オール・イン・ワンでシームレスなウェブサイトにより、必要な情報へのアクセスや出荷の手続きがよりスムーズになります。
国際エクスプレスのリーディングカンパニー、DHLジャパン株式会社(代表取締役社長:トニー カーン、本社:東京都品川区)は、この度DHLエクスプレスのウェブサイトを刷新しました。これまでDHLエクスプレスとして、コーポレートウェブサイトやMyDHL+(プラス)をはじめとする様々なウェブサイトやオンラインツールを展開してきましたが、すべてをMyDHL+に統合し、ワンストップでよりユーザーフレンドリーなウェブサイトとして運用を開始しました。
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すでに登録済みのお客様も、初めてご利用されるお客様も、いくつもの異なるDHLのウェブサイトに別々にアクセスすることなく、ひとつの窓口から発送の手続きをスムーズに行うことができるようになります。直観的なデザインにより、必要な情報やサポートにスムーズにアクセスが可能です。MyDHL+は211の国と地域で使用でき、37の言語に対応しています。
https://mydhl.express.dhl/jp/ja/home.html
「このウェブサイトの統合・刷新により、これまでの複雑さは解消され、お客様に優れた利便性をもたらします。ご利用されるあらゆるタイプのお客様にとって、必要な情報やサービスを得るまでのアクションが削減され、好意的な評価をいただいております。お客様のベネフィットを最大化するために、DHLはデジタリゼーションを継続的に進めてまいります」と、 DHLジャパン株式会社代表取締役社長 トニー カーンは述べています。
2018年に運用が開始されたMyDHL+は、これまで国際輸送の世界に新たな次元のスピードとシンプリシティをもたらしてきました。そしてこの度リニューアルされたMyDHL+は、活動的なアニメーション表示やフィーリングが、重要なマーケティングページにアクセスするのをさらに容易にしています。ヘルプ機能もライブチャットやFAQと同じように簡単になっており、関連するコンテンツはユーザーが必要とするときにすぐに表示されます。
DHLエクスプレスは、お客様のロジスティクスビジネスにおいて信頼できるパートナーとして、1日に100万件をこえる貨物を取り扱い、カスタマーサービスについても常にエクセレンスを追い求めています。
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