカルで聴かせるバラードナンバーの2連発をファンはじっくりと聴き入り、それぞれ歌い終えると場内には大きな拍手が響き渡った。

歌い終えた岡咲は「みんなの想いを受け止めながら歌った」と語り、盛り上がる時は盛り上がり、聴く時はしっかり聴いてくれるファンに感謝の言葉を送った。そして「座って休みすぎるのもダメなんじゃないですか?」「足腰や腕大丈夫ですか?」「声でます?美保への愛足りてます?」と尋ね、その都度あがる大声援を受けてからの「ぶちあがっていきましょう!」の声と共に、いよいよライブもラストスパートに!

ライブが始まると同時に衣装のスカートを着脱するパフォーマンスを行い、その下からアクティブなデザインの新しいスカートが現れるパフォーマンスに場内が沸くなか、未知なる未来へと全力疾走していくワクワクを歌った「Starting Bell」からライブがリスタート。激しいメロディに乗せて送られるパワフルな歌声に場内もハイテンションに盛り上がっていく。

続いて岡咲が扇子を手にファンの熱気を煽りながら、こちらもライブでおなじみのナンバー「アンビリバボーアンセム」になだれ込んでいく。“点呼を取ります”“さあ声出していこうっ”“もう一回”とのファンとのコール&レスポンスの応酬で一体になり、カーニバルのようなハイテンションで、天井知らずの盛り上がりが生む熱気で場内を満たしていった。

パワー全開で歌いきった岡咲が「この2曲はライブを重ねる毎にみんなが好きになってくれていることに感触」とお礼の言葉を送り、いよいよライブもラストナンバーに。「盛り上がってくれますか?」と岡咲が語りかける度にファンも声援で応え、大阪→東京→宇宙とみんなと旅するように目的地が変わり続けるなか、「どこにいてもついてきてね!」という言葉と共にツアータイトルにもなった「HAPPY LUCKY JET!!」がスタート。
ステージにはうさ美も登場して会場を繰り広げ、“やっほー!やっほー!”とのコール&レスポンスで盛り上がりながら、明るい未来を目指すHAPPYな旅のワクワクを熱唱。「みんな!今日の楽しさを1つに集めて一緒に飛びましょう!」とラストは岡咲の号令に合わせてのジャンプを決めて、記念すべきファーストツアーのラストは大歓声と共に締め括られた。

まだまだパワーが余っているファンから、すかさずアンコールの「おみほ!」コールが場内に響き渡る。

しばらくしてライブTシャツ姿のバンドメンバーが戻ってきたのを大歓声で迎え入れ、再びの「おみほ!」コールから、ステージにライブTシャツ&グレーのスカートという落ち着きあるコーディネートで岡咲が登場し、アンコールライブがスタートした。

「みんなー!おみほコールありがとー!」とのメッセージと共にスタートしたのは、人生という旅で出会う様々なキラメキを万華鏡になぞらえて歌い上げる「カレイドスコープ」。「みんなも好きなように手を振ってくださーい」と語りかけ、ステージの前面を巡りながらファンの顔を見据え、1人1人に気持ちを届けるように熱唱。続いて、歌を通して想いを届けたいという心情を歌い上げる「琥珀の心音」も、元気なパフォーマンスと共に披露。リリックそのままに、自分の歌声をみんなの心に届けたいという岡咲の想いが溢れるステージとなった。

歌い終えて改めてファンにありがとうと伝えた岡咲は、アンコールのスタートは後方ステージに登場すると思わせてメインステージに登場するという仕掛けをしたのに、みんなの視線が後方ステージにいってメインステージに向いてなかったことにツッコミを入れながらトークがスタート。自分たちがライブTシャツに着替えたことになぞらえて、客席に過去のライブTシャツを大事に着てくれているファンの姿も見えて楽しいと語った。

そしてファンを交えての記念撮影では、呼ぶのを忘れていたうさ美も招き入れて、1枚目はみんなでウサ耳ポーズ、2枚目はツアーコンセプトになぞらえて飛行機着地のイメージでめいめいにポーズを決めてみせた。

続いての告知コーナーでは、6月20日に今回の1stライブツアー“Miho Okasaki 1st LIVE TOUR 2026 ~ハッピーラッキージェット!!~ supported by animelo”を振り返るニコ生配信番組と、animelo mixとの連動キャンペーンの決定や、9月2日にデビュー5周年を記念して豪華コンポーザーを招いての3rdミニアルバムが発売決定、さらに9月13日にLINE CUBE SHIBUYAにてアーティストデビュー5周年を記念した“Miho Okasaki 5th ANNIVERSARY LIVE”が昼・夜公演で開催など、ファンには嬉しいニュースの数々が届けられた。

