冒頭のあいさつで野々村は「『しゅふ川柳』は私たちが言いたいリアルな声が短い言葉で出ている。見る度にすっきりする。今日はラブラブな修士くんも!」と夫・川谷との共演について笑顔で話しながらも「夫婦円満の秘訣は主婦のリアルな声を聞いてくれること。修士くんは聞いてくれる。コイツ(小堀)主婦の敵ですよ。今日は修士くんの横のコイツに学んでほしい」とにっこり。川谷も「なんで、お前がおんのよ!」とイジると、小堀は「どうも、コイツです」とさわやかにあいさつ。改めて非難の言葉が投げかけられると小堀は「僕だってわかってますよ!悪役レスラーなんでしょ!ちょっと家に帰っていないだけ。今は月1回ぐらい。昨日、久しぶりに家族に会いました」と話し、野々村&川谷から「よぉ来れたな」と告げられていた。
「母の日」部門の大賞は「くださいな カーネーションより バケーション」という作品だった。野々村は「ランチは主婦も行けるけど、夜のディナーとかはゆっくり行けない。
川谷は「1回『私も焼肉食べたいねん』と泣いたことがあります」と回顧。野々村は「子育てをしている時に、私は1日中子育てで大変だった。帰ってきて『何食べてきたん?』と聞いたら『焼肉食べてきた』と。『私だって食べたいねん!』と号泣した。『私、こんなに追い詰められているんや』と思った」と思い返す。さらに“カレー脱走事件”もあったそう。野々村は「子ども2人を後ろに乗せて車に乗っていて。0歳と2歳やったかな。
その後もトーク。野々村は「家に帰ったら修士くんは私を責めることもなく。『息抜きできた?』と。たぶんびっくりしたと思うけど自分であやして家に帰った。
企画は「しゅふの日常」「はたらく」「母の日」「父の日」の4つのテーマごとに、全国の主婦・主夫から日常の家庭や職場環境において感じる課題や疑問、喜怒哀楽エピソードを、伝統的な「五・七・五」の形式でユーモアを交えて表現した川柳を募集し、一般投票・審査員らの講評を経て、受賞作品を決定・発表した。

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