「中村晃」のニュース (269件)
-
岡本和真&村上宗隆の移籍先決定加速へ K・シュワバーのフィリーズ残留決定で
ポスティングシステムでメジャー移籍を目指す巨人・岡本和真内野手(29)、ヤクルト・村上宗隆内野手(25)の移籍先決定の動きが加速する可能性が高まった。K・シュワバー外野手(32)が5年1億5000万ド...
-
NEW
侍ジャパン・井端監督がドジャースに直談判 大谷翔平の二刀流起用や山本由伸、佐々木朗希出場へ
侍ジャパン・井端弘和監督(50)が9日(日本時間10日)、ドリーム布陣を敷くためにドジャースに直談判した。WBCの監督会議に出席するため、WMの会場入り。山本由伸、佐々木朗希の出場可否、大谷の二刀流起...
-
NEW
村上宗隆争奪戦…264発大砲一塁手流出でメッツ獲得へ急加速か 豊富な資金力生かしついに“本気”
メッツを中心にヤクルト・村上宗隆内野手(25)、巨人・岡本和真内野手(29)を含む“一塁手争奪戦”が激しさを増していく気配が漂ってきた。メッツからFAとなっていたP・アロンソ内野手(31)が10日(日...
-
NEW
打倒大谷翔平へ最強の米国メンバー集結…デローサ監督「大谷とスキーンズの対戦実現してほしい」決勝の先発構想も
ドジャース・大谷翔平投手(31)が日本代表として参戦を表明している来年3月のWBCで、米国代表が“大谷包囲網”を敷く方針であることが9日(日本時間10日)、明らかになった。米フロリダ州オーランドで開催...
-
エンゼルスが岡本&村上の争奪戦に参戦か…GM「国際市場からチームにインパクトを与えてくれる」
MLBのウィンターミーティング(WM)が8日(日本時間9日)、フロリダ州オーランドで開幕した。全球団の監督、編成幹部や代理人らが集結し、移籍交渉などを行うイベントで、エンゼルスのミナシアンGMが日本人...
-
日本人選手の去就にも大きく影響 主な注目点は3つ…MLBウィンターミーティングが日本時間9日開幕
米大リーグの各球団幹部、監督や代理人が集まるウィンターミーティング(WM)が8日(日本時間9日)から米フロリダ州オーランドで4日間の日程で開幕する。7日(同8日)は関係者が現地入りした。例年、期間中に...
-
【プロ野球】パ・リーグの守備職人に世代交代の波 荒木雅博が語るGG賞初受賞6人の舞台裏
荒木雅博が2025年度「ゴールデングラブ賞」受賞者を解説〜パ・リーグ編伊藤大海、タイラー・ネビン、牧原大成、村林一輝、紅林弘太郎、西川愛也......。今年、パ・リーグのゴールデングラブ賞は6人の選手...
-
【プロ野球】"鬼軍曹"の指導哲学 西武・鳥越裕介ヘッドが語る「逃げない」「妥協しない」チーム再建論
西武・鳥越裕介コーチインタビュー(前編)球団史上最悪の91敗を喫した2024年シーズンから再建を図った今季。西武は3年連続のBクラスに沈んだが、チームに変化の兆しは見られたのだろうか。「変わってきてい...
-
【プロ野球】"鬼軍曹"鳥越裕介ヘッドコーチが期待する、西武再建のカギを握る「次代のリーダー候補」たち
西武・鳥越裕介コーチインタビュー(後編)2025年シーズン開幕に向けた春季キャンプ後半、西武の編成トップに就いた広池浩司球団本部長はシートノックを眺めながら、チームが変わってきた手応えをつかんでいた。...
-
【プロ野球】都立高出身から1億円プレーヤーとなった秋吉亮が明かす「ブレずに貫いたサイドスローの哲学」
秋吉亮インタビュー(前編)都立高から大学、社会人を経てプロ野球へ──。ヤクルトのリリーバーとして2015年のリーグ制覇に貢献し、侍ジャパンのメンバーとして第4回WBCにも出場した秋吉亮が、自身の野球人...
-
【プロ野球】鶴岡慎也に訊く「日本ハムがCSを突破し日本シリーズに進出する可能性は何%?」
2年連続でクライマックスシリーズ(CS)に挑む日本ハム。昨年はCSファーストステージでロッテを下しながら、ファイナルステージでソフトバンクに3連敗を喫し敗退。今季は伊藤大海、北山亘基、達孝太ら先発陣が...
-
【プロ野球】攝津正から見たパ・リーグ優勝争いは「ソフトバンクが絶対的に有利」 投打のキーマンも挙げた
攝津正が語るソフトバンク投打の現状とCSのポイント前編リーグ優勝のマジックが「7」まで減ったソフトバンク(2025年9月18日時点/以下同)。9月に入ってからも10勝3敗と好調を維持している。そんなチ...
-
【プロ野球】パ・リーグ優勝争いクライマックス 鶴岡慎也が語る日本ハム逆転優勝の条件
143試合に及ぶ長いペナントレースも、いよいよ最終盤を迎えた。パ・リーグは連覇を狙う王者・ソフトバンクを、若き力と勢いで日本ハムが追う展開となっている。はたして、日本ハムの逆転優勝はあるのか。現役時代...
-
西武・西川愛也の覚醒の陰に今井達也からのアドバイス 「勇気のいることをしないと変われないよ」
西武・西川愛也インタビュー(後編)91敗を喫した昨季から一転、シーズン序盤から上位争いに絡む西武の新たな"顔"としてチームを牽引しているのが西川愛也だ。バットの末端を胸より少し低い位置に構え、素早くト...