そしていよいよ本ツアーもフィナーレに。岡咲は、自分も生き物なので自分を鼓舞するのも大変だけど、みんなが盛り上がってくれるのを見ると、これでよかったと昨日の私に教えてあげたいと、ツアーを終える想いを語った。さらに自分のライブがファン同士の繋がれる場所になって、みんなが楽しいと思える時間が増えるといいなという想い、アーティスト活動も5年経つとライブに来てくれるファンの顔もちゃんと覚えていることなどをファンに語りかけ、5周年でみんなに愛をたくさん届けるので受け取ってほしいと決意を述べた。

「みんなの幸せを願っているし、自分も幸せになりたいので、一緒に幸せになろう!」「みんなで一緒に幸せになるぞー!えいえいおみほー!忘れずに毎日がんばるぞ!」とファンと共に決意のエールを送り合うと、自らライブグッズのタオルを手にして「みんなでタオルに持ってみんなで5周年に向かおう!」「タオルぶんぶん回す準備できてますか?」「今日という日を忘れないでいてくれますか?」と正真正銘のラストナンバー「ALRIGHT!」へとなだれ込んだ。

みんな一緒に明るい未来へ突き進もうというポジティブな想いを、タオル回しのパフォーマンスと共に力の限り歌い上げる岡咲。サビはタオルを回しながらファンと一緒にコール&レスポンスを交わすなど、アグレッシブなパフォーマンスでリリックのままファンに届けていく。「みんなーこれからも仲良くしてねー!今日の幸せを記念して一緒に飛びますよー!」とラストは全員でジャンプを決めて、岡咲とファンが想いを届けあった1stライブツアーは大団円にてフィナーレとなった。

最後はバンドメンバーと共に生声で「ありがとうございましたー!」とお礼の気持ちを送り、岡咲はしゃがんで手を振りながら、今日のステージをがんばってくれたバンドメンバーを見送る。そして自身は「視力の限界までみんなを見つめて帰りたいと思います」「とびっきりの笑顔を下さい!」と、何度もお礼を言いながらステージを巡る。会場に集まった多くのファンとコミュニケーションをとりながら、ライブの幕は下ろされた。

岡咲のファンに想いを届けたいという気持ちが全曲と様々なパフォーマンスに込められ、熱さと多幸感あふれる空気に包まれた“Miho Okasaki 1st LIVE TOUR 2026 ~ハッピーラッキージェット!!~ supported by animelo”東京公演。次に控える5周年ライブでは、岡咲がどんなハッピーをファンに届けてくれるのかが楽しみになる千秋楽となった。

“Miho Okasaki 1st LIVE TOUR 2026 ~ハッピーラッキージェット!!~ supported by animelo”東京公演
2026年5月10日(日)@東京・豊洲PIT

<セットリスト>
M01.ココロトラベル
M02.Dream In Wonderland
M03.インフィニット
M04.MY SPIRAL
M05.イエロー♡ビート
M06.月の季節
M07.ミラー
M08.Tictac
M09.白い雪のプリンセスは
M10.ブリキノダンス
M11.きゅんきゅるかわいい
M12.JOY!!
M13.ペタルズ
M14.ともだちごっこ
M15.絆懇膏
M16.Starting Bell
M17.アンビリバボーアンセム
M18.HAPPY LUCKY JET!!

EN01.カレイドスコープ
EN02.琥珀の心音
EN03.ALRIGHT!

●ライブ情報

5周年記念ライブ“Miho Okasaki 5th ANNIVERSARY LIVE”

2026年9月13日(日)
【昼公演】14:00開場/15:00開演
【夜公演】17:45開場/18:45開演
会場:LINE CUBE SHIBUYA

席種・料金:全席指定
・グッズ付きチケット:¥14,000(税込)
・一般チケット:¥9,000(税込)

ファンクラブ「みほちゃんず桃源郷」にてチケット最速先行スタート!(5月31日まで受付)
https://okasakimiho-fc.com/

●リリース情報

岡咲美保3rdミニアルバム

2026年9月2日(水)リリース
<初回限定盤>CD+Blu-ray
品番:KICS-94263
価格:¥9,500 (税抜価格¥8,636)

<通常盤>CD only
品番:KICS-4263 定価:¥3,000(税抜価格¥2,727)

<収録ラインナップ>
新曲A 作詞・作曲:一二三
新曲B 作詞:真崎エリカ 作編曲:笠井雄太(Elements Garden)
新曲C 作詞・作曲:俊龍
新曲D 作詞:唐沢美帆作曲:本多友紀(Arte Refact)
新曲E 作詞:岡咲美保 作編曲:神前 暁(MONACA)

<Blu-ray>(初回限定盤のみ)
・「Miho Okasaki 1st LIVE TOUR 2026 ~ハッピーラッキージェット!!~ supported by animelo」
東京公演ライブ本編映像
・新曲MV&メイキング

関連リンク

岡咲美保オフィシャルサイト
https://www.okasakimiho.com

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