日々、予想外の驚きを提供してくれる猫ちゃん。そんな猫ちゃんが、『音符』のような姿になって笑顔を届けています。
まるで『音符』のような姿になったつくしちゃん
『音符』のような姿になった猫ちゃんの光景が笑顔を届けているのは、サイベリアン『つくしちゃん』の日常が投稿されているXアカウント『つくし』。ある日、お部屋にかかっているカーテンが大きく翻っているのを見かけた飼い主さん。
その下を見てみると…そこには、可愛い4本の足が覗いていたそう。
可愛らしいその光景に思わずキュンとしてしまうと同時に、その光景が何かに似ているような気もしてきます。それは…音楽記号の『16分音符』!規則的に並んだ4つの丸に、床板の境界線。その光景は、まさに楽譜に並んだ音符のように見えてきます。
『2連符』姿にも変身!
そんな可愛らしいモノマネを見せてくれたつくしちゃんは、別の記号の形も作れるのだそう。16分音符の形から左右の前足と後ろ足をそれぞれくっつけると…今度は『2連符』の姿に大変身!
なんだかカーテンの中から音符のリズムに乗った鈴のような声が聞こえてきそうです。
そんな可愛らしい姿を見せてくれたつくしちゃん。ハロウィンの時期には、猫ちゃんたちの間で音符姿が流行っているかもしれません。
そんな音符そっくりなつくしちゃんの光景には、「この子がいる生活、絶対楽しいよね」と、絶賛の声が寄せられることに。他にも、「うちのは八分音符刻んでます」と、つくしちゃんとは別の音符姿が得意というコメントも届いています。
Xアカウント『つくし』では、そんなサイベリアンのつくしちゃんの日常風景が投稿されています。きっと、つくしちゃんの可愛い魅力に癒やされますよ。
写真・動画提供:Xアカウント「つくし」さま
執筆:伊藤悠
編集:ねこちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。