「スバル」のニュース
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日産株主総会は高額報酬、業績低迷で大荒れも「本当に注目すべき隠れた論点」とは
巨額赤字転落の日産大荒れの株主総会に予想通り、大荒れとなったのが日産自動車の2025年の株主総会だ。25年3月期の最終利益が6708億円もの巨額赤字に転落した日産。4月に急きょ、内田誠前社長に代わって...
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鹿島建設とSUBARU、路車協調型自動運転の実証実験、万博アクセス線・阪神高速道路で開始
鹿島建設(KAJIMA)とSUBARUの2社は、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)会場へのアクセス道路として使用されている高速道路──阪神高速道路淀川左岸線(2期)海老江区間において、大阪市の...
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いきなり関税10倍で世界の自動車メーカーは大慌て! どうなる「トランプ関税」の影響
この記事をまとめると■トランプ大統領はアメリカ国外から輸入する自動車に25%の関税をかけようとしている■日本からアメリカへの輸出が多いのはマツダとスバルでメキシコからの輸出は日産が多い■フォルクスワー...
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クロストレックS:HEVが「航続距離1000km超え」ってガソリンタンクがデカいからじゃん! それでも「航続距離が長い」は正義だった
この記事をまとめると■燃料タンクが大きければそのぶん航続可能距離は伸びる傾向にある■計算上満タンで1000km以上走れるモデルが国産車には数モデル存在する■スポーツカーは燃費がよくないのでランニングコ...
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東京のスバル本社から下関まで999km! スバル・クロストレックS:HEVは無給油で走りきれるのか挑戦したら驚きの結果に!!
この記事をまとめると■スバル・クロストレックS:HEVで1000km無給油チャレンジを実行■カタログ値に近い数値を記録し無事に1000km走ることに成功した■給油回数が減るなどのメリットが光るので長距...
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これぞスバルの真骨頂! 軽でも所有する喜び満点の「スバルR1&R2」の「独創っぷり」に拍手!!
この記事をまとめると■スバルはかつて自社で軽自動車を手掛けていた■R2とR1は4気筒エンジンを搭載するなど個性的なモデルだった■自社開発の軽自動車としてはスバル最後のモデルとなった軽自動車は時代ととも...
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直訳したら「自殺ドア」ってどういうこっちゃ? 今やロールス・ロイスくらいしか採用してない「スーサイドドア」とは
この記事をまとめると■スーサイドドアは前ヒンジではなく後ヒンジで開くドアだ■かつては軽自動車などにも採用されたが現在はほぼ廃れた■リヤの後ろ開きドアについては高級ショーファーカーでは今も採用例があるお...
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【試乗】都会派オシャレSUVは悪路でどう? レヴォーグ・レイバックを雪道で試す!
この記事をまとめると■青森県でスバルの雪上試乗会が開催された■レヴォーグ・レイバックに乗ることができた■桂伸一さんによるインプレッションをお届けするCVTのネガは感じない降雪地帯で乗るレヴォーグ・レイ...
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年収が低い会社ランキング2024【東京除く関東地方・全5社】初登場の1位は?
有価証券報告書に記載された平均年収のデータを使って、東京を除く関東地方(神奈川、千葉、埼玉、群馬、栃木、茨城の6県)に本社がある上場企業を対象に「年収が低い会社ランキング2024【東京除く関東地方】」...
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クレイモデルにタイヤ交換にぶつからないミニカー! ダイハツ・オートバックス・スバルのキッズ向け体験プログラムが最高に面白い【大阪オートメッセ2025】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2025が開催中■今回は子どもが楽しめるエリア「こどもビリティ」が新設された■ダイハツ、オートバックス、スバルの体験プログラムを紹介ダイハツはクレイモデルを用意!...
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おおっ、ホントに止まる!! スバルの衝突被害軽減ブレーキ体験会はなかなか体験できない貴重なチャンス【大阪オートメッセ2025】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2025が開催中■スバルのプリクラッシュブレーキ体験会が行われている■WRXS4のぶつからないミニカーをゲットできるチャンスもクルマのサポートで止まる機能を体感数...
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こどものクルマ体験にフォーカス! お気軽にして本格的な「こどもビリティ」とは?【大阪オートメッセ2025】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2025が開幕■今回から「こどもビリティ」というエリアが新設された■「こどもビリティ」について詳しく解説する各社がこどもにピッタリの体験型コンテンツを用意大阪オー...
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昔はラリーっていや日産だったのよ! 輝かしい戦績で昭和オヤジを熱狂させた日産のラリーマシンたち
この記事をまとめると■日産には「ラリーの日産」といわれるほどラリーに力を入れていた時代があった■サファリラリーでの日産の活躍は象徴的であり石原裕次郎主演で映画化もされた■パルサーGTi-RでのWRC参...
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マグネタイトグレーの「S210」を初公開! クルマ好きがつい足を止めるSUBARU/STIブースは必見【大阪オートメッセ2025】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2025が開幕■SUBARU/STIブースに足を運んだ■展示車両や見どころを紹介するSUBARU/STIは4台の車両を展示2025年2月7日から開催されている大阪...
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振り返ればいいクルマだらけだったのになんでヤメちゃった? マツダのミニバンはライバルにない「らしさ」全開だった
この記事をまとめると■マツダには現在ミニバンがラインアップされていない■昔は「MPV」や「プレマシー」といったミニバンがあった■現在は3列シートを備えたSUVでファミリーユースをカバーしているマツダの...
