「松井秀喜 監督」のニュース (218件)
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巨人・リチャード “看板直撃弾”賞金100万円使い道…キャベッジ夫妻との食事会費を立て替えてくれた父に「返す」
◆JERAセ・リーグ巨人2―4DeNA(24日・東京ドーム)巨人がDeNAに敗れ、連勝が3で止まった。手痛い敗戦の中で、輝きを放ったのはリチャード内野手(26)だ。4点を追う5回、左中間席上部の映像広...
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【プロ野球】清水隆行が考えるジャイアンツベストナイン&最強打線は?
TIMレッド吉田×清水隆行ジャイアンツOBの清水隆行さんに、懐かしいレジェンドから現役選手も含めて、ジャイアンツのベストナインを選んでもらい、そこから最強打線を組んでもらった。レッド吉田(以下、吉田)...
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【プロ野球】清水隆行が巨人入団後に感じた不安「何年でやめることになるのかな」
TIMレッド吉田×清水隆行ドラフト3位でジャイアンツに入り、入団した年からレギュラー入り果たした清水隆行さんに入団当時を振り返ってもらう。また、現役時代に衝撃を受けたバッターやピッチャーについても語っ...
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中畑清と篠塚和典が語る松井秀喜と阿部慎之助の成長裏話 ミスターが張本勲を呼んで指導した「ゴジ」のすり足打法
中畑清×篠塚和典スペシャル対談(6)(対談5:中畑清が篠塚和典に涙で感謝した、1989年日本シリーズでの現役最後のホームランに「ありがとう、シノ」>>)芸術的なバットコントロールと守備で活躍した篠塚和...
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巨人のファーム新球場・ジャイアンツタウンスタジアムは「選手に対する思いを感じる」 ブレイクを目指す若手たちの決意
【ブレイクを目指す選手たちが育つ新スタジアム】球団創立90周年の昨シーズン、4年ぶり39度目のセ・リーグ優勝を果たした読売ジャイアンツ。リーグ連覇と日本一を目指す今季は、監督選抜で初のオールスター出場...
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【大谷翔平】メジャー通算1000安打の「4分の1以上は本塁打、約半分は長打」の背景にある打撃の心構えとは?
前編:大谷翔平「メジャー通算1000安打」と「二刀流」の未来像【パワーヒッターを証明する1000安打の内訳】8月6日(日本時間7日)、ドジャースタジアムで行なわれたセントルイス・カージナルス戦は、試合...
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中畑清が篠塚和典と振り返る、野球人生を変えた日米野球のホームラン 現役時代はお互い「ライバルとしても見ていた」
中畑清×篠塚和典スペシャル対談(7)(連載6:松井秀喜と阿部慎之助の成長裏話ミスターが張本勲を呼んで指導した「ゴジ」のすり足打法>>)巨人のレジェンドOB、篠塚和典氏と中畑清氏のスペシャル対談。その7...
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真中満と五十嵐亮太がヤクルトスワローズの歴代最強打線を組んでみた
真中満×五十嵐亮太真中満さんと五十嵐亮太さんに、前回ヤクルトスワローズのベストナインを選んでもらったが、今回はその最強メンバーからそれぞれ打線を組んでもらった。【誰がどこでも大丈夫なくらい最強】――前...
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中畑清が篠塚和典に涙で感謝した、1989年日本シリーズでの現役最後のホームランに「ありがとう、シノ」
中畑清×篠塚和典スペシャル対談(5)(対談4を読む:同期のふたりが明かすドラフト1位をめぐる裏話厳しかった伊東キャンプには「感謝」>>)巨人のレジェンドOBである篠塚和典氏と中畑清氏による対談。その5...
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西山秀二が明かす強打者との対決秘話 「松井秀喜封じの陰に金本知憲のアドバイス」「なぜ落合博満は1球も振らずに三振したのか」
西山秀二インタビュー(後編)かつて広島の正捕手として一時代を築いた西山秀二氏。狭い球場での苦労、金本知憲や松井秀喜との駆け引き、そして落合博満との"入り込めない勝負"。現役時代に数々のエースとバッテリ...
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中畑清が篠塚和典との対談で明かした、DeNA三浦大輔監督に伝え続けていること 期待の若手は「我慢して使うべき」
中畑清×篠塚和典スペシャル対談(3)今季のDeNAについて昨年、レギュラーシーズン3位から日本一となったDeNA。今季のチームの現状について、2012年から2015年までDeNAの監督を務めた中畑清氏...
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ヒロド歩美がMLB現地取材で体感した日本人選手へのえげつない注目度 子どもたちの大谷翔平人気を実感
ヒロド歩美さんインタビュー前編(全2回)今年2月にアメリカ・アリゾナ州で行なわれたロサンゼルス・ドジャースの春季キャンプ。フリーアナウンサーのヒロド歩美さんは、大谷翔平選手をはじめ、佐々木朗希投手、山...
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【プロ野球】巨人・浅野翔吾が振り返る、涙のエラー後の阿部慎之助監督のハッパ「もう一回、コケてこい!」
巨人浅野翔吾インタビュー【阿部監督自ら指導する場面も】セ・リーグ連覇と日本一を目指す読売ジャイアンツでは、高卒3年目の浅野翔吾(20歳)が、外野の熾烈なレギュラー争いを続けている。高松商業高校から20...
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篠塚和典が選ぶ「ON抜き・V9以降」の巨人歴代ベストナイン(後編)ドリームチームを率いる指揮官は?
篠塚和典インタビュー巨人歴代ベストナイン後編【前編を読む】バッテリー、内野の布陣は?>>篠塚和典氏が選ぶ、「ON」を除くV9以降の巨人歴代ベストナイン。前編で選んだ先発ピッチャーと内野手に続き、後編で...
