『ジュラシック・ワールド』、次回作は新たな監督に

『ジュラシック・ワールド/復活の大地』を監督したギャレス・エドワーズが、次回作には戻ってこないことがわかった。



クリエイティブ面での意見の相違があったようだ。

ユニバーサルとアンブリンは新たな監督を探しているという。



『復活の大地』に出演したスカーレット・ヨハンソン、ジョナサン・ベイリー、マハーシャラ・アリは続投する。脚本はデビッド・コープ。来年の撮影開始を目指している。



昨年夏公開された『復活の大地』は、全世界で8億6,900万ドルを売り上げるヒットとなった。



文:猿渡由紀

編集部おすすめ