フジテレビの人気アナウンサーが公開した2ショットが反響を呼んでいる。

 25日までに自身のインスタグラムを更新したのは、佐久間みなみアナ。

「サイ・ヤング賞受賞(2025年)のポール・スキーンズ投手にたっぷりと!お話を伺いました」と、パイレーツのP・スキーンズ投手と並んで写真に収まっている。

 続けて「なんて贅沢な時間…と思いながら、緊張しながら。そして、スキーンズ投手が所属するパイレーツの本拠地、ピッツバーグは私も昔住んでいたので、勝手に嬉しくなりながら、インタビューしていました」と感想をつづっている。

 198センチのスキーンズ投手と並んで立つと、佐久間アナの頭の位置はスキーンズ投手の胸あたり!驚きの身長差にフォロワーからは「Wow! デカい」「すごい身長差」「みなみアナの小柄さが際立ってますね」「並ぶとやっぱりデカい」「身長差がエグい」「おーーすごい、どんなこと話されたのでしょうね!!」などの声が上がっている。

 23年のMLBドラフトで全米1位指名を受けてパイレーツ入りしたスキーンズは、メジャー1年目の24年に11勝、防御率1・96と鮮烈なルーキーイヤーを過ごして新人王を獲得。2年目の昨季は10勝10敗ながら2年連続1点台となる防御率1・97、216奪三振で自身初のサイ・ヤング賞に輝いた。米国代表として初めてWBCにも出場した今季は32試合で防御率3・82と不振も、3年連続2ケタ勝利を達成。10勝11敗で初めて負け越したとはいえ、200奪三振はリーグ4位タイだった。

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