-
交流戦で強さを見せたパ・リーグは下位チームにも希望あり 高木豊が全チームの現状と課題を分析した
高木豊の交流戦総括パ・リーグ編(セ・リーグ編:なぜセ・リーグは総崩れしたのか各チームの課題と、活躍が目にとまった野手・投手を語った>>)交流戦で優勝したソフトバンク、リーグ戦同様に安定した力を見せた日...
-
ソフトバンクがバレンティン獲得へ早速名乗り チームは大サバイバル
ヤクルトで通算288本塁打をマークしたウラディミール・バレンティン外野手(35)が、12月2日に公示される保留選手名簿から外れることになった。今後は自由契約となり早速、ソフトバンクが獲得に乗り出す意思...
-
ソフトバンク・工藤監督 主力の負担軽減策〝日替わりDH制〟導入も
パリーグの変則的な同一カード6連戦が終わり、首位・ソフトバンクは25日のオリックス戦(ペイペイ)から例年通りの同一カード3連戦中心の戦いに突入する。工藤公康監督は24日、「戦い方が変わるわけじゃないが...
-
ソフトバンクが鬼門マリンでまたも勝てず3位転落 デスパ昇格も効果なし
鬼門をまたしても破ることができなかった。ソフトバンクが21日のロッテ戦(ZOZOマリン)に3―7で逆転負け。楽天が勝ったため、同率首位から7月16日以来となる3位に転落した。昨季8月8日以来、一度も勝...
-
ソフトバンク・中村晃 今後も地味を貫く
ソフトバンクの中村晃外野手(28)が25日、ヤフオクドーム内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、2000万円増の年俸1億6000万円プラス出来高でサインした。今回は「FAも近づいてきたし、出来高もつけて...
-
鷹バレンティン5番降格も絶不振…4タコ2併殺で打率2割切る
代役4番を任された鷹の仕事人が普段と変わらぬ働きぶりで躍動し、打線をつなぎ合わせた。ソフトバンクの選手会長・中村晃外野手(30)が、17日のオリックス戦(京セラ)でプロ初の4番に座りチームを勝利に導い...
-
ソフトバンクが〝不沈艦〟ニール沈めた! 明石が決勝弾「今日の一勝は大きい」
鷹打線が〝獅子の不沈艦〟の攻略に成功した。ソフトバンクが31日の西武戦(ペイペイ)に快勝。昨季から13連勝中だったニールに土をつけた。4―4の同点で迎えた6回。7番・明石が試合を決めた。ニールのツーシ...
-
鷹の打撃職人・中村晃が「柳田モデルバット」で起死回生の一撃
執念でドローに持ち込み首位を守った。ソフトバンクが18日の西武戦(メットライフ)に4―4で引き分けた。追い詰められた9回に中村晃外野手(31)が1号同点2ラン。元気のなかった主砲・柳田悠岐外野手(32...
-
ソフトバンク逆転勝ちも気になる若鷹の急降下…栗原よ〝一軍の壁〟突き破れ
ソフトバンクが22日の日本ハム戦(ペイペイ)に3―2で逆転勝ちした。0―2の7回、中村晃の適時二塁打で1点差に迫ると、松田宣が殊勲の逆転2点打。主力がここぞの場面で輝きを放ち、下位相手に連敗を阻止した...
-
タカの「DH」は誰のものか… 工藤監督がデスパイネをわずか5日で抹消のワケ
ソフトバンクのアルフレド・デスパイネ外野手(34)が26日、昇格後わずか5日で登録を抹消された。左ヒザの違和感によるもので工藤監督は「状態が良くないというところもあるので、ちょっと一度しっかり治させる...
-
ソフトバンク中村晃「やり返したい思いで」千金サヨナラ三塁打
ソフトバンクの中村晃外野手(30)が、26日のオリックス戦(ペイペイ)で劇的なサヨナラ適時三塁打を放った。9回裏、3―3の同点の場面だった。一死一塁からオリックス・ディクソンの直球を引っ張った。右中間...
-
「柊太のために」一丸のソフトバンクが日本ハムに快勝 ドラ1右腕を攻略
ソフトバンクは14日の日本ハム戦(札幌ドーム)に5―2で快勝した。先発の石川柊太投手(29)が7回途中2失点と粘り、開幕戦以来の2勝目。プロ入り以来、無敗を誇る縁起のいい札幌で久しぶりの白星が付いた。...
-
DeNAの21歳・中川が自己最長6回1失点 鷹相手にプロ初勝利逃すも「ゲーム作ることできた」
好投がキラリと光った。DeNAの中川虎大投手(21)が2日、本拠地でのソフトバンク戦に先発し、プロ4年目で自己最長となる6回4安打1失点の好投。勝敗は付かずにプロ初勝利こそ逃したが、安定感のある投球で...
-
ソフトバンク猛攻 柳田の13号2ランなどでオリ・山本から2回までに5得点
ソフトバンクが11日のオリックス戦(ペイペイ)で、山本由伸から2回までに5得点を奪った。初回、中村晃が右翼席への先制2ランを放つと、さらに明石の右中間を破る適時二塁打で追加点。2回には2番に入った主砲...
-
【日本シリーズ】「パとセの投手力の差が打撃力の差にも」伊勢孝夫氏が分析
【新IDアナライザー伊勢孝夫】巨人は今のソフトバンクの敵ではなかった。打てる打者が亀井と岡本だけになってしまい、真ん中が抜けて得点できなかった。エースの菅野が万全ではなかったのが誤算とはいえ、坂本勇と...
-
ソフトバンク21イニングぶりの得点は甲斐の犠飛
沈黙を破ったのは甲斐のバットだった。ソフトバンクは9日の西武戦(ペイペイ)で、21イニングぶりとなる得点が生まれた。0―1の6回、柳田の右中間を破る二塁打、長谷川の右前打、中村晃の四球で無死満塁の好機...