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最年少殿堂・松井秀喜氏「巨人監督」のタイミングはいつか
今年の野球殿堂入りが15日、東京都内の野球殿堂博物館で発表され、プレーヤー表彰で日米通算507本塁打を放った松井秀喜氏(43)、1492試合連続フルイニング出場のプロ野球記録を持つ阪神の金本知憲監督(...
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巨人・原監督に後継者問題を直撃 「いいとこ突いているねえ」
盟主再建を託された巨人・原辰徳監督(60)の2019年シーズンが幕を開けた。5年ぶりのV奪回が至上命令となる一方、三たび舞い戻った指揮官は自身の後継者育成という大仕事も同時に担う。そのカギを握るのが主...
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CS敗退DeNA 衝撃の筒香メジャー容認で気になる米の評価
DeNAは7日、セ・クライマックスシリーズ(CS)ファーストステージ第3戦(横浜スタジアム)で阪神に1―2で敗戦。1勝2敗でCS敗退が決まった。試合後、球団はアレックス・ラミレス監督(45)の来季続投...
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【日米野球】松井氏は初体験の一塁ベースコーチに「断りたかった」
日米野球に出場する大リーグ選抜・MLBオールスターチームが7日、東京ドームで練習を行った。大リーグ選抜のベースコーチを務める松井秀喜氏(44)もヤンキースのユニホーム姿で内野ノックを行うなど精力的に動...
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イチロー代理人がアスレチックスと接触
マーリンズからFAとなったイチロー外野手(44)の代理人ジョン・ボッグス氏がアスレチックスと接触したとサンフランシスコ・クロニクル紙が報じた。アスレチックス率いるボブ・メルビン監督はイチローがマリナー...
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実現するか?菅野vs清宮の初対決
【赤坂英一赤ペン】正月三が日のテレビの特番で一番面白かったのは、巨人・菅野、伯父で前監督の原辰徳氏が共演した番組である。一緒にゴルフを楽しみながら、今年のプロ野球について語ろうというものだ。ラウンドの...
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「監督が興奮してるのが分かった」巨人・スモーク “GT2000”決めた初モノづくし3ラン
助っ人の初モノ尽くしの一発で、メモリアルゲームを制した。巨人が15日の阪神戦(東京ドーム)に5―3で勝利。この日で通算2000試合目となる阪神との「伝統の一戦」に、ジャスティン・スモーク内野手(34)...
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大谷翔平 “元祖二刀流”ベーブ・ルースに捧げる特大11号ソロ
エンゼルス・大谷翔平投手(26)が14日(日本時間15日)、敵地フェンウェイパークでのレッドソックス戦に「2番・DH」でスタメン出場。左翼線二塁打、空振り三振、左中間への本塁打、空振り三振で4打数2安...
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メジャー挑戦表明のDeNA・筒香 守備力の懸念カバーするmakeup
DeNA・筒香嘉智外野手(27)が横浜市内で29日、ポスティングシステムを利用してのメジャー挑戦を正式表明した。会見場に姿を現した筒香はそれまで胸の内に秘めていたメジャーへの思いを熱く語った。「一番は...
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【センバツ】明徳義塾“馬淵節”炸裂!早実・和泉監督との前哨戦に圧勝
第89回選抜高校野球大会(19日から12日間、甲子園球場)の抽選会が10日、大阪市内で行われ、清宮幸太郎(3年)を擁する早実(東京)は、明徳義塾(高知)と第5日第2試合で激突する。“前哨戦”は明徳義塾...
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ラグビー「サンウルブズ」大野が始球式 ど迫力にGナインびっくり
世界最高峰リーグ「スーパーラグビー」のサンウルブズ(日本)に所属する大野均(37)が5日、巨人—広島戦(東京ドーム)で始球式を務めた。福島・清陵情報高時代は野球部に所属し、「(ポジションは)主にレフト...
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【令和最初のドラ1】ヤクルト・奥川 「憧れ」の大先輩・松井氏がつないだ!?運命の糸
☆ヤクルト1位・奥川恭伸投手(18=星稜)今夏の甲子園準優勝投手・奥川は3球団競合の末、ヤクルトが交渉権を獲得した。巨人、阪神との三つどもえの抽選で当たりくじを引き当てた高津新監督は「直感で引いた」と...
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球史に残る超乱闘 ビーンボール発端に両軍入り乱れ…
【球界平成裏面史(24)、96年・長嶋巨人VS星野中日(1)】平成のプロ野球史の中でも平成8年(1996年)の長嶋巨人と星野中日の争いほど、殺伐とした雰囲気が漂った戦いはなかっただろう。95年オフに2...
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引退会見・阿部の壮絶いじめられ体験
阿部が19年間の現役生活にピリオドを打った。球史に残る名捕手を取材できる機会に恵まれたのは記者冥利に尽きるが、一方でこんな妄想もしていた。もし、阿部がメジャーでプレーしていたら――。阿部は兄貴分と慕う...
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中田翔を育てた梨田氏を引きつける巨人・岡本の素質
【赤ペン!!赤坂英一】巨人の4番として1000試合出場した打者は川上哲治、長嶋茂雄、王貞治、原辰徳の4人しかいない。次点は阿部慎之助で494試合。近年では最も4番の印象が強い松井秀喜氏でさえ、470試...
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エンゼルス・大谷翔平42号から一夜 ヤンキース公式サイトも脱帽の打棒
エンゼルスの大谷翔平投手(27)は30日(日本時間31日)に本拠地アナハイムでのヤンキース戦に「2番・DH」で出場し、5―5の5回先頭で3試合ぶりの42号ソロを放ち、チームの8―7の勝利に貢献した。角...