Kuberaプラットフォームを用いたIT開発に関する協力をラプレマホールディングス、ラオス首都ビエンチャンとの間で合意

Kuberaプラットフォームを用いたIT開発に関する協力をラプレマホールディングス、ラオス首都ビエンチャンとの間で合意
クベーラプロジェクト(英語表記:KUBERA PROJECT LIMITED)(Le Sanalele Complex, Ground Floor, Vaea Street, Saleufi, Apia, SAMOA)は、10月30日にラオス財務局で開催された、ラプレマホールディングスとラオス人民民主共和国首都ビエンチャンの会議にて、Kuberaプラットフォームを用いたIT開発協力、特に税収や歳入の向上のための協力をすることで合意が行われたことをお伝えします。

[画像: https://prtimes.jp/i/29685/1/resize/d29685-1-707581-1.jpg ]


本会議では、ビエンチャン財務局長が代表として議長を務め、立会人としてカムサワンミンブッパー氏が参加、財務局長Khamphanh Malabandithとラプレマホールディングスとの間で、ビエンチャンの金融セクターにおける今後のIT化プロジェクトの政府承認を得るための協力内容の確認を行いました。

また、今後の運用における問題点などを税務部門や技術部門にて議論を行い、10月30日、財務局とラプレマホールディングスでの将来的なIT化の協力に関する覚書の署名を行いました。

同社が運用する仮想通貨のオペレーションシステムを基本として、より効果的なラオスの税収やkuberaコインのプラットフォームを使った宝くじなど歳入向上につながるシステム開発を共同で行っていく事を計画しています。...続きを読む

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