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シビックもクロストレックも400万円オーバーって高すぎない? ただし中身を見ると……まったく「高すぎない」の結論に至ったワケ
この記事をまとめると■国産車の価格が全体的に上昇して「高い」と思わせるクルマが増加している■たシビックe:HEVやクロストレックS:HEVは従来の価値観では高額だ■その価値や魅力を考えれば納得できるも...
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軽なのに維持費安くない! 2年連続で自動車保険料アップ 事故件数減っているのにナゼ?
2025年1月から軽自動車の自動車保険料が値上げされました。2年連続の値上げとなったほか、今回は形式別料率クラスの仕組みも変更され、4つの基本補償が従来の3区分から7区分に変わりました。どれぐらい上が...
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生産終了から57年経っても大人気!? 伝説の「スバルのバイク」は何がそんなにスゴいのか
現在のスバルがかつて製造していたスクーター「ラビット」。生産終了から今年で57年にもなりますが、未だに熱狂的なファンが多く、専門ショップも存在するほどです。その魅力は歴史を知るとさらに深まります。国産...
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マフラーかと思ったら「蒸し器」かよ! クルマ好きにはお馴染みの「FUJITSUBO」のアウトドア用品が激熱だった
この記事をまとめると■東京オートサロン2025にFUJITSUBOがブースを出展■旧車向けの新マフラー「EPU」を装着したマツダ・サバンナRX-3を展示■マフラー製造の技術を活かしたアウトドア用品のほ...
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スバルの航空宇宙技術がマツダ車にも活かされてるってマジか! 「SUBARU×MAZDA スーパー耐久シリーズ 合同展示・トークイベント」で語られた参戦秘話とメーカー間交流
この記事をまとめると■2024年1月14日に「SUBARU×MAZDAスーパー耐久シリーズ合同展示・トークイベント」が開催された■スバルの廃カーボン材をなぜマツダのレース車両に提供することになったのか...
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【試乗】燃費は当然合格だけど走りにスバルらしさはあるのか? クロストレックS:HEVを雪上で試す!
この記事をまとめると■スバルからクロストレックS:HEVが登場■メーカー初のストロングハイブリッド車だ■桂伸一さんによる試乗インプレッションをお届けするスバル初のストロングHEVに雪上試乗!“ヒィーン...
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今や伝説「東武の路面電車」そのまんま!? 今も現役で走ってます! でも1両は「化けてます」
半世紀余り前に廃止された東武鉄道の路面電車の車両が、今も岡山市の岡山電気軌道で走っています。ほぼ姿を消した大手私鉄の路面電車を気軽に追体験できる全国でも珍しい路線ですが、ワケあって「期間限定」の運行で...
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「4WD車って4輪が駆動するんでしょ」……は正解だけど不正解! じつに複雑な四輪駆動の世界
この記事をまとめると■最近の4WDシステムは電子制御技術の発達によりさまざまなタイプが存在する■もっともシンプルな区別としてはパートタイム4WDとフルタイム4WDに二分できる■その先にはトルクを自動的...
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「最も価格に見合う価値がある」ブランドランキング。アマゾン首位、自動車部門ではトヨタ、ホンダ、スバルがトップ3を独占(米国)
アメリカの調査会社YouGovが「ValueBrandRanking(価格に見合う価値があるブランドランキング)」を発表した。40セクター、2,000以上のブランドにわたりアメリカの消費者マインドを調...
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4独サスにRRってクルマ好き狂喜のメカニズム! 農道のポルシェ「スバル製サンバー」はやっぱりスゲー!!
この記事をまとめると■スバル製のサンバーが中古車市場で人気になっている■RRで4輪独立懸架式サスペンションを採用するなど個性的な構造も魅力のひとつ■現在はダイハツ・ハイゼットのOEMモデルとなっている...
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スバル車が雪山をドリフトで駆ける「ゲレタク」がスキー場に帰ってきた! 5年ぶりに開催の「SUBARU ゲレンデタクシー」は大迫力のデモランも見られる超充実イベントだった
この記事をまとめると■「SUBARUゲレンデタクシー2025」が新潟県・苗場スキー場で開催■プロドライバーのドライブで雪上を走るスバル車に同乗できるイベント■豪華デモランなども用意され1月18日、19...
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いつか中古で……なんて思ってたら買えなくなるぞ! この先中古価格の爆上がりが予想される現行モデル7台
この記事をまとめると■今人気の中古スポーツカーはかつては数十万円で買えることも珍しくなかった■現在販売されている新車で今後価値がつきそうなモデルをピックアップ■当たり前のように買えたモデルも販売が終わ...
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Vの角度は60度に90度に120度に180度もある! クルマ好きなら知っておきたいV型エンジンの「バンク角」による違い
この記事をまとめると■自動車メーカーによってV型エンジンのシリンダー間の角度(バンク角)が異なる■V型6気筒エンジンはエンジン全長が短くて車高も低くできる60度が多い■バンク角を広くするとエンジン振動...
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2027年に大きく変わるWRCのマシン規定! ハッチ一辺倒じゃなく昔のようにセダンにクーペと色んなマシンの登場に期待!!
この記事をまとめると■2027年からはWRCでは新規定「WRC27」が採用されパワートレインが自由化される■WRC27では車体としてセダンやクーペなども採用できる方向に調整予定■ボディサイズを含めて自...
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200台限定の「MSpRロードスター12R」は700万円台後半で登場! マツダの2025年はイケイケの予感【東京オートサロン 2025】
この記事をまとめると■東京オートサロン2025のマツダブースはモータースポーツ活動の成果をアピール■2025年2月4日にマツダブランドを体感する施設を南青山にオープンすることを発表■ロードスターの特別...