「ふるさと納税」のニュース
-
北海道移住は上士幌が最熱! 人口約5000人にV字回復。新しい人生見つけた3組のストーリー
道内移動が多いエリアで“道外”移住者が続々と集まる2023年の十勝全体の転入は、道内からが5294人に対し、道外からは2702人。道内の人口移動が倍近く多いことがわかります。(北海道人口ビジョン改訂版...
-
揺れる日本株相場、どう動く?【アンケート・ようこりんさん】下落相場はチャンス!割安銘柄を買い増し
日経平均、34年ぶりの最高値更新から調整局面へ日本株市場が揺らいでいます。今年に入ってからの日経平均株価の推移を振り返ると、年初から上昇を続け、2月に34年ぶりの史上最高値を更新。3月頭には初の4万円...
-
〈卸の新戦略〉伊藤忠食品「凍眠市場」(前編) 3年で出荷量10倍に 新分野は果実と清酒
伊藤忠食品は中期経営計画「Transform2025」の中で、「情報」「商品開発」「物流」を重点分野に位置付ける。このうちの「商品開発」で特に注力しているのが冷凍商品である。2019年には液体急速凍結...
-
静岡市とさとふる、クラウドファンディング型ふるさと納税プロジェクトを開始 観光バリアフリーマップ作成、フードドライブ活動支援、里山体験機会提供へ
静岡県静岡市とふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営するさとふるは、「さとふるクラウドファンディング」にて、静岡県静岡市における3つの事業の寄付受け付けを開始した。さとふるクラウドファンディング...
-
亀井通産 前期は増収増益 一層の発展誓う 「火の国会」で報告
熊本の有力食品卸・亀井通産は3月21日、熊本市で「第45回火の国会総会」(一部は総会、二部は懇親会の二部制)を開催し、会員企業150社以上が参集した。令和5年度の収支決算・会計監査報告および令和6年度...
-
年収1,200万円の手取り額は約847万円、月収は約71万円|割合や生活レベルも
年収1,000万円超を目指している人も多いのではないか。しかし高収入の人は、多くの税金が給与から差し引かれるため、手取り額は900万円を切るともいわれる。本コラムでは、年収1,200万円を得ている人の...
-
確定申告をボイコット?本当にしたら一体どうなるのか
本当に確定申告をボイコットしたらどうなるのか最近SNSで話題になっているワードが「確定申告ボイコット」です。これは国会議員の裏金問題に端を発し、「国会議員が裏金を申告・納税しないなら私たちも申告・納税...
-
ふるさと納税を確定申告すると、所得税の還付や翌年の住民税の寄付控除が受けられます。戻ってくる所得税はいくら?【トウシルクイズ・確定申告】
令和5年(2023年)の確定申告の受付は2024年2月16日(金)~3月15日(金)です。所得税率10%の人が所得に応じた控除限度額以内のふるさと納税額3万円を確定申告した場合、戻ってくる所得税の説明...
-
岡山県倉敷市で「デジタル観光パスポート事業」開始 旅前~旅後の各タイミングに応じて観光地の混雑状況やクーポン情報などアプリで配信
東武トップツアーズは、岡山県倉敷市、バカンと連携し、「倉敷デジタル観光パスポート事業」を開始した。同事業は、デジタル田園都市国家構想の交付金を活用し、観光アプリの導入を通して倉敷ならではの魅力を伝える...
-
静岡県静岡市とさとふる、「観光バリアフリーマップ」作成や「フードドライブ」活動支援の寄付受付を開始 2月29日まで
静岡県静岡市とふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営するさとふるは、「さとふるクラウドファンディング」にて、静岡県静岡市における2事業の寄付受け付けを開始したと発表した。「さとふるクラウドファン...
-
「ふるさと納税=12月」ではなく1年を通して計画的に さとふる、返礼品のトレンド情報を公表 確定申告など控除申請のタイミングも紹介
ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営するさとふるは、サイトに掲載しているふるさと納税の返礼品情報をもとに、返礼品に関するトレンド情報を公表した。■年間を通して寄付することで、地域の旬のものをも...
-
新NISAとiDeCo、どっちを優先?メリット・デメリットも(窪田真之)
●iDeCo(イデコ)ファーストで●節税メリットはフルに活用しましょう。iDeCo、3つの節税メリット●iDeCoに入る三つのデメリット●課税所得ゼロだと「所得控除」メリットはない●iDeCoでの年間...
-
先週のトウシル記事3選:新NISA元年は「ぶっちゃけわからない」くらいのスタンスで・ふるさと納税:1月に確認が必要なこと・資産形成で大切なのは「時間が味方してくれる資産」
先週のトウシルオススメ記事3選(2024/1/8~1/12) 新NISA元年の経済予想は「ぶっちゃけわからない」くらいのスタンスで2024/1/9山崎俊輔記事はコチラ ふるさと納税:1月に確認が必要な...
-
ふるなび、能登半島地震の災害支援の寄附総額が1億7千万円に到達 うち代理寄附は6割を占める1億円に
アイモバイルが運営するふるさと納税サイト「ふるなび」は、令和6年能登半島地震により、甚大な被害を受けた地域を支援するために、ふるさと納税制度を活用した緊急災害支援窓口を1月2日より開設し、代理寄附を含...
-
ふるさとチョイス災害支援、能登半島地震の寄付金総額が10億円突破 被災自治体32、代理自治体63で寄付受け付け
ふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクは、ふるさと納税で被災自治体の災害支援に寄付できる仕組み「ふるさとチョイス災害支援」において、令和6年能登半島地震への寄付金総額が1月...
