5人組ダンスボーカルグループ・M!LKの曽野舜太が、6月2日発売の生活情報誌『ESSE』7月号(扶桑社)に登場する。

 曽野は、人気アイドルや俳優などが花と戯れる写真が人気のインタビュー連載「男と花」に初登場する。
メンバーカラー「ハッピーレッド」の花を携えた撮り下ろし写真と、“高学歴アイドル”が考える勉強をする理由や隙間時間の使い方、24歳のリアルな料理事情など暮らしに迫る内容も注目となる。

 部屋でくつろぐ曽野と花の透明感あふれるビジュアルも掲載。さわやかなメガネ姿カットなどを多数収めている。

 「妹にはつい厳しく指導してしまう」という曽野は長男気質。一方、グループでは最年少の“末っ子ポジション”。曽野にとってM!LKはどんな場所なのか問われると、「安心して甘えています!年上のメンバーたちは本当にプロフェッショナル。パフォーマンス面も、メンタル面も見習うことばかりで、一緒にいると発見がたくさんあります。僕は人生経験豊富でいろいろなことを知っている人に惹かれるので、メンバーと一緒にいるのは楽しいですね。もし先輩たちが頼りなかったら、『自分がなんとかしなきゃ!』と気を抜けず、今のようにのびのびとはできなかったと思います。メンバーといるときはなにも考えず、ひたすら自分の好きなように動けていて…。本来の自分らしさや『マイペース力』がかなり育ったと思います(笑)」と語っている。
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