-
副業したら税金はいくらになる?年収別早見表でチェック!
年収別不動産投資での税金シミュレーション本業での年収300万円のケース本業での年収400万円のケース本業での年収500万円のケース本業での年収600万円のケース本業での年収700万円のケース本業での年...
-
ANA、令和6年能登半島地震支援として石川県に500万円を寄付 マイルによる寄付募集や救援物資の無償輸送なども実施
ANAは、「令和6年能登半島地震」により発生した被害状況を踏まえ、人道的な見地に立ち支援を行う事とを発表した。支援内容は以下の通り。●義援金の寄付石川県に対し、被災者の支援に役立てられるよう500万円...
-
ふるさと納税:1月に確認が必要なこと(窪田真之)
●2023年に行ったふるさと納税、寄付金控除に不備ありませんか●「ワンストップ特例申請」に不備ないか、4つのチェックポイント●早めに一度、確定申告を経験した方が良い●「ワンストップ特例申請」に不備ない...
-
楽天、「楽天クラッチ募金」にて「令和6年能登半島地震被害支援募金」への寄付受付を開始 「楽天ふるさと納税」でも支援実施
楽天グループ(以下、楽天)は、インターネット募金「楽天クラッチ募金」において、「令和6年能登半島地震被害支援募金」への寄付受付を開始したと発表した。寄付者は、「楽天ポイント」、「楽天カード」およびVI...
-
令和5年分からの注意点!税制改正で使えなくなる「配当金の有利な確定申告」とは
令和6年度税制改正では証券税制関連の大きな改正は無し先日、令和6年度税制改正大綱が発表されました。これを見る限り、今回の税制改正では証券税制関連で大きな改正は見当たりませんでした。令和5年度の税制改正...
-
はじめてのふるさと納税、2024年のふるさと納税のトレンド予測を発表 旅行ジャンルが2023年に引き続き更に増えると予想
ふるさと納税に特化した情報メディアサイト「はじめてのふるさと納税」は、2023年のインターネットでの申し込み件数の動向から、2024年のふるさと納税のトレンド予測を発表した。来年は、行動規制緩和に伴...
-
投資歴4年、投信積立で300万円のプラス!楽天おかん・えみこさんに聞く、コツコツ投資の秘訣(ひけつ)
●投資を始めてすぐにコロナショック…その時おかんは?●コツコツ積み立て歴4年、ポートフォリオ大公開!●目指すは配当金100万円!おかんがずっと持っていたい、配当狙いの日本株●新NISA、おかんはこう使...
-
「個の時代」に自分をどう売る?「フリーランスの祭典」で感じた「個人が活躍する未来」への手応え
2023年11月1日、「いいひとりの日」として、渋谷ソラスタコンファレンスにて「フリーランスの祭典」がおこなわれた。主催は、フリーランスや副業者、小規模経営者向けに保険サービスなどを提供する一般社団法...
-
楽天、岡山県備前市と包括連携協定を締結 市産品販売拡大やDX化促進、次世代教育など7項目で
楽天グループ(以下、楽天)は、岡山県備前市と、備前市の市産品を活用した関係人口の拡大やDXを通じた市民の利便性向上、次世代教育など7項目において、包括連携協定を締結した。同協定に基づき、楽天と備前市は...
-
今年の漢字は「税」 14年ぶり2度目 増税議論や定額減税などが理由に
公益財団法人日本漢字能力検定協会は、12月12日の漢字の日に合わせ、2023年の世相を1字で表す「今年の漢字」が「税」に決まったことを、京都市東山区の清水寺で発表した。「今年の漢字」は、同協会のウェブ...
-
食のふるさと納税「もぐふる」 産地の魅力発信 西本ウィズメタックHD
世界46拠点でアジアの食品を中心とした卸事業を行っている西本ウィズメタック(Wismettac)ホールディングス(HD)は、中小食品生産者に向けた販路拡大の一環として食品特化型の「もぐふる」を展開して...
-
先月からプラス6万円!まつのすけのポイント投資&投資信託だけで、目指せ100万円!
●2023年11月の保有額:31万4,240円●2023年11月時点の、エリア別ポートフォリオを解説!●2023年11月時点の、タイプ別ポートフォリオを解説!●2023年11月の保有投資信託~騰落率ベ...
-
ふるさと納税「ワンストップ特例」の四大失敗!「確定申告」の方が楽?(窪田 真之)
ふるさと納税について私が解説しているレポート、「ふるさと納税:生活防衛型に注目、水産物「緊急支援品」や「訳あり」も人気」を多数の方にお読みいただき、ありがとうございます。今年も12月になりました。今日...
-
鹿児島県鹿児島市×ふるさとチョイス、コアラのエサの安定供給を目的としたプロジェクトを開始 ふるさと納税を通じて寄付を募る
鹿児島県鹿児島市と「ふるさとチョイス」運営のトラストバンクは、ふるさと納税制度を通じてクラウドファンディング型で寄付を募る仕組み「ガバメントクラウドファンディング®」(以下、GCF®)において、平川動...
-
京都府でふるさと納税返礼品「PayPay商品券」の提供開始 観光誘致や地域経済の活性化に寄与
さとふるとPayPayは、ふるさと納税サイト「さとふる」にて、京都府内の対象店舗や施設で利用できる電子商品券型の返礼品「PayPay商品券」の提供を開始した。京都府では、都道府県単位で初めての導